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X-WR-CALDESC:【再演】〜Syncable Tech#2 AI時代のプロトタイピ
 ングと価値検証 ― 実践事例から学ぶ高速プロダクト
 開発
X-WR-CALNAME:【再演】〜Syncable Tech#2 AI時代のプロトタイピ
 ングと価値検証 ― 実践事例から学ぶ高速プロダクト
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SUMMARY:【再演】〜Syncable Tech#2 AI時代のプロトタイピング
 と価値検証 ― 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99849
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n※ 本イベントは、2026年7月21日に開催した「Syncable 
 Tech #2 AI時代のプロトタイピングと価値検証」の再演イ
 ベントです。前回と同様の内容を予定しています。\n
 小規模なチームでの開発現場における“等身大の試行
 錯誤”をテーマに、今回はAIを活用したプロダクトの
 価値検証にフォーカスします。\nAI（Claude Code、v0、Verce
 lなど）を活用し、どのようにプロトタイピングや仮説
 検証に活用したのか。2つの事例を通してご紹介します
 。※特定ツールの使い方を解説するイベントではなく
 、AIを活用した開発・価値検証のプロセスや実践知を
 共有する内容です。\nメイントークでは、プロダクト
 マネージャーがAIを活用して短期間でプロトタイプを
 開発。実際のユーザーによる仮説検証を経て、プロダ
 クトを改善していったプロセスをお話しします。\nシ
 ョートトークでは、プロダクトのデモをバイブコーデ
 ィングで作った結果、多くのリード獲得につながった
 事例をご紹介します。\nAIを活用したプロトタイピング
 や、プロダクトの価値検証を素早く回すことに興味が
 ある方は、ぜひご参加ください！\n前回アンケートで
 は、約90%の方に「満足」「やや満足」と回答いただき
 ました。\nこのイベントで知れること\n\nAIを活用する
 ことで、価値検証の進め方はどう変わるのか\nAIを活用
 して、仮説検証のサイクルを高速に回す実践例\n\n想定
 参加者\n\n少人数のチームでプロダクト開発や新規事業
 に取り組んでいる方\n立ち上げ期や成長フェーズのサ
 ービスを、ユーザーにとってより価値のあるものへ育
 てていきたい方\nプロダクトの価値検証を、より素早
 く進めたいPO・PdM・エンジニア\nAIを使って「作る」だ
 けでなく、実際のユーザー検証や価値検証まで実践し
 たい方\n\nメイントーク：AIを活用した高速プロトタイ
 ピングと価値検証のリアル\n実際のプロダクト開発を
 題材に、ユーザーインタビューを通じた課題ディスカ
 バリーから、AIを活用したプロトタイピング、そして
 ユーザーとの価値検証を繰り返しながら改善していっ
 たプロセスをご紹介します。\n長谷川 拓海｜株式会社S
 TYZ\nSyncableのプロダクトマネージャー。営業やカスタマ
 ーサポート、NPOのクラウドファンディング支援などを
 経験。\nNPOへの支援業務を通じたユーザー理解を活か
 し、仮説検証を通じたプロダクト開発に取り組む。\n\n
 ショートトーク：デモプロダクトをバイブで作ったら
 リード案件が3倍になった話\nHR×AIサービスのアイデア
 を、短期間でデモとして形にしました。イベントでの
 活用を通じて、リード獲得につながった実践事例をご
 紹介します。\n小檜山 諒｜株式会社STYZ\nUX / サービス
 デザイナーとして、ユーザーリサーチやサービス設計
 、新規事業開発に幅広く従事。現在は「Syncable」のプ
 ロダクト開発に携わるほか、HR×AIのサービスデザイン
 を手掛ける。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 登壇者\n\n\n\n\n11:55\n受付開始\n-\n\n\n12:00\nオープニング\
 nどいつま（@d01tsumath）\n\n\n12:05\nメイントークAIを活用
 した高速プロトタイピングと価値検証のリアル\n株式
 会社STYZ長谷川 拓海\n\n\n12:35\nショートトーク デモプロ
 ダクトをバイブで作ったらリード案件が3倍になった話
 \n株式会社STYZ小檜山 諒\n\n\n12:45\n質疑応答\n-\n\n\n12:55\n
 クロージング\nどいつま\n\n\n13:00\n終了（予定）\n-\n\n\n\
 nLT参加者募集\n今回もLT登壇者を募集しています！テー
 マは「AIを活用したプロダクト開発」「プロトタイピ
 ング」「価値検証」など、本イベントに関連する内容
 であれば歓迎です。\nご興味のある方は、お申し込み
 時のアンケート、または運営までお気軽にご連絡くだ
 さい。\n注意事項\n行動規範・イベントポリシー\n\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。あらかじめご了承ください。\
 nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障がいの有無/人種/宗
 教/年齢/容姿/体格/利用技術の選択に関わりなく、誰も
 が安心して参加できる場づくりにご協力をお願いいた
 します。\nハラスメント行為や参加者が不快に感じる
 言動、強引な営業・勧誘行為（スポンサー企業以外に
 よる勧誘を含む）はお控えください。\n気になる行為
 やトラブルを見かけた場合は、運営スタッフまでお知
 らせください。\n運営が不適切と判断した場合、退場
 のお願いや今後のイベント参加をお断りする場合があ
 ります。\n\nその他注意事項\n\n参加用リンクは開催当
 日、参加確定者にconnpass経由で通知します。\n本イベン
 トは、技術共有や参加者同士の交流を目的として開催
 しております。飲食のみを目的としたご参加はご遠慮
 ください。\n会場内では、スタッフがスクリーンショ
 ットや録画を撮影する場合がございます。撮影した画
 像・映像は、できる限り個人が特定されないよう配慮
 した上で、技術ブログやSNS等で利用させていただく場
 合があります。\n当イベントを通じて取得した個人情
 報等の取り扱いは、株式会社STYZのプライバシーポリシ
 ーに従って取り扱います。ご同意の上、ご参加くださ
 い。\n開催後にアンケートへのご協力をお願いしてお
 ります。いただいた内容は今後のイベント改善のため
 に利用いたします。なお、アンケート内には採用やカ
 ジュアル面談にご興味のある方向けのご案内を含む場
 合があります。\n\n主催・運営\n\nSyncable Tech\nSyncable Tech
 は、寄付・社会課題領域のプラットフォーム「Syncable
 」を開発・運営する株式会社STYZの技術コミュニティで
 す。\n私たちは日々、小規模なチームでサービス開発
 を続けています。世の中には華やかな成功事例が多く
 ありますが、実際の現場では限られた人数やリソース
 の中で試行錯誤を重ねているチームも少なくありませ
 ん。\nこのコミュニティでは、現場で得られた知見や
 試行錯誤を持ち寄り、お互いに学び合える場を作って
 いきたいと考えています。
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