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X-WR-CALDESC:回答精度を上げる、データ品質の構成要素6選
 ～実験調査の公開と解説～
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 ～実験調査の公開と解説～
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SUMMARY:回答精度を上げる、データ品質の構成要素6選～実
 験調査の公開と解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99848
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n回答精度を
 上げる、データ品質の構成要素6選～実験調査の公開と
 解説～　\nアスマークのリサーチャー里村による、好
 評「実験調査」シリーズ第4弾の解説セミナーです。\n
 今回の実験調査では、あらゆる調査設計上のテクニッ
 クをABテスト的に比較し、各データ上における差異を
 検証しています。\nセミナーでは、マトリクス設問の
 「表頭配置の違い」にフォーカスし行ったデータの検
 証結果や、適切な「回答所要時間」や「設問数」「選
 択肢数」など、明日使える調査設計スキルや技法をご
 紹介。\n長きに渡る実務経験を生かし、現在ではJMRAで
 委員も務めるアスマークのリサーチャー・里村が、今
 回もレポートの紙面上だけでは分からない、調査デー
 タの考察を独自解説でお届けします。是非この機会に
 、調査データの精度向上へお役立てください。\nプロ
 グラム\n\n調査結果解説①　注釈文章における回答差異
 \n調査結果解説②　自由記述欄の構成差異における検
 証\n調査結果解説③　マトリクス表頭における検証\n調
 査結果解説④　画像の有無で認知・購買率はどのくら
 い変わるか？\n調査結果解説⑤　その他、調査品質に
 関わるデータを公開\n\n登壇者\n里村 雅幸（さとむら　
 まさゆき）\n株式会社アスマーク　リサーチャー\n弘前
 大学大学院人文社会科学研究科社会心理学専攻修士。 
 大手チェーンストアで売場を5年経験後、2011年中途入
 社。アンケート画面作成・データチェック・集計を担
 当後、現在は定量調査の企画・設計から分析・報告書
 作成までを主に担当。 生のデータを扱ってきた経験か
 ら、調査の品質に関心を持ち、自社の実験調査企画や
 、他社との共同調査に関わる。 また、JMRAにおける公
 的統計基盤整備委員会の委員も担い、社内外のデータ
 活用にも積極的に研究を進めている。\n\n注意事項\n\n
 同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えくださ
 い。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない
 場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただき
 ますのでご了承ください。\n
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