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X-WR-CALDESC:アプリ改修、何から始める？ — “成果が出な
 い改修”を避ける、UX起点の見極め方
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 い改修”を避ける、UX起点の見極め方
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SUMMARY:アプリ改修、何から始める？ — “成果が出ない
 改修”を避ける、UX起点の見極め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99849
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアプリ改修
 、何から始める？ — “成果が出ない改修”を避ける
 、UX起点の見極め方\n本企画の背景\n「今のベンダーは
 対応が遅く、提案もない」「SaaSやノーコードで始めた
 が、限界が見えてきた」「機能を追加しても、利用率
 が伸びない」——アプリの改修・リニューアルを検討
 する企業から、いま同じ悩みが数多く寄せられていま
 す。実際、当社への改修・乗り換えのご相談はこの数
 ヶ月で急増しています。\n一方で、着手した企業がま
 ず突き当たるのは技術の壁ではありません。「どこを
 直せば成果が出るのか、確信が持てない」「改善の必
 要性を、経営層に説明できる企画に落とし込めない」
 ——最も多いのはこの2つの悩みです。コストをかけて
 作り直したのに利用率が変わらない失敗は、機能やデ
 ザインではなく、「なぜ使われないのか」を見極めな
 いまま刷新から入ってしまうことから生まれます。\n
 本セミナーでは、データ分析とロジックツリーで課題
 を構造的に洗い出し、KPIに紐付けて優先度を決める「
 課題の見える化」の型と、改修か・リニューアルか・
 ベンダー乗り換えかをコスト・リスク・期間で見極め
 る判断軸を、実際のプロジェクト事例を交えて解説し
 ます。\nゴールは「作り直すこと」ではなく、AIによる
 パーソナライズや接客も含めて「使われ続け、成果が
 出る」アプリに育てること。そのために何から始め、
 どう社内を動かすか——明日から使える進め方を持ち
 帰っていただける内容となっております。\nこんな人
 におすすめ\n\n自社アプリ・会員アプリの利用率や成果
 に課題を感じているサービス企画・DX・マーケティン
 グ責任者の方\n改修・リニューアルの意向はあるが、
 「どこから手をつけるべきか」の確信が持てない方\n
 改善の企画を経営層・稟議に通すための、説得力ある
 材料づくりに悩んでいる方\n\n登壇者\n清水 聖也\n株式
 会社モンスターラボPractice & Innovation\n参加費\n無料
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