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X-WR-CALDESC:【7/28開催】〜速さと品質は両立する──AI駆
 動開発の最前線 〜”速く作れる”が当たり前になる時
 代に、開発現場はどう変わるべきか〜
X-WR-CALNAME:【7/28開催】〜速さと品質は両立する──AI駆
 動開発の最前線 〜”速く作れる”が当たり前になる時
 代に、開発現場はどう変わるべきか〜
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SUMMARY:【7/28開催】〜速さと品質は両立する──AI駆動開
 発の最前線 〜”速く作れる”が当たり前になる時代に
 、開発現場はどう変わるべきか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99850
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI駆動開発
 の急速な普及により、ソフトウェアを「速く作れる」
 ことが当たり前の時代が到来しています。「FDE（フォ
 ワードデプロイドエンジニア）」の求人数が前年比729%
 増という驚異的な数字を示しているように、現場にお
 けるAIと人間の役割分担は今、劇的なシフトを遂げて
 います。\nしかし、コードを書く役割から「AIに仕事を
 任せる環境を設計する役割」へと開発組織のスキルセ
 ットが激変する中で、新たな壁も浮き彫りになってき
 ました。「開発スピード（生産性）は劇的に上がった
 が、コードの品質にばらつきが増えてしまった」 今、
 このような現場の切実な声が急増しています。\n本ウ
 ェビナーでは、「速さと品質は両立する」をテーマに
 、AI駆動開発の最前線に迫ります。 品質重視のソフト
 ウェア開発と第三者検証を牽引するSTELAQと、AI駆動開
 発の導入・定着を支援するHexabaseが登壇。”速く作れ
 る”が当たり前になった時代において、開発現場が今
 まさに変わるべき「組織設計」と「プロセス変革」の
 最適解について討論します。\nこんな方におすすめCTO
 ・開発部門責任者・DX推進リーダー・エンジニアリン
 グマネージャー\nアジェンダ(計60分)・12:00 Opening(5分):
 両社紹介・本日の問いかけ・12:05 Part 1(15分):AIが変えた
 開発現場のリアル・12:20 Part 2(15分):品質保証の専門家
 が見た"AI開発の盲点"・12:35 Part 3(15分):ハーネスエンジ
 ニアリングで品質とスピードを同時解決・12:50 Part 4(8
 分):なぜ両社が組む?共同セミナーのご案内・12:58 Closing
 (2分):Q&A・クロージング\n登壇企業STELAQ(ステラック):自
 動車・官公庁・製造業など品質と信頼性が問われる領
 域で実績を積む、ソフトウェア開発・第三者検証・国
 際規格適合コンサルティングの専門企業(東証スタンダ
 ード上場SOLIZEグループ)。Hexabase(ヘキサベース):Captain.AI
 ・Compass・KuboなどのAI・クラウドプラットフォームを自
 社開発。AI駆動開発とハーネスエンジニアリングで開
 発生産性を変えるデジタル技術のプロ集団。
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