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X-WR-CALDESC:負債が資産に変わる！AI時代に必須の再利用設
 計とアーキテクチャ可視化の極意～SPL(ソフトウェアプ
 ロダクトライン)とリファクタリングの実践～
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SUMMARY:負債が資産に変わる！AI時代に必須の再利用設計
 とアーキテクチャ可視化の極意～SPL(ソフトウェアプロ
 ダクトライン)とリファクタリングの実践～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99858
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 ソフトウェア開発規模の拡大や高頻度なアップデート
 の必要性は、開発現場の課題にとどまらず、開発コス
 トの増大とリードタイムの長期化という「経営課題」
 となっています。こうした経営課題に対する対策とし
 て、資産の効率的な再利用を実現する「ソフトウェア
 プロダクトライン(SPL)」開発が改めて経営の重要テー
 マとして浮上しています。\n一方で、生成AIの進化によ
 り、「個別最適のコード生成をAIに任せれば、共通資
 産の整備は不要になるのではないか」という楽観的な
 見方も一部で広がっています。しかし、現実はその逆
 です。生成AIによるコード生成スピードの高速化は、
 人手によるコード理解や検証の限界を超え、アーキテ
 クチャのブラックボックス化(設計負債)を加速させる
 リスクがあります。生成AIという強力なツールを効果
 的にビジネスの加速に採用するためには、再利用性を
 担保する「構造」と、その品質を自動制御する「アー
 キテクチャ設計」という強固な土台が不可欠です。\n
 本セミナーは、株式会社エクスモーションとテクマト
 リックス株式会社の共催で開催します。両社の知見を
 もとに、理論と実践の両面からこの課題にアプローチ
 します。エクスモーションからは、AI時代においてこ
 そ投資対効果を最大化させるSPLの戦略的価値をご説明
 いたします。テクマトリックスからは、ツールとAIを
 連携させ、設計を「可視化」し、リファクタリングを
 「実行」する実践プロセスを紹介します。\n🧑‍💻こ
 のような方におすすめのセミナーです\n\nソフトウェア
 開発コストの削減やリードタイム短縮を推進したいマ
 ネージャー・経営層\nソフトウェア資産の再利用(SPL)を
 強化したいアーキテクト・エンジニア\n既存コードの
 複雑化や依存関係のブラックボックス化に課題を感じ
 ている方\n生成AIを活用したリファクタリングや、AI時
 代の設計保守に関心のある方\n\n「AIがあるから構造は
 不要」ではなく、「AI時代だからこそ構造が重要にな
 る」。AI活用とソフトウェア再利用の本質的な関係を
 理解し、経営課題を解決するためのヒントをぜひ本セ
 ミナーでご確認ください。\n🕑アジェンダ\n\nAIに任せ
 る時代だからこそ、効いてくる"構造" — SPL開発とAIの
 本当の関係講演者：株式会社エクスモーション　コン
 サルティング本部 シニアコンサルタント　　　　吉元
  崇氏概要：ソフトウェアの比重増大、類似製品の氾濫
 、OTAによる変更の高頻度化——自動車開発の現場では
 、いま改めてソフトウェアプロダクトライン(SPL)開発
 に取り組む動きが広がっています。一方で生成AIの台
 頭により、「共通資産を整備せずとも、変更はAIに任
 せれば対応できるのでは」という見方も生まれていま
 す。本当にそうでしょうか。 セッション1本セッショ
 ンでは、AIにコードを任せる前提のもとで取り得る複
 数の戦略をシミュレーションで比較し、AIを真に活か
 すには「単一責務・適切な規模・低い依存関係」を備
 えた構造、すなわちSPL化が不可欠であることを示しま
 す。AIはソフトウェアの構造を不要にするのではなく
 、むしろ構造の価値を高める——その理由と、既存資
 産の依存関係をほどきながらコア資産を構築していく
 実践的なアプローチを、SPL開発の現場知見とともにお
 話しします。\nLattix＋生成AIで進めるSPL開発の実践術 
 ～可視化・リファクタリング・予防の3段階アプローチ
 ～講演者：テクマトリックス株式会社　ソフトウェア
 エンジニアリング事業部　　　　公地 龍之介概要：AI
 時代においてこそ「構造」の価値が高まることが示さ
 れています。しかし、 いざ現場で既存資産を解きほぐ
 し、再利用可能なプロダクトライン（SPL）を構築しよ
 う とすると、「複雑すぎて構造が見えない」「影響範
 囲がわからずリファクタリングが怖い」 「ルールが形
 骸化している」といった壁に直面し、プロジェクトが
 失速してしまうケースが 少なくありません。 本セッ
 ションでは、アーキテクチャ分析ツール「Lattix」によ
 る構造の可視化と、最新の 生成AIを組み合わせた実践
 的なアプローチを解説します。これまで「先延ばしに
 されてきた」 リファクタリングは、AI AgentがLattixの解
 析結果を読み取り、修正案の提示からコード実装 まで
 を担うことで「実行可能な計画」へと変わります。さ
 らに、最初からアーキテクチャを 壊さない実装を強制
 する「ハーネスエンジニアリング」の手法もご紹介し
 ます。\n\n※内容は、変更する場合がございます。あら
 かじめご了承ください。\n💻会場\nZoomを利用したWEBセ
 ミナーです。自席で簡単にセミナーへご参加いただけ
 ます。\n🗒参加方法\n「イベントに申し込む」ボタン
 よりお申し込みください。後日、ご登録いただいたメ
 ールアドレス宛にZoom URLをご案内いたします。\n※ニッ
 クネームやフリーアドレスでご登録された場合は、Zoom
  URLをご案内することができませんのでご注意ください
 。※ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいて
 おります。\n✉お問い合わせ\n\nテクマトリックス株式
 会社　ソフトウェアエンジニアリング事業部lattix-info@t
 echmatrix.co.jp\n
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