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X-WR-CALDESC:【30分・人気企画の続編】AI駆動モダナイズ第2
 弾——現行解析の次にやるWave計画・切替・ロールバッ
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X-WR-CALNAME:【30分・人気企画の続編】AI駆動モダナイズ第2
 弾——現行解析の次にやるWave計画・切替・ロールバッ
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SUMMARY:【30分・人気企画の続編】AI駆動モダナイズ第2弾
 ——現行解析の次にやるWave計画・切替・ロールバック
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99846
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nレガシーシ
 ステムの機能、依存関係、リスク、7R候補を整理して
 も、実行順序と切替条件が曖昧なままではモダナイズ
 は始まりません。\n共有データベースや夜間バッチで
 結ばれた機能を別々に動かせるのか。旧新システムを
 併存させる境界はどこか。新環境へ一部トラフィック
 を流した後、何を計測すればよいか。問題が起きたと
 き、データを失わず何分でどこへ戻すのか。こうした
 問いを、アプリケーション一覧ではなく依存関係単位
 で決める必要があります。\n本ウェビナーでは、現行
 解析の成果物を、移行Wave、事前条件、旧新併存、デー
 タ同期、切替手順、Go/No-Go判定、ロールバック発火条
 件へ変換する方法を解説します。段階置換に使われるS
 trangler Fig、ファサード、カナリア切替の考え方も、適
 用できないケースと併せて扱います。\n後半は、モダ
 ナイズのテーマに合わせたClaude Code活用DEMOも披露予定
 です。7月16日開催「Claudeで進めるAI駆動モダナイズ」
 の続編ですが、前回未参加でも理解できる構成です。
 前回の現行解析デモは繰り返さず、その成果物から実
 行計画を作る次の工程へ進みます。\nこんな方におす
 すめ\n\n現行棚卸し・アセスメント後に、移行順序を決
 められず止まっている方\n共有DB、バッチ、外部連携が
 多いシステムの段階移行を設計する方\n切替時のGo/No-Go
 、責任者、ロールバック条件を標準化したい移行PM\nモ
 ダナイズの実行リスクと対策を経営・業務部門へ説明
 する必要がある方\n\nこのウェビナーで分かること\n\n
 依存関係から同じWaveで動かすMove groupを決める方法\nStr
 angler Fig、ファサード、段階切替が使える条件・使いに
 くい条件\nデータ同期、Dual write、CDC、最終同期で確認
 すべき論点\nCutover Runbookに必要な時刻、担当、入力、
 完了条件、証跡、連絡先\n曖昧な「問題があれば戻す
 」を、計測可能なrollback条件へ変える方法\n\n当日お見
 せするDEMO\nモダナイズのテーマに合わせ、Claude Codeの
 活用術を体感できるDEMOを披露予定です。\nタイムテー
 ブル（30分）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜12:03\nオープ
 ニング、Zoom投票、本日のゴール\n\n\n12:03〜12:06\n前回の
 到達点：As-Is・依存関係・7Rから今回へ\n\n\n12:06〜12:14\n
 Move group、旧新併存、データ同期、段階切替の判断\n\n\n
 12:14〜12:23\nDEMO：テーマに合わせたClaude Code活用術\n\n\n1
 2:23〜12:27\nGo/No-Goとrollbackを数値・証跡・責任者で決め
 る\n\n\n12:27〜12:30\nまとめ、Q&A、書籍抽選・カジュアル
 相談の案内\n\n\n\n開催概要・参加特典\n\n2026年9月17日（
 木）12:00〜12:30、オンライン、無料、先着50名\n参加者
 のうち希望者へ、依存関係と最初の移行Waveを整理する
 カジュアル相談を案内\n参加者の中から抽選で、書籍
 『AI駆動で進める「小さく確実な」クラウドネイティ
 ブ移行』（著者：益子竜与志）をプレゼント\n\n登壇者
 ・主催者紹介\n登壇者Ragate株式会社 代表取締役 益子 
 竜与志。21歳でWebコンサルティング企業のCTOに就任後
 、プロジェクトマネージャーとしてサーバーレス技術
 を複数の案件へ導入し、2017年にRagateを創業。2026年に
 技術評論社から『AI駆動で進める「小さく確実な」ク
 ラウドネイティブ移行』を刊行しました。本ウェビナ
 ーでは、同書でも扱う段階移行の考え方を土台に、現
 行解析後の成果物をWave計画、Cutover Runbook、Go／No-Go、
 ロールバック条件へつなぐ実行工程を解説します。主
 催Ragate株式会社。「最新技術を大衆化する」を掲げ、A
 WSサーバーレス開発、生成AI活用、クラウド移行、内製
 化支援を提供しています。
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