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SUMMARY:調査の“設計”に必要な仮説思考と検証方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99849
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n調査の“設
 計”に必要な仮説思考と検証方法\n全てのプロダクト
 やサービスの開発には、開発者の「仮説」が必ず存在
 します。\n製品開発フェイズにおいて、リサーチに携
 わる多くの方は、プロダクトアウトではなくマーケッ
 トイン、いわゆる「消費者ニーズから生まれる製品開
 発」に努めているかもしれません。このように市場の
 洞察から得る深い理解を、製品ベネフィットへ適切に
 生かせた製品は、いわば「ヒット製品」となります。\
 nここで避けて通れない、全てのマーケターにとって必
 要不可欠である工程がプロダクトの仮説を「"正しく"
 設定し検証していく」工程となります。そこで今回の
 セミナーではプロダクトの命運を握る「仮説の磨き上
 げ」に繋がる起点、「リサーチ仮説における立案と検
 証」に特化し、リサーチのプロがレクチャーいたしま
 す。\nこの機会に是非、最大限の調査結果が得られる
 「リサーチの仮説思考力」を身に付けていただけます
 と幸いです。\nプログラム\n\nリサーチにおける仮説の
 理解\n失敗しない仮説の立て方・作り方\nリサーチにお
 ける仮説“検証”の方法\n質疑応答\n\n登壇者\n角　泰
 範（すみ　やすのり）\n株式会社エスアールエー　代
 表取締役社長\nリサーチャーとして、化粧品・自動車
 ・食品・飲料・サプリメント・人材・IT・B2Bなど、多
 くの業界のあらゆる分野の定量・定性調査を経験し、
 現在は株式会社エスアールエーの代表取締役社長を務
 める。定量・定性調査の企画設計から実査、分析・報
 告まで一貫して対応を強みとしている。多変量解析な
 どの統計的分析やモデレーターとして定性分析、年間
 およそ200セッションのモデレーション実績を持つ。\n\n
 注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお
 控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただ
 けていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせ
 ていただきますのでご了承ください。\n
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