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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99868
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今年は OSS Ga
 te 10周年 です。今年は OSS Gate 10周年 です。OSS Gate の大
 阪ワークショップ は 翌年に開催しているので今年で9
 年目です。その OSS Gate 大阪ワークショップ を6年9か月
 ぶりに開催します。\n会場提供は前回と同じ アールス
 リーインスティテュート 様です。場所が本町から梅田
 のグランフロント移転されています。広く素敵な会場
 なのでたくさんのエントリーをお待ちしてます。\n\n概
 要\n\n「OSSの開発に参加する」を実際に体験するワーク
 ショップです。本ワークショップの目的は、「OSS開発
 に参加する最初の一歩を支援すること」です。\n\n以下
 は参考URLです。\n\n\nOSS Gateについての説明：\n\n\nOSS Gate
 について\n\nワークショップについての説明：\n\n\nOSS Ga
 teワークショップ2016-01-30開催のおしらせ - ククログ(201
 6-01-07)\n\nワークショップの進行に使用するプレゼン資
 料：\n\n\nオンラインワークショップ用\nオフライン（
 対面）ワークショップ用\n\nワークショップの内容の動
 画：\n\n\nOSS Gate ワークショップ (完全収録版)\n\n過去の
 ワークショップ参加者のレポート：\n\n\nワークショッ
 プレポート\n\nTwitterのハッシュタグ\n\n\n#oss_gate\n\n\n\n参
 加枠について\n\n実際にOSSの開発に参加する人（「ビギ
 ナー」）と「ビギナー」をサポートする人（「サポー
 ター」）を募集しています。\n\n\n「ビギナー」とは次
 のような人です\n\n\nOSSの開発に参加したいけどまだ参
 加したことがない人\nOSSの開発に参加したことはある
 けどまだ自信がない人\n参加したい！という人は「ビ
 ギナー」として申し込んでください\n識別用に、全て
 の設定→一般→プロフィール で名前の後に「🔰」（
 若葉マークの絵文字）を付けておいて下さい\n\n「サポ
 ーター」とは次のような人です\n\n\nOSSの開発に参加し
 ている人（OSSの開発に参加していれば「OSS Gateワーク
 ショップ」未経験でも大丈夫です。）\n「ビギナー」
 をサポートしたい！という人は「サポーター」として
 申し込んでください\n識別用に、 全ての設定→一般→
 プロフィール で名前の後に「💪」（力こぶの絵文字
 ）を付けておいて下さい\n\n\n\n「ビギナー」の定員は
 「サポーター」の人数によって決まります\n\n「サポー
 ター」の登録数が増えると定員も増えるので、キャン
 セル待ちになっていても気にせず登録してください。
 ただし、「ビギナー」枠には次の3種類あり、キャンセ
 ル待ちからの繰り上がりの優先順位が異なります。よ
 り確実に参加したい人は優先順位が高い「ビギナー」
 枠を検討してください。\n\n\n「サポーターを1人以上連
 れてくるビギナー」枠\n\n\n今回のワークショップに「
 サポーター」で参加する人を見つけ、自分は「ビギナ
 ー」で参加する枠です。\n実際に「サポーター」の登
 録者が1人増えたら繰り上がります。\nどの「サポータ
 ー」がどの「サポーターを1人以上連れてくるビギナー
 」に対応しているかはわからないので一番最初に登録
 していた「サポーターを1人以上連れてくるビギナー」
 が繰り上がります。\n「サポーター」をだれも連れて
 こないけど優先的に「ビギナー」として参加しようと
 いう人が出てきたら対策を考えます。（ちゃんと対応
 を確認するとかそもそもこの枠を廃止するとか。）\n\n
 「次回はサポーターとして参加するビギナー」枠：\n\n
 \n今回は「ビギナー」として参加し、次回は「サポー
 ター」として参加する人向けの枠です。\n「サポータ
 ーを1人以上連れてくるビギナー」枠のキャンセル待ち
 が0のときにサポーターが増えたら繰り上がります。\n
 次回のワークショップに「サポーター」として参加登
 録していないと繰り上がりません。\n今回のワークシ
 ョップが終わったら「サポーター」の登録を解除した
 り無断欠席する人が頻出したら対策を考えます。（体
 調不良で参加できなくなるとかまっとうな理由で実現
 できなくなることは十分あり得るのでそのあたりを考
 慮して検討します。頻出する場合はこの枠を廃止する
 でしょう。）\n\n「ビギナー」枠：\n\n\n開催日の3日頃
 前の時点で「サポーターを1人以上連れてくるビギナー
