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X-WR-CALDESC:Netflix本国エンジニア、ゆずたそ、DAMA会長登壇
 ！「Data Engineering Summit 2026」
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SUMMARY:Netflix本国エンジニア、ゆずたそ、DAMA会長登壇！
 「Data Engineering Summit 2026」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99864
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nData Engineering
  Summit 2026＜お申し込みはこちら＞\n📝「Data Engineering Su
 mmit 2026」とは\nーAI時代のデータ利活用と基盤構築ー\nA
 Iが業務やプロダクトの前提となった今、問われるのは
 活用方法そのものだけではありません。AIネイティブ
 な環境の中で、膨大な非構造化データをどこまで扱い
 、どこまで意味づけし、どこまでAI-readyな状態へと整
 備できるのか。その設計思想と実装力が競争力を左右
 します。\n昨年は「生成AI時代のデータ基盤構築」を掲
 げ、AI活用を支える基盤やモデリングの重要性につい
 て議論を深めました。今年はそこからさらに踏み込み
 、AIが当たり前に存在する時代において、データ基盤
 と分析をいかに価値創出へ接続するかを探求し、本カ
 ンファレンスでは人材不足や役割分断といった現実課
 題も踏まえ、実践知を共有します。\n✍️開催概要\n\n
 開催日程：2026年10月9日(金) 9:20〜19:00\n開催形式：オフ
 ライン限定\n主催　　：東京建物 ぴあ シアター＆カン
 ファレンス\n参加費　：無料\n\n🧑‍💻 こんな方にお
 すすめ\n\nデータエンジニアビジネス価値に繋がるデー
 タ基盤の構築・運用（サイロ化解消、リアルタイム処
 理、セマンティックレイヤー等）\nデータサイエンテ
 ィスト（DS）分析・AI活用を最大化するデータ基盤の活
 用、データ利活用に適したパイプラインやガバナンス
 の最適化\nデータ推進 / DX推進マネージャー事業部横断
 でのデータ整備・指標定義と、全社的なデータ活用の
 仕組み化\nインフラ / DevOps / AIエンジニアAI時代のデー
 タ/ML戦略、ガバナンス設計、コスト・セキュリティの
 最適化\nCTO / 経営レイヤー全社データ戦略の策定、内
 製化・基盤組織設計、競合優位性を生む技術選定\n\n⏰
 タイムテーブル\nタイムテーブルの詳細はこちら\n🗣
 ️ Keynote Speaker\n「Model Once\, Represent Everywhere：Netflixはい
 かにシステム間でデータの意味を保つのか」\n\nAlexandre
  Bertails\nNetflix\, Inc.Knowledge Foundations Tech Lead Manager\nNetflix
 のKnowledge FoundationsチームおよびUDA（Unified Data Architecture
 ）の取り組みを主導し、人間とAIエージェントの双方
 が意図に基づいて行動できるよう、Netflixのナレッジグ
 ラフの実運用化を推進。\n\nUDAでは、エンタープライズ
 ・セマンティックグラフのためのドメインモデリング
 言語およびメタモデルであるUpperでドメインを一度だ
 けモデル化し、あらゆる場所に投影することで、Netflix
 のデータを意味的に相互運用可能にしている。\n\nW3C/MI
 TでRDFおよびLinked Dataのウェブ標準の策定に携わり、sche
 ma.orgを用いてAppleのナレッジグラフをapple.com上に公開
 した実績を持つ。\n\n◆講演概要Netflixでは、同じビジ
 ネス概念がGraphQL API、ストリーミングパイプライン、
 データウェアハウスのテーブルごとに繰り返し定義さ
 れていました。たとえば「movie」という言葉は、いつ
 の間にか映画だけでなく番組を含むようになり、さら
 にゲームまで指すようになっていました。変更がある
 たびに各システムへ手作業で反映する必要があり、そ
 の過程でシステムごとに意味のずれが生じていました
 。\nUnified Data Architecture（UDA）は、この課題に対して「M
 odel Once\, Represent Everywhere（一度モデル化し、あらゆる
 場所で表現する）」という考え方を採用しています。
 各チームは、UDAのモデリング言語であるUpperを使って
 ドメインモデルを一度定義します。UDAはそのモデルを
 もとにGraphQL、Avro、Icebergのスキーマを生成し、モデル
 が変化しても、それぞれの表現の一貫性を保ちます。\
 nUDAの基盤となっているのは、ドメインモデルとその表
 現形式、さらに両者の対応関係をつなぐナレッジグラ
 フです。これにより、人間だけでなくAIエージェント
 も、必要なデータがどこにあるのかを把握し、「キャ
 ラクターに関するデータプロダクトを作成する」とい
 った大まかな意図に基づいて処理を進められるように
 なります。\n本セッションでは、UDAとUpperの仕組みに加
 え、専門知識を持たない人でも対話を通じてドメイン
 モデリングを行える会話型エージェントを紹介します
 。Netflixが構築を進めるセマンティック基盤について、
 その全体像を解説します。\n\n「生成AIとデータマネジ
 メント」\n\n木山 靖史\n一般社団法人 データマネジメ
 ント協会 日本支部(DAMA)会長\n1980年に味の素株式会社に
 入社し、営業からブランドマネージャーへ。その後、
 様々なITの取り組みやプロジェクトに関わりリードし
 た。共通マスター、EAI、グローバルSCM、海外SAP導入等
 のプロジェクト、事業部のKPI・SCM管理のためのソース
 データを海外法人からの収集するDATAHUB、データマネジ
