BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:その実験データ、捨てないで｜元研究者弁理
 士が教える「強い特許」につながる記録術
X-WR-CALNAME:その実験データ、捨てないで｜元研究者弁理
 士が教える「強い特許」につながる記録術
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998535@techplay.jp
SUMMARY:その実験データ、捨てないで｜元研究者弁理士が
 教える「強い特許」につながる記録術
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260929T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260929T170000
DTSTAMP:20260722T193001Z
CREATED:20260722T085301Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99853
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nその実験デ
 ータ、捨てないで\n元研究者弁理士が教える「強い特
 許」につながる記録術\n\n開催概要\n知財×AI リーガル
 テックセミナー\n\n日時： 2026年9月29日（火）16:00～17:00
 \n形式： オンライン開催（Microsoft Teams）\n参加費： 無
 料（事前申込制）\n登壇者： 河村 聡美 氏（プレシオ
 国際特許事務所 弁理士）\n申込特典： 参加後アンケー
 トにご回答いただいた方限定で、今回のセミナー資料
 をプレゼント\n\n※プログラム内容や登壇者は、予告な
 く変更となる場合がございます。あらかじめご了承く
 ださい。\nお申し込みはこちら\n※上記のリンクからう
 まくページに遷移しない場合は、以下のURLをコピーし
 てご登録ください。https://events.teams.microsoft.com/event/071cf
 095-dd9d-412f-bd6d-8044f822b445@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/regi
 stration\n\nセミナー内容\n実験データは、研究を進める
 ためだけの記録ではありません。\nどの機器を使った
 のか、どの条件で測定したのか、どの材料を使ったの
 か。研究者にとっては当たり前の情報でも、記録が不
 足していると、特許出願の際に発明の内容を十分に説
 明できず、権利の幅が狭くなることがあります。\n期
 待した結果が出なかったデータや、捨てようとしてい
 た実験結果が、発明の特徴や効果を示す重要な材料に
 なる場合もあります。\n本セミナーでは、元研究者の
 弁理士である河村 聡美氏が、特許につながる実験デー
 タの残し方を具体的に解説します。\n測定条件、製品
 名や社内での略称、失敗データなど、何をどこまで記
 録すべきかに加え、AIを使って測定画面や研究メモか
 ら記録を効率よく整理する方法も紹介します。\n研究
 成果を将来の特許につなげたい研究者・技術者の方に
 、ぜひ知っていただきたい内容です。\n\nこんな方にお
 すすめ\n\n研究データや実験条件の記録方法が研究者ご
 とに異なっている方\n研究者から知財部へ共有される
 情報が不足していると感じている方\n弁理士から追加
 情報の確認を何度も受けている方\n失敗した実験結果
 や比較データを十分に残せていない方\n社内用語、略
 称、製品名の整理に時間がかかっている方\nAIを使って
 研究記録や社内ナレッジの整理を効率化したい方\n\n\n
 セミナーで得られること\n\n特許出願を見据えて記録す
 べき実験情報が分かる\n一見不要に見えるデータを、
 発明の材料として残す視点が身につく\n社内用語や製
 品名を弁理士へ正確に伝える方法が分かる\nAIを使って
 測定条件や操作手順を効率的に整理する方法が分かる\
 n研究者、知財部、弁理士の情報共有に必要な役割分担
 を整理できる\n\n\n登壇者\n河村 聡美 氏\nプレシオ国際
 特許事務所 弁理士\n東北大学大学院農学研究科博士前
 期課程修了後、花王株式会社にて樹脂改質剤の研究開
 発に従事。\nその後、特許事務所で化学分野の国内・
 外国出願業務を経験し、弁理士資格を取得。現在はプ
 レシオ国際特許事務所にて、化学分野の発明発掘、出
 願、中間処理、鑑定、コンサルティングを担当してい
 る。\n元研究者としての経験を活かし、実験データや
 研究記録を特許につなげるための実務支援を行ってい
 る。\n\nお申し込みはこちら\n※上記のリンクからうま
 くページに遷移しない場合は、以下のURLをコピーして
 ご登録ください。https://events.teams.microsoft.com/event/071cf095
 -dd9d-412f-bd6d-8044f822b445@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registr
 ation\n\n会社概要\n\n会社名： リーガルテック株式会社\n
 設立： 2021年3月\n資本金： 4億9\,300万円（資本準備金含
 む）\n代表取締役社長： 平井 智之\n所在地： 東京都港
 区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\nURL： https://www.legaltech.co
 .jp/\n事業概要： 特許調査・発明抽出プラットフォーム
 「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPGenius
 」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテックV
 DR」の開発・提供\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998535?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
