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X-WR-CALDESC:『できているはず』が、成果を悪化させてい
 た！？HRアワード2026受賞記念ウェビナー
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 た！？HRアワード2026受賞記念ウェビナー
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SUMMARY:『できているはず』が、成果を悪化させていた！
 ？HRアワード2026受賞記念ウェビナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99855
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n\n✓上
 場企業400社以上の分析実績\n✓7万人超の比較データ\n
 ✓特許取得の独自AI技術\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n施策を実施し
 ても、成果が変わらない理由とは？\n営業研修を実施
 した。CRMも導入した。管理職による1on1や指導も続けて
 いる。\nそれでも、思うように成果が改善しない。\nこ
 のような状況では、新しい施策を追加する前に、まず
 「何が成果を妨げているのか」を切り分ける必要があ
 ります。本ウェビナーでは、複数の改善施策を実施し
 ながら、期待した成果につながらなかった企業の事例
 をもとに、\n\n営業現場の行動\n上司による指導\n従業
 員のエンゲージメント\n組織内のコミュニケーション\n
 \nを横断して分析した結果をご紹介します。\n\nこのウ
 ェビナーで分かること\n\n研修や1on1を実施しても、成
 果が変わらない組織で起きていること\n営業担当者と
 管理職のどちらに改善要因があるのかを切り分ける考
 え方\n営業・指導・エンゲージメントを別々に見ては
 いけない理由\n主観的なヒアリングだけでは見落とし
 やすい、組織内の認識差\n生成AIではなく、固定された
 指標で組織を比較する意味\n自社で改善要因を調べる
 際に、最初に確認すべきデータ\n\n\n開催概要\n\n\n\n開
 催日時\n2026年7月30日（木）16:00〜17:00\n\n\n\n\n開催形式\n
 Zoom Webinar\n\n\n参加費\n無料\n\n\n対象\n経営者、経営企画
 、営業責任者、営業企画、人事・組織開発、研修企画
 、管理職育成をご担当の方\n\n\n申込み\nこちらから\n\n\
 n\n\n当日のプログラム\n1．事例調査レポートを徹底解
 説\n“現場への教育”だけでは、なぜ業績が変わらな
 かったのか\n実際の企業分析をもとに、施策を実施し
 ても成果が改善しなかった背景を解説します。現場の
 営業スキル、上司の指導、エンゲージメントを比較し
 、改善を妨げていた要因をどのように特定したのかを
 ご紹介します。\n\n配信中の調査レポートはコチラ\n\n\n
 2．独自AI技術を解説\n生成AIを使わず、組織の要因をど
 のように抽出するのか\nCOG-SUITEは、生成AIによる文章要
 約や感情判定ではなく、特許取得済みの知識表現AIを
 用いて、組織内のコミュニケーションを共通の指標で
 比較します。営業、1on1、会議、面談など、異なる場面
 のデータを同じモノサシで分析し、\n\n主張の構造\n根
 拠の示し方\n質問の質\n話題の広がり\n相手との認識差\
 n\nなど、約70の指標から特徴を抽出します。なぜ固定
 された指標が必要なのか、生成AIとの違いも含めて解
 説します。\n\n3．レポート未掲載の追加分析\n指導・営
 業スキル・エンゲージメントの関係\n公開レポートに
 は掲載していない追加分析をご紹介します。一つの指
 標だけを見るのではなく、上司の指導、営業担当者の
 行動、従業員の状態を横断して見ることで、どのよう
 な関係が確認されたのかを解説します。\n\n4．自社で
 の活用方法\n何を分析すれば、改善の第一歩になるの
 か\n自社で同様の分析を行う場合に、どのようなデー
 タを用意し、何から比較を始めるべきかをご紹介しま
 す。ウェビナー参加者向けに、自社の状態を確認する
 ための資料もご案内します。\n\n本ウェビナー限定\n\n
 公開レポート未掲載の追加分析をご紹介\nHRアワード事
 務局による特別セッション\n技術開発側から、分析の
 仕組みを直接解説\n自社で活用する際のデータ準備・
 分析方法を紹介\n**ウェビナー参加者向け資料（初公開
 分析レポート）**をご案内\n
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