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X-WR-CALDESC:「聞いたのに、わからない」を無くす──仮
 説から逆算するヒアリング設計術
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 説から逆算するヒアリング設計術
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SUMMARY:「聞いたのに、わからない」を無くす──仮説か
 ら逆算するヒアリング設計術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99858
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 顧客に話は聞いた。議事録もある。でも「で、結局う
 ちは何をすべきか」ははっきりしないまま──ヒアリ
 ングでよくある詰まりです。多くの場合、原因は聞く
 技術ではなく、その質問が確かめたい仮説とつながっ
 ていないことにあります。\n本セミナーでは、検証し
 たい仮説から質問を逆算する手順を、リサーチ支援の
 現場で実際にあった例を交えて解説します。扱うのは
 次の4ステップです。\n①【順序】買いますか、を聞く
 前に、その困りごとが本当にあるかを確かめる　... 好
 感触だったのに売れなかったが起きる理由②【基準】
 どんな答えが返ってきたら検証済みとするかを聞く前
 に決める　... 課題の強さ・払う意思・導入の壁を、判
 断につながる問いに分解③【問い】意見ではなく行動
 を聞く　... ありがちな質問とその書き換え例④【相手
 】たまたま会えた人の声に引っ張られない　... 誰に聞
 くかの要件を先に設計\nこのようなお悩みがある方に
 おすすめ\n\nインタビューは実施しているが、終わった
 後に「結局、何が確かめられたのか」がはっきりしな
 い方\n反応は好感触だったのに、いざ出すと売れない
 ・使われない、という結果に心当たりがある方\nどん
 な答えが返ってきたら「検証できた」と言えるのか、
 基準を決めないまま聞き始めてしまう方\nつい「どう
 思いますか」と意見を聞いてしまい、相手の実際の行
 動を引き出せていない方\nたまたま話を聞けた相手の
 声に、判断が引っ張られてしまうことがある方\n聞き
 方が人によって違い、誰がやっても一定の質を出せる
 状態にしたい方\n\n登壇者\nファインディ株式会社プロ
 ダクトマネジメント室 / Strategy Enablement菅野 歩【略歴
 】ソニーグループのソフトウェア開発会社で、エレク
 トロニクス／エンターテインメント分野のソフトウェ
 ア開発におけるUX/UIデザインを多数担当。ユーザー中
 心の設計プロセスを組織へ導入するコンサルティング
 事業の立ち上げ・推進や、ソフトウェア開発チームの
 統括を経て、2025年にファインディに参画。\n申込対象\
 n\n事業開発・新規事業推進に携わり、仮説立案や検証
 または意思決定を担っている方\n商品企画・商品開発
 に携わり、アイデア創出や価値検証を行っている方\nR&
 D・研究開発に携わり、技術シーズの事業化や市場検証
 に関わっている方\nPdM・PMMなど、開発の上流工程で仮
 説設計や要件定義を行っている方\n新規プロダクトや
 新機能の企画段階で、検証設計や意思決定に関与して
 いる方\n\n注意事項\n\nイベント参加時に入力いただい
 た情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式
 会社：https://findy.co.jp/privacy/\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n\
 n会社名\nファインディ株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n
 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎
 セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内
 容\n2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦
 するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビ
 ジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキ
 ルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエン
 ジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発
 ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と開
 発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Fi
 ndy Team+（チームプラス）」、事業開発サポートツール
 「Findy Insights」を展開しています。\n\n\nURL\nhttps://findy.c
 o.jp/\n\n\n問い合わせ先\nFindy Team+事業部 イベント運営事
 務局 ft-marketing@findy.co.jp※不明点などございましたら、
 上記のメールアドレス宛にご連絡ください。\n\n\n
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