BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Syncable Tech#3 AI時代のプロトタイピングと価値
 検証 - 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発 -
X-WR-CALNAME:Syncable Tech#3 AI時代のプロトタイピングと価値
 検証 - 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発 -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998496@techplay.jp
SUMMARY:Syncable Tech#3 AI時代のプロトタイピングと価値検証 
 - 実践事例から学ぶ高速プロダクト開発 -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260819T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260819T130000
DTSTAMP:20260912T173558Z
CREATED:20260721T084346Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99849
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n小規模なチームでの開発現場における“等身大の
 試行錯誤”をテーマに、今回はAIを活用したプロダク
 トの価値検証にフォーカスします。\nAI（Claude Code、v0
 、Vercelなど）を活用し、どのようにプロトタイピング
 や仮説検証に活用したのか。2つの事例を通してご紹介
 します。※特定ツールの使い方を解説するイベントで
 はなく、AIを活用した開発・価値検証のプロセスや実
 践知を共有する内容です。\nメイントークでは、プロ
 ダクトマネージャーがAIを活用して短期間でプロトタ
 イプを開発。実際のユーザーによる仮説検証を経て、
 プロダクトを改善していったプロセスをお話しします
 。\nショートトークでは、プロダクトのデモをバイブ
 コーディングで作った結果、多くのリード獲得につな
 がった事例をご紹介します。\nAIを活用したプロトタイ
 ピングや、プロダクトの価値検証を素早く回すことに
 興味がある方は、ぜひご参加ください！\nこのイベン
 トで知れること\n\nAIを活用することで、価値検証の進
 め方はどう変わるのか\nAIを活用して、仮説検証のサイ
 クルを高速に回す実践例\n\n想定参加者\n\n少人数のチ
 ームでプロダクト開発や新規事業に取り組んでいる方\
 n立ち上げ期や成長フェーズのサービスを、ユーザーに
 とってより価値のあるものへ育てていきたい方\nプロ
 ダクトの価値検証を、より素早く進めたいPO・PdM・エ
 ンジニア\nAIを使って「作る」だけでなく、実際のユー
 ザー検証や価値検証まで実践したい方\n\nメイントーク
 ：AIを活用した高速プロトタイピングと価値検証のリ
 アル\n実際のプロダクト開発を題材に、ユーザーイン
 タビューを通じた課題ディスカバリーから、AIを活用
 したプロトタイピング、そしてユーザーとの価値検証
 を繰り返しながら改善していったプロセスをご紹介し
 ます。\n長谷川 拓海｜株式会社STYZ\nSyncableのプロダク
 トマネージャー。営業やカスタマーサポート、NPOのク
 ラウドファンディング支援などを経験。\nNPOへの支援
 業務を通じたユーザー理解を活かし、仮説検証を通じ
 たプロダクト開発に取り組む。\n\nショートトーク：デ
 モプロダクトをバイブで作ったらリード案件が3倍にな
 った話\nHR×AIサービスのアイデアを、短期間でデモと
 して形にしました。イベントでの活用を通じて、リー
 ド獲得につながった実践事例をご紹介します。\n小檜
 山 諒｜株式会社STYZ\nUX / サービスデザイナーとして、
 ユーザーリサーチやサービス設計、新規事業開発に幅
 広く従事。現在は「Syncable」のプロダクト開発に携わ
 るほか、HR×AIのサービスデザインを手掛ける。\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n11:55\n
 受付開始\n-\n\n\n12:00\nオープニング\nどいつま（@d01tsumat
 h）\n\n\n12:05\nメイントークAIを活用した高速プロトタイ
 ピングと価値検証のリアル\n株式会社STYZ長谷川 拓海\n\
 n\n12:35\nショートトーク デモプロダクトをバイブで作
 ったらリード案件が3倍になった話\n株式会社STYZ小檜山
  諒\n\n\n12:45\n質疑応答\n-\n\n\n12:55\nクロージング\nどい
 つま\n\n\n13:00\n終了（予定）\n-\n\n\n\nLT参加者募集\n今回
 もLT登壇者を募集しています！テーマは「AIを活用した
 プロダクト開発」「プロトタイピング」「価値検証」
 など、本イベントに関連する内容であれば歓迎です。\
 nご興味のある方は、お申し込み時のアンケート、また
 は運営までお気軽にご連絡ください。\n注意事項\n行動
 規範・イベントポリシー\n\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 あらかじめご了承ください。\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/
 性的指向/障がいの有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/利用
 技術の選択に関わりなく、誰もが安心して参加できる
 場づくりにご協力をお願いいたします。\nハラスメン
 ト行為や参加者が不快に感じる言動、強引な営業・勧
 誘行為（スポンサー企業以外による勧誘を含む）はお
 控えください。\n気になる行為やトラブルを見かけた
 場合は、運営スタッフまでお知らせください。\n運営
 が不適切と判断した場合、退場のお願いや今後のイベ
 ント参加をお断りする場合があります。\n\nその他注意
 事項\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass
 経由で通知します。\n本イベントは、技術共有や参加
 者同士の交流を目的として開催しております。飲食の
 みを目的としたご参加はご遠慮ください。\n会場内で
 は、スタッフがスクリーンショットや録画を撮影する
 場合がございます。撮影した画像・映像は、できる限
 り個人が特定されないよう配慮した上で、技術ブログ
 やSNS等で利用させていただく場合があります。\n当イ
 ベントを通じて取得した個人情報等の取り扱いは、株
 式会社STYZのプライバシーポリシーに従って取り扱いま
 す。ご同意の上、ご参加ください。\n開催後にアンケ
 ートへのご協力をお願いしております。いただいた内
 容は今後のイベント改善のために利用いたします。な
 お、アンケート内には採用やカジュアル面談にご興味
 のある方向けのご案内を含む場合があります。\n\n主催
 ・運営\n\nSyncable Tech\nSyncable Techは、寄付・社会課題領
 域のプラットフォーム「Syncable」を開発・運営する株
 式会社STYZの技術コミュニティです。\n私たちは日々、
 小規模なチームでサービス開発を続けています。世の
 中には華やかな成功事例が多くありますが、実際の現
 場では限られた人数やリソースの中で試行錯誤を重ね
 ているチームも少なくありません。\nこのコミュニテ
 ィでは、現場で得られた知見や試行錯誤を持ち寄り、
 お互いに学び合える場を作っていきたいと考えていま
 す。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998496?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
