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X-WR-CALDESC:元研究者の弁理士が解説｜研究成果を「発明
 」に変える技術―特許×AIで強い発明提案をつくる
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SUMMARY:元研究者の弁理士が解説｜研究成果を「発明」に
 変える技術―特許×AIで強い発明提案をつくる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99868
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n元研究者の
 弁理士が解説｜研究成果を「発明」に変える技術―特
 許×AIで強い発明提案をつくる\n【開催概要】\n知財×AI 
 リーガルテックセミナー\n\n日時： 2026年8月18日（火）1
 6:00～17:00\n形式： オンライン（Teams）\n参加費： 無料\n
 登壇者： 奥村 光平氏【リーガルテック株式会社 社外
 取締役 ／ 弁理士法人IPX 代表弁理士 COO/CTO ／ 弁理士会
 執行理事 ／ Ph.D（情報理工学）】\n\n\n※プログラム内
 容や登壇者は、予告なく変更となる場合がございます
 。あらかじめご了承ください。※当日参加特典として
 、アンケート回答者限定で当日の資料を送付いたしま
 す\n\nお申し込みはこちら\n※上記から上手くページに
 遷移しない場合は、以下のURLをコピーして登録くださ
 いhttps://events.teams.microsoft.com/event/659731a9-47cf-4bd4-be93-7e300
 5ec464f@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n【セミナ
 ー内容】\n研究テーマを「進める」と決めた後、次に
 研究者が直面するのが、「研究成果のどこを発明とし
 て整理するか」という課題です。\n優れた研究成果で
 あっても、\n\n従来技術との違いが整理されていない\n
 技術の特徴は説明できるが、発明のポイントを言語化
 できない\n実験結果や技術メモを、知財部へどのよう
 に伝えればよいか分からない\n知財部への相談が遅れ
 、公開や発表が先行してしまう\n\nといった理由から、
 十分な出願検討につながらないケースがあります。\n
 本セミナーでは、元研究者であり、現在は弁理士とし
 て研究成果と特許に向き合う奥村光平氏が、研究開発
 における汎用AIと専用AIの違いを分かりやすく解説しま
 す。\n前回のセミナーでは、特許情報を活用しながら
 、研究テーマを「進めるか・引くか」を判断するため
 の考え方を解説しました。\n▼前回のセミナー内容\nhtt
 ps://note.com/tokkyo_ai/n/n0443c4123c33?magazine_key=m5d98166cf4d9\n第
 二弾となる本セミナーでは、その次のステップとして
 、継続すると決めた研究成果を「発明として検討でき
 る状態」に整理し、知財部や弁理士へ適切につなげる
 方法を解説します。\n元研究者であり、現在は弁理士
 として多くの発明に向き合う奥村光平氏が、\n\n研究成
 果と発明の違い\n発明の核となるポイントの見つけ方\n
 従来技術との差分の整理方法\n実験データや技術メモ
 の伝え方\n知財部へ相談する最適なタイミング\n\nにつ
 いて、研究者の視点と弁理士の視点の両方から分かり
 やすく解説します。\nまた、AIを活用し、研究メモや技
 術資料から発明の構成要素を整理し、先行技術との共
 通点・相違点を可視化する実務フローも紹介します。\
 n研究者と知財部・弁理士が判断するための情報整理を
 支援するという、適切な役割分担についても解説しま
 す。\n研究成果を生み出して終わるのではなく、競争
 力のある知的財産として残すために、研究者が押さえ
 ておくべき実践的な内容をお伝えします。\n【こんな
 方におすすめ】\n\n研究成果をどの段階で知財部へ相談
 すべきか迷っている方\n技術の特徴は説明できるが、
 発明のポイントを言語化できない方\n発明届出書や発
 明提案書の作成に時間がかかっている方\n先行技術と
 の違いを整理してから知財部へ相談したい方\n研究成
 果の発表・公開と特許出願のタイミングに不安がある
 方\n研究開発部門と知財部門の連携を改善したい方\n\n
 【セミナーで得られること】\n\n「研究成果」と「特許
 として検討できる発明」の違い\n研究成果から発明の
 核を見つけるための視点\n課題・手段・効果を使った
 発明整理の方法\n先行技術と比較して技術的な差分を
 整理する方法\n知財部や弁理士に伝わる発明メモの作
 り方\n研究者が知財部へ相談すべきタイミング\nAIを活
 用した発明整理、先行技術調査、差分整理の進め方\n\n
 【登壇者】\n奥村 光平\nリーガルテック株式会社 社外
 取締役 ／ 弁理士法人IPX 代表弁理士 COO/CTO ／ 弁理士会
 執行理事 ／ Ph.D（情報理工学）\n早稲田大学理工学部
 応用物理学科卒業｡東京大学大学院情報理工学系研究
 科システム情報学専攻修士課程修了並びに博士課程修
 了｡日本学術振興会特別研究員（DC2&PD）、鈴榮特許綜
 合事務所（特許技術者）、中小規模の特許事務所での
 勤務弁理士を経て、2018年４月、弁理士法人 IPXを設立
 。2026年4月から日本弁理士会の執行理事に就任。ラジ
 オパーソナリティーとしても活動し、毎月第3水曜日22:
 30からかわさきFM(79.1MHz)にて『弁理士おっくんのアイデ
 ア革命』が放送中。\n主催：リーガルテック株式会社
 （https://legaltech.co.jp）\nお申し込みはこちら\n※上記か
 ら上手くページに遷移しない場合は、以下のURLをコピ
 ーして登録くださいhttps://events.teams.microsoft.com/event/65973
 1a9-47cf-4bd4-be93-7e3005ec464f@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/regi
 stration\n【会社概要】\n\n会社名： リーガルテック株式
 会社\n設立： 2021年3月\n資本金： 4億9\,300万円（資本準
 備金含む）\n代表取締役社長： 平井 智之\n所在地： 東
 京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\nURL： https://www.leg
 altech.co.jp/\n事業概要： 特許調査・発明抽出プラットフ
 ォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI 
 IPGenius」、共同開発支援プラットフォーム「リーガル
 テックVDR」の開発・提供\n
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