 」枠のキャンセル待ちも「次回はサポーターとして参
 加するビギナー」枠のキャンセル待ちも0でサポーター
 に余裕があれば繰り上がります。\n\n\n\n「サポーター
 」は参加人数に制限はありません！「サポーター」の
 数が増えるほど「ビギナー」の定員も増えるので「自
 分じゃ役に立たないかも…」とか思わずにどんどん参
 加してください！初めての「サポーター」の人でもGitH
 ubのアカウントを用意しておく程度の事前準備で大丈
 夫なような進め方になっているので安心してください
 。\n\n事前準備\n\n「ビギナー」・「サポーター」は事
 前にGitHubのアカウントを取得しておいてください。\n
 「ビギナー」は、当日どのOSSを扱いたいのか、普段使
 っているOSSで気になっているものはないか、少し考え
 てくるととっつきやすいかも知れません。もちろん、
 当日になってから決めてもまったく問題ありません。\
 n\n当日用意するもの\n\nOSSの開発に使えるパソコンを用
 意してください。「OSSの開発に使えるパソコン」とい
 うのは次のようなパソコンです。\n\n\nバージョン管理
 システム（GitクライアントやSubversionクライアントなど
 ）をインストール済み\nGitHubにログインできる状態に
 なっている\n開発に使うプログラミング言語の処理系
 （コンパイラーやインタプリターなど）をインストー
 ル済み\n開発に使うエディターをインストール済み\nな
 どなど\n\n\n準備で困った・不安なことがあるという人
 はチャットで相談してください。\n\n目標\n\n\nワークシ
 ョップ中に実際にOSSの開発に参加する\nワークショッ
 プ後も継続してOSSの開発に参加できそうな気持ちにな
 る\n\n\n内容\n\n本ワークショップの目的は、「OSS開発に
 参加する最初の一歩を支援すること」です。実際にや
 ることは「ビギナー」と「サポーター」で相談して決
 めますが、通常は次の内容を行います。\n\n\n扱うOSSを
 「ビギナー」と「サポーター」で相談して決める\n公
 式ドキュメント通りにそのOSSを動かす\nプロジェクト
 にフィードバックする\n\n\nフィードバックの例：\n\n\n
 発見したインストールや動作時の問題に関して、GitHub
 のIssueやpull requestを作成する\n発見した公式ドキュメン
 トの不備に関して、GitHubのIssueやpull requestを作成する\n
 \n\n内容についてもっと詳しく知りたい人は、「概要」
 の「参考URL」をご覧ください。また、質問したいこと
 ・不安なことがある、という人はチャットで相談して
 ください。\n\n当日のプログラム\n\n\n\n時間\nやること\n
 \n\n\n13:00\n開場\n\n\n13:10\nアイスブレイク\n\n\n13:30\nOSS開
 発手順を説明\n\n\n14:00\n対象OSSを動かす\n\n\n15:00\nミニ
 ふりかえり、休憩\n\n\n15:30\nプロジェクトにフィードバ
 ックする\n\n\n17:10\n休憩\n\n\n17:20\nふりかえり\n\n\n17:30\n
 まとめ\n\n\n17:40\nアンケート記入\n\n\n17:50\nワークショ
 ップのふりかえり\n\n\n18:00\n終了（希望者で懇親会）\n\
 n\n\n詳細は シナリオをご覧ください。\n\n場所\n\n\ngusuku
  Ashibinaa OSAKAへのアクセス\n\n\nグランフロント大阪 タ
 ワーCの1階のタリーズの奥の自動ドアから入ってくだ
 さい。\n奥のエレベーターから16階までお越しください
 。\n\n\n\nスポンサー紹介・運営紹介\n\n\n  \n  YassLab (ス
 ポンサー)\n    \n    本イベントページは学びを支援する
  YassLab 株式会社が提供しております。詳細はコミュニ
 ティ運営者向け資料『Doorkeeper スポンサーシップ』を
 ご参照ください。\n  \n\n\n\n\n\n  \n  OSS Gate (運営)\n    \n  
   「OSS Gate」は、OSS開発に参加する「入り口」を提供す
 る取り組みです。 OSS開発に未参加の人を参加する人へ
 、少し参加したことがある人を継続的に参加する人へ
 。そうやってOSS開発に参加する人を継続的に増やして
 いく。それが「OSS Gate」の目的です。スポンサーのご
 相談・お問い合わせはコチラから！\n  \n
LOCATION:アールスリーインスティテュート（gusuku Ashibinaa O
 SAKA） 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 
 タワーC 16階
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