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X-WR-CALDESC:UXデザイナー・UXリサーチャー、もうユーザー
 理解できるだけじゃ役に立たない～求められる役割・
 スキルとキャリアの考え方～
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 スキルとキャリアの考え方～
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SUMMARY:UXデザイナー・UXリサーチャー、もうユーザー理解
 できるだけじゃ役に立たない～求められる役割・スキ
 ルとキャリアの考え方～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99858
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXデザイナ
 ー・UXリサーチャー、もうユーザー理解できるだけじ
 ゃ役に立たない～求められる役割・スキルとキャリア
 の考え方～\n＞＞詳細およびお申込は、当社Webサイト
 からご確認ください。\nクリーク･アンド･リバー社
 （C&R社）は、2026年8月27日（木）に、UXデザイナー・UX
 リサーチャーとして求められる役割やスキル、キャリ
 アの考え方を学べるウェビナーを開催します。\n第1回
 で「UXデザイナー・UXリサーチャー職が毎日どのような
 業務をしているのか」を、第2回では「現場でよく見か
 ける/耳にするお悩み」を、初学者にも実感がもてるよ
 うリアルに紹介してきました。\n最終回の第3回は「ど
 うすればUXデザイナー・UXリサーチャーになれるの？」
 「UXデザイナー・UXリサーチャーに必要なスキルセット
 はどう考えればいいの？」を、業界歴25年のUXデザイナ
 ーである講師が最新の市場動向もふまえ、求められる
 人物像を解説します。\n\n▼こんなことをお話します\n\
 nUXデザイナー・UXリサーチャー候補者は、ユーザー調
 査できて当たり前。\nUXデザイナー・UXリサーチャーは
 、自分ひとりではユーザーに価値を届けられない。\n
 “ユーザーを調査すること” は業務の中間点。本当の
 ゴールは “チームを変えること”。\n採用の過程で評
 価されるのは、成果物ではなく、過去のプロジェクト
 のなかでの意思決定の根拠。\n「難しいコミュニケー
 ションの場面でどうふるまえるか」を評価される。\n\n
 ▼こんな方にオススメ！\n\nUXデザイナー／UXリサーチ
 ャーを本格的に目指している方\n自分にどのようなス
 キルや経験が求められるのか整理したい方\nポートフ
 ォリオやキャリアの方向性に悩んでいる方\n実務で「
 価値を出せるUX人材」になるための考え方を知りたい
 方\n採用や育成の観点で、UX人材に求める基準を整理し
 たい方\n手法だけでなく、「チームに影響を与えるUXの
 あり方」を理解したい方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：02\nオープニング\nC
 &R社\n\n\n19：02～20：30\n講演\n羽山 祥樹 氏\n\n\n20：30～2
 1：00\n質疑応答\n\n\n\n21：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n羽山 祥樹（はやま よしき）氏\n
 日本ウェブデザイン株式会社 代表取締役\nHCD-Net認定 
 人間中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作る専
 門家。\n担当したウェブサイトが、雑誌のユーザビリ
 ティランキングで国内トップクラスの評価を受ける。\
 n2016年よりAIシステムのUXデザインを担当。専門はユー
 ザーエクスペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセ
 シビリティ。ライター。NPO法人 人間中心設計推進機構
 （HCD-Net）理事。\nまたIBMの社外アンバサダーであるIBM 
 Championの認定を受ける。\n翻訳書に\n『メンタルモデル
 ──ユーザーへの共感から生まれるUX デザイン戦略』\
 n『モバイルフロンティア─よりよいモバイルUXを生み
 出すためのデザインガイド』（いずれも丸善出版）\n
 著書に\n『現場で使える! Watson開発入門─Watson API、Watso
 n StudioによるAI開発手法』（翔泳社）\nがある。\n\nTwitte
 r: @storywriterウェブサイト： http://storywriter.jp\n参加費\n
 無料\nお申込み\n\nこちらのサイトからお申込みくださ
 い。\n\n▼お申込締切：2026年8月27日（木）21:00\n\n▼C&R
 社で実施しているオンライン講座・ウェビナー　一覧
 ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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