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X-WR-CALDESC:【30分・GCP】閉域網で安全に生成AIを動かす—
 —Gemini Enterprise Agent Platformのデータ境界・権限・監査
 を先に決める実行基盤とプロジェクトの進め方
X-WR-CALNAME:【30分・GCP】閉域網で安全に生成AIを動かす—
 —Gemini Enterprise Agent Platformのデータ境界・権限・監査
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SUMMARY:【30分・GCP】閉域網で安全に生成AIを動かす——Gem
 ini Enterprise Agent Platformのデータ境界・権限・監査を先
 に決める実行基盤とプロジェクトの進め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99846
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n機密情報や
 個人情報を扱う企業では、生成AIを社内データへつな
 ぐ際に「インターネットへ出さないこと」が重要な要
 件になります。Google Cloudでは、Cloud Interconnect、Private Go
 ogle Access、Private Service Connect、VPC Service Controlsなどを組
 み合わせ、オンプレミスからGoogle CloudのAI・データサ
 ービスまでの経路と境界を設計できます。しかし、専
 用線やプライベートアクセスを用意しただけでAIシス
 テム全体が安全になるわけではありません。\n同じ閉
 域内でも、一般社員が人事文書を検索できる、AIエー
 ジェントが更新APIを自由に実行できる、プロンプトや
 取得文書がログへ過剰に残る、モデルや外部ツールへ
 の送信条件が不明確である、といった問題は起こり得
 ます。\n本ウェビナーでは、「誰が」「どのデータを
 」「Gemini Enterprise Agent Platformで利用するどの生成AIモデ
 ルへ」「何の目的で渡し」「どのツールを実行でき」
 「誰が承認し」「何を記録して止めるか」を7つの設計
 決定に分解します。Cloud Interconnect／HA VPN、Private Google A
 ccess、VPC Service Controls、Model Armor、Cloud Audit Logsを軸に、
 オンプレミスからAIゲートウェイ、RAG、ツール、監査
 ログまでのGCPリファレンス構成を示します。\nこんな
 方におすすめ\n\n閉域網・インターネット分離を前提に
 生成AIを検討している情シス・インフラ担当者\nAI利用
 のデータ境界、権限、監査を設計するCISO・セキュリテ
 ィ担当者\nGoogle Cloud上のAI実行基盤を、ネットワーク・
 IAM・データ・監査まで一貫して設計したいアーキテク
 ト\nAIエージェントのRAG・MCP・業務API接続を本番化した
 いDX/開発責任者\n\nこのウェビナーで分かること\n\n閉
 域接続、制御された外向き通信、自己ホスト型の3パタ
 ーンと選定条件\nCloud Interconnect、HA VPN、Private Google Acces
 sを使い分ける条件\nVPC Service ControlsとIAMを組み合わせ
 てデータ流出リスクを抑える考え方\nネットワークだ
 けでは防げない、文書権限、ツール権限、過剰ログ、
 プロンプト攻撃への対策\n読み取り、下書き、更新、
 外部送信でHuman-in-the-loopを変える方法\nユースケース/
 データ分類から本番運用までを5ゲートで進める方法\n\
 n構成図・監査ログのケース解説\n架空の社内規程と申
 請APIを前提に、事前作成した次の3ケースを構成図と監
 査ログ例で解説します。\n\n一般社員が閲覧可能な規程
 を検索する——許可、根拠付き回答。\n一般社員が人
 事限定規程を検索する——取得前に拒否、拒否理由を
 監査。\nAIが申請ステータスを更新しようとする——下
 書きまでは許可、更新は人の承認待ち。\n\nGoogle Cloud上
 の通信経路とサービス境界を一枚の構成図で追い、Clou
 d Audit Logsとアプリケーションログでは、用途、利用者
 、データ分類、ツール、判定、Trace IDを確認します。
 実在データ、APIキー、環境URLは使用しません。\nタイ
 ムテーブル（30分）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜12:03\n
 オープニング、Zoom投票、用語の定義\n\n\n12:03〜12:08\n「
 閉域だから安全」ではない理由と3つの構成パターン\n\
 n\n12:08〜12:16\nGCPリファレンス構成：7つの設計決定\n\n\n
 12:16〜12:24\nケース解説：許可・拒否・承認待ちを構成
 図と監査ログで追う\n\n\n12:24〜12:28\nPoCから本番へ進め
 る5つのプロジェクトゲート\n\n\n12:28〜12:30\nまとめ、Q&A
 、書籍抽選・カジュアル相談の案内\n\n\n\n開催概要・
 参加特典\n\n2026年9月10日（木）12:00〜12:30、オンライン
 、無料、先着50名\n参加者のうち希望者へ、ユースケー
 スとデータ分類から始めるカジュアル相談を案内\n参
 加者の中から抽選で、書籍『AI駆動で進める「小さく
 確実な」クラウドネイティブ移行』（著者：益子竜与
 志）をプレゼント\n\n登壇者・主催者紹介\n登壇者Ragate
 株式会社 代表取締役 益子 竜与志。複数のITベンチャ
 ーで技術責任者と経営企画を歴任し、事業戦略とプロ
 ダクト成長を主導した後、2017年にRagateを創業。経営課
 題を起点としたDX戦略とクラウドシステムの設計・実
 装を支援しています。著書『AI駆動で進める「小さく
 確実な」クラウドネイティブ移行』では、生成AIを活
 用したセキュアな社内AI基盤と段階導入も扱っていま
 す。本ウェビナーでは、Google Cloudの閉域接続だけに依
 存せず、通信・IAM・データ・Gemini Enterprise Agent Platform
 ・ツール・監査・運用を一体で設計する方法を解説し
 ます。主催Ragate株式会社。「最新技術を大衆化する」
 を掲げ、クラウドネイティブ開発、生成AI活用、クラ
 ウド移行、内製化支援を提供しています。
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