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X-WR-CALDESC:「Copilotを配っただけ」で終わらせない 〜 個
 人活用を、全社成果に変える育成戦略 〜
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 人活用を、全社成果に変える育成戦略 〜
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SUMMARY:「Copilotを配っただけ」で終わらせない 〜 個人活
 用を、全社成果に変える育成戦略 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99855
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「Microsoft Cop
 ilotを導入したのに、現場の生産性が思ったほど上がら
 ない」\nその裏で起きているのが、ツールを"使いこな
 す人"と"使わないままの人"の差が、放っておくほど広
 がっていく問題です。\nそこで本ウェビナーでは、前
 半にユースフル社より、研修で大好評の実務活用術を
 実演。現場が自ら使い出すMicrosoft Copilotの使い方をお
 伝えします。「手書き作業報告書のデータ化」や「社
 内規定の問合せ対応」といった身近な業務から、「複
 数シートの統合分析」「洗練された報告資料の作成」
 まで、現場で使える具体例をご紹介します。\n一方で
 、ツールを配るだけでは差は埋まりません。全員に同
 じ研修を打っても、一人ひとりのレベルがバラバラな
 ままでは、効果に偏りが出るだけです。差を埋める第
 一歩は、「誰が・どのスキルを・どの程度持っている
 か」を見えるようにすること。現在地が分からなけれ
 ば、誰に何を手当てすべきかも決められません。\nそ
 こで後半では、キカガクが、その**現在地を測る「育
 成診断・スキル可視化」から、レベルに応じた育成設
 計、全社の底上げまでをつなぐ「DX人材育成の型」**を
 ご紹介します。\n個人の活用を、組織が成果を生み続
 ける力へ。その道筋が見える60分です。ぜひご視聴く
 ださい。\n【こんな方にオススメ】\n\nCopilotを導入した
 が、全社への定着・展開に課題を感じている方\n効果
 測定や、必要スキルの定義に悩んでいる方\nDX人材の育
 成計画をこれから本格化させたい人事・教育担当の方\
 n\n【開催内容】\n\n日時：2026 年 8 月 25 日（火）13:00-14:
 00\n開催場所：Zoom（カメラ・マイクオフ）\n参加費用：
 無料\n\n【講師】\nユースフル株式会社 取締役副社長片
 岡 駿人 氏慶應義塾大学文学部卒。三菱電機株式会社
 にて事業企画・マーケティング職に従事。ユースフル
 では、法人向けIT実務研修・経営支援事業を担当。20万
 人以上登録のITスキルメディアを個人運営。研修登壇
 実績、関連著書多数。\n株式会社キカガク ToB事業部 プ
 ラットフォーム部門 VPoP丸山 侑稔 氏新卒でソフトウェ
 アエンジニアとしてキャリアをスタートし、2022年にキ
 カガクへ入社。プロダクトマネージャー等を経て、現
 在は VP of Platform（VPoP）として自社プラットフォーム全
 体の責任者を務める。「あるべき教育」を実現するプ
 ラットフォームづくりを技術・製品の両面から牽引。
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