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X-WR-CALDESC:業界によって異なる「ヘビーユーザー」の正
 しい理解と解釈
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SUMMARY:業界によって異なる「ヘビーユーザー」の正しい
 理解と解釈
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99849
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n業界によっ
 て異なる「ヘビーユーザー」の正しい理解と解釈\n調
 査会社として定量／定性多くの調査を担当させて頂く
 中で、「ユーザー定義」が普遍的、かつ商材に応じて
 いないのではないか、と感じる場面が実は往々にして
 あります。\n「週に5-6回以上飲用」している方を「ヘ
 ビーユーザー」として定義します。例えば、このよう
 な対象者条件設定は、多くのマーケターの方にとって
 一般的かつ定石的な認識かもしれません。 一方でモニ
 ターをリクルートする段階において、対象者が出現せ
 ず、インタビュー設計や定量設計を見直す場面もしば
 しばあるのが実態です。\nこれはなぜでしょうか？恐
 らく、実際にお客様と共に蓋を開けてみると、業界や
 商材、また調査目的に応じた「ユーザー定義や実態」
 が「売り手のユーザー像と異なる」点が大きいかもし
 れません。\nそこで今回は「ヘビーユーザー」をテー
 マに取り、業界や商材に応じたユーザー定義の最適解
 について、アスマークとプロのリサーチャーがタッグ
 を組んで見解をお届けします。 この機会に、リサーチ
 目的を確実に達成できる、調査設計やモニター条件の
 示唆を得て頂ければ幸いです。\nプログラム\n\nセグメ
 ンテーションする目的\nセグメンテーションの「失敗
 事例」\n「条件：週に●回使用」を見直そう\n商材と目
 的に応じた「ヘビーユーザー像」\n\n登壇者\n角　泰範
 （すみ　やすのり）\n株式会社エスアールエー　代表
 取締役社長\nリサーチャーとして、化粧品・自動車・
 食品・飲料・サプリメント・人材・IT・B2Bなど、多く
 の業界のあらゆる分野の定量・定性調査を経験し、現
 在は株式会社エスアールエーの代表取締役社長を務め
 る。定量・定性調査の企画設計から実査、分析・報告
 まで一貫して対応を強みとしている。多変量解析など
 の統計的分析やモデレーターとして定性分析、年間お
 よそ200セッションのモデレーション実績を持つ。\n\n注
 意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控
 えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけ
 ていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせて
 いただきますのでご了承ください。\n
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