BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【サイバーエージェント × LINEヤフー × メル
 ペイ】AI時代のエンジニアマネジメント再設計 〜変わ
 る育成、変わる評価、変わらない本質〜
X-WR-CALNAME:【サイバーエージェント × LINEヤフー × メル
 ペイ】AI時代のエンジニアマネジメント再設計 〜変わ
 る育成、変わる評価、変わらない本質〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998596@techplay.jp
SUMMARY:【サイバーエージェント × LINEヤフー × メルペイ
 】AI時代のエンジニアマネジメント再設計 〜変わる育
 成、変わる評価、変わらない本質〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260826T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260826T202000
DTSTAMP:20260909T094805Z
CREATED:20260724T055359Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99859
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 生成AIの普及で、エンジニア組織は「体制・評価・育
 成」の前提を同時に組み替える必要に迫られています
 。プロダクト開発が少人数化・役割再配置へ向かう中
 で、コード量や実装スピードで人を測る評価は通用し
 なくなり、それに連なる育成のあり方も問い直されて
 います。\n本イベントでは、サイバーエージェント・LI
 NEヤフー・メルペイの3社が、「組織体制の変化に合わ
 せて、評価と育成をどうアップデートしているか」を
 、パネルディスカッションを中心に深掘りします。\n
 組織が変われば、何を評価するかが変わり、何を育て
 るかが変わります。\nこの一連の判断をどう下してい
 るかを複数社で議論を深めることで、一般論ではなく
 、参加者が自社の組織・評価・育成に当てはめて持ち
 帰ることができるイベントです。\n\n\n日時：2026年8月26
 日(水) 19:00〜20:20（18:45開場）※現地参加の方は20:30~21:3
 0で懇親会をご用意しております。\n参加費：完全無料 
 ※事前登録制\n場所：ハイブリッド開催・オンライン
 ：ZOOMウェビナー・オフライン：ファインディ株式会社
  イベントスペース〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アー
 トヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n19:30〜19:05\nオープニング\n
 \n\n19:05〜19:20\n【イントロダクション】・各社のご紹介
 、AIの取り組みの現在地（これまでの取り組み、今後
 全社的に目指しているところ、推進している施策等）
 をお話しいただきます。\n\n\n19:20〜20:05\n【パネルディ
 スカッション】（テーマは変更になる可能性がござい
 ます）①組織体制 ｜ AIで、エンジニア組織の体制・役
 割分担はどう変わるか②価値の出しどころ ｜ 自社の
 メンバーに、いま何を期待し、何者になってほしいか
 ③育て方 ｜ 育成の取り組みで残したこと・やめたこ
 と・足したこと\n\n\n20:05〜20:20\nクロージング\n\n\n20:30
 〜21:30\n懇親会\n\n\n\nこのような方におすすめ\n\nAI導入
 は進んだものの、若手エンジニアの成長をどう支援・
 評価すべきか悩んでいる方\nコード量や実装スピード
 に代わる、AI時代の評価基準を検討している方\n「AIを
 使える人」と「AIを使って価値を生み出せる人」の違
 いを、どう考えるか知りたい方\n組織体制や役割分担
 の変化に合わせて、育成のあり方を見直したい方\n他
 社の実践をもとに、自社の育成施策で「残すこと・や
 めること・新たに始めること」を整理したい方\n\n登壇
 者\n株式会社サイバーエージェントCTO統括室 / メディ
 ア統括本部リライアビリティグループ責任者 兼 SRE柘
 植 翔太\n【略歴】2014年新卒入社。インフラエンジニア
 、SREとして、Ameba、AWA、社内基盤など50以上のメディア
 サービス・システムへの技術支援、SRE推進、リスク改
 善、サービス立ち上げなどを経験。2022年より、横断SRE
 組織を事業化し、メディア事業外へのSRE支援も推進。2
 023年より、SRE領域のCyberAgent Developer Expert認定。著書に
 『SREの知識地図』。近年は、サイバーエージェントグ
 ループ全体のAI活用推進へも注力している。\n\n株式会
 社メルペイDirector of Merpay Engineering藤代 健吾\n【略歴】2
 020年、株式会社メルペイに入社。決済基盤チームのTech
  Lead、Engineering Managerを経て2026年3月より現職であるDirec
 tior of Merpay Engineeringを担当しています。現在は主にMerpa
 y EngineeringのPlatform領域の戦略策定とメルカリ全体でのA
 I推進を担当しています。\n\nLINEヤフー株式会社AI Agent C
 TO SBU 開発3 Unit 開発1 Division Lead安田 裕則\n【略歴】・20
 13年：新卒入社、O2O系サービス（Yahoo!不動産、Yahoo!ロ
 コ、Yahoo!トラベルなど）の開発に従事・2017年：同チー
 ムの開発リーダーに就任・2019年：Yahoo!チケット・PassMa
 rketの開発に携わりつつ、PayPayへ兼務出向（採用面接官
 なども担当）・2021年：開発部長に就任。Yahoo!ビューテ
 ィー、Yahoo!検索を経て、現在はAI Agent関連の開発組織
 を統括\n注意事項\n\n本イベントは現地/オンラインのハ
 イブリッド開催となります。\n現地参加は抽選制にな
 ります。ご希望に添えない場合がございますので、あ
 らかじめご了承ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合がございま
 す。\n競合企業およびその関連会社、同業他社、個人
 、営業・コンサルタントの方からのお申し込みについ
 ては、ご希望に添えない場合がございますので、あら
 かじめご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。\n\nファインデ
 ィ株式会社：https://findy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n-\n
 概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ株式会社（Findy Inc.）
 \n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴ
 ィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1
 日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したファインディ株式会
 社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつ
 くる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。エ
 ンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもと
 に、IT/WebエンジニアのHR事業「Findy」「Findy Freelance」、
 開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営
 と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォー
 ム「Findy Team+（チームプラス）」を展開しています。\n
 \n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
LOCATION:Findyイベントスペース 東京都品川区大崎1-2-2 アー
 トヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
URL:https://techplay.jp/event/998596?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