 メントプログラムの導入、データカタログの構築検討
 などを担当してきた。\n\nこれらの取り組みを通じてデ
 ータモデリングの重要性を痛感し、佐藤正美氏からモ
 デル作成技術であるTM（Theory of Models）の指導を受けて
 いる。氏の近著である「モデル作成技術TM入門」では
 巻末の事例集の取りまとめを担当した。\n\n2024年に退
 職後は、DAMA日本支部でデータマネジメントの啓蒙・普
 及に努めている。DMBOK（データマネジメント知識体系
 ガイド）第２版の出版企画・翻訳に携わったのを契機
 に、DMBOKの”HOW”を補完する海外の良書の翻訳出版に
 力を入れ、DMBOK第２版改訂新版、データ品質プロジェ
 クト出版ガイド（Danette McGilvray）、データ戦略の策定
 （Marilu Lopez）を手がけた。\n\n趣味はテニス、ウクレレ
 ・アコギ、焚き火に俳句。\n\n◆講演概要DAMAが共催す
 る年次カンファレンスのEnterprise Data Worldは100近いセッ
 ションがある大規模なもので、本年は生成AIについて
 多く語られました。ビジネスの目標を達成するために
 生成AIを活用する。そのためには生成AIが扱うデータの
 マネジメントが必要だ。\nデータマネジメントの効率
 を上げるために生成AIを活用する。鶏と卵の関係のよ
 うです。本セッションではEDWの内容も踏まえ、メタデ
 ータ管理を中心に統制語彙やビジネスセマンティック
 などについて、またデータマネジメントへのAI活用の
 事例からその成果、可能性についてカバーします。\n\n
 「Data Engineering Guide 2026 with AI Agent」\n\n横山 翔（ゆずた
 そ）\n株式会社風音屋代表取締役\nリクルートやメルカ
 リにてデータ活用を推進、AWSを経て風音屋（かざねや
 ）を創業。\nGoogleが認定する技術エキスパート「Google D
 eveloper Experts」、国内最大規模の技術カンファレンス「
 Developers Summit」コンテンツ委員、東京大学 経済学研究
 科 金融教育研究センター 特任研究員、独立行政法人
 情報処理推進機構（IPA）にて情報処理技術者試験委員
 などを担当してきた。\n\n静岡県裾野市で江戸時代に名
 主・牧士を務め、300年前から村のデータを管理してき
 た横山家の末裔。\n\nデータ基盤構築やデータ分析につ
 いて積極的に情報発信をしており、主な著書・訳書に
 『実践的データ基盤への処方箋』『データマネジメン
 トが30分でわかる本』『アジャイルデータモデリング
 』がある。\n1\,970人が参加するSlackコミュニティ「datate
 ch-jp」、延べ参加者15\,640人の勉強会「Data Engineering Study
 」の立ち上げに関わるなど、日本のデータエンジニア
 リング業界の発展をリードしてきた。\n\n◆講演概要本
 発表では「AIエージェント駆動のデータエンジニアリ
 ング」実現に向けたガイドを行います。\nテクノロジ
 ーの進化や普及に伴い、この1年で多くの事例が世に出
 てきました。データエンジニアリング分野の全体感と
 アップデートを振り返りながら、AIシフトに向けたNext 
 Actionを一緒に考えていきましょう。\n👑特別登壇\n特
 別講演は以下の企業にご登壇いただきます。\n\n登壇者
 一覧・発表テーマの詳細はこちら\n🤝 スポンサー企業
 一覧\n\n注意事項\n\n申込フォームに記載いただいた個
 人情報（以下「本件個人情報」）の取扱については特
 設サイト記載の「個人情報の取り扱いについて」を必
 ずご確認ください。\nこれらの事項に同意いただくこ
 とで、 Data Engineering Summit 2026 （以下「本イベント」）
 に参加いただけます。\nプログラムの内容・講演者・
 詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等
 により予告なく変更・中止する場合があることを予め
 ご了承ください。最新の情報は特設サイトに記載しま
 す。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/
 体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参
 加できるようにご協力ください。\nカンファレンスに
 関するお問い合わせはこちら\n\n主催・運営\n\nファイ
 ンディ株式会社\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy 
 Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\nIT/Webエン
 ジニアの転職サービス「Findy」 ：独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは13万人を突破、登録企業数は約1\
 ,200社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
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 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで2\,300社以上
 に導入いただいております。\n経営と現場をつなぐAI戦
 略支援SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロ
 ジェクト進捗などを可視化。データに基づく改善で、A
 I駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。2021
 年10月の正式リリース以降、約1\,100社（トライアル含
 む）に導入いただいております。\n
LOCATION:東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス 東京都
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