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X-WR-CALDESC:事例から学ぶ！ 少数精鋭チームのセキュリテ
 ィ防衛術 ~組織フェーズでみる取捨選択~
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SUMMARY:事例から学ぶ！ 少数精鋭チームのセキュリティ防
 衛術 ~組織フェーズでみる取捨選択~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99874
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 セキュリティの重要性が叫ばれているにも関わらず、
 専任チームに十分な人員を割ける組織はまだまだ多く
 ありません。セキュリティ部門の中でもやることが幅
 広く、限られた体制で対応に追われている企業も少な
 くないのではないでしょうか。\n本イベントでは、限
 られた人員体制の中で着実にセキュリティ対策を進め
 てきた会社の"導入事例"についてフォーカスします。
 またここで言う”導入”とは、ただツールを導入した
 、といった文脈だけに留まりません。\nセキュリティ
 組織を活性化させるための組織体制の変革やノウハウ
 、何から着手したのか、どう体制を整えたのか、そし
 てどこでつまずき、どう改善してきたのか。成功事例
 だけでなく、試行錯誤の過程も含めてリアルにお話し
 いただきます。\n「うちも同じような状況だけど、何
 から手をつければいいかわからない」「導入はしたも
 のの、次の一手に悩んでいる」——そんな方にとって
 、明日から動き出すヒントが見つかる回になれば幸い
 です。\n📝参考：過去開催セキュリティイベント脆弱
 性の見つけ方 - 攻撃者の思考で捉える “ペネトレーシ
 ョンテスト”と“内製ASM” -セキュリティ解析最前線
 ！ リバースエンジニアリングから読み解く 現代マル
 ウェアの実体サプライチェーン攻撃 にどう向き合う？
 今こそ見直す、リスクとの向き合い方「侵入技術への
 招待」 AIエージェントが招く新たな脅威 - 攻撃者の武
 器となるAIと狙われたAI -\n🕛タイムテーブル\n| 時間 | 
 セッションタイトル | 企業名 | スピーカー |\n\n\n\n時間
 \nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~\nオープニン
 グ\n\n\n\n12:03–\n「現実的なセキュリティ体制の構築」\
 n白取 卓也\n\n\n12:23~\n「何から手をつける？SmartHRのセ
 キュリティ対策の考え方」\n岡村 隆行\n\n\n12:43~\nQ&A\n\n\
 n\n12:55~13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※発表
 の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承くだ
 さい。\n発表内容『現実的なセキュリティ体制の構築
 』\n\n白取さんより限られたリソースで成果を最大化す
 る「選択と集中」に取り組んだ過程を脅威インテリジ
 ェンス → CTEM導入の事例からお話させていただきます
 。\n\n\n発表内容『何から手をつける？SmartHRのセキュリ
 ティ対策の考え方』\n\n岡村さんより各企業に求められ
 るセキュリティ対策は多岐に渡り、「何から手をつけ
 るべきか分からない」という方も多いかと思います。S
 martHRが進めるAIを活用したリスクアセスメントである"
 リスクペースアプローチ"と対策の優先順位づけについ
 てお話しします。\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nセ
 キュリティ部門が少人数体制で対応している方\nこれ
 からセキュリティ対策の導入を検討している方\n導入
 後の改善・運用フェーズで悩んでいる方\n他社のリア
 ルな取り組み事例を知りたい方\n\n🎤登壇者\n白取 卓
 也\n株式会社出前館\nセキュリティエンジニア\n約5年間
 、情報システム部門での業務を経験後、2024年に株式会
 社ニーリーへコーポレートエンジニアとして入社し、
 業務生産性の向上とセキュリティ強化の両面から事業
 成長を支援。2025年10月に株式会社出前館へセキュリテ
 ィエンジニアとして入社。現在は脅威インテリジェン
 ス、ASM、SOC検知体制の設計・運用、DevSecOpsの導入設計
 を担当。マイクロサービス環境における攻撃対象領域
 の可視化や、CTEMによるセキュリティ運用間の連携強化
 に取り組んでいる。アイコンのポメラニアンと遊ぶこ
 とが趣味です。\n岡村 隆行   \n株式会社SmartHR\n執行役
 員 兼 セキュリティ・リスクマネジメント統括本部 統
 括本部長\n複数企業でセキュリティおよびリスクマネ
 ジメントに従事。DeNAでグループエグゼクティブとして
 セキュリティ・プライバシー責任者を務めた後、2025年
 2月にSmartHRへ入社。現在は、セキュリティも含めたエ
 ンタープライズリスクマネジメントの管掌VPとして、
 事業戦略に貢献するリスクマネジメント活動を推進し
 ている。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参
 加確定者にTECH PLAY経由で通知します\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファ
 インディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「
 Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキ
 ルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッ
 チングする転職サービスです。登録エンジニアは約15
 万人を突破、登録企業数は約1\,300社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数は
 約9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで約20626_tpに導入いただいており
 ます。\n経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」
  :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可
 視化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につ
 なげる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリース
 以降、約1\,400社（トライアル含む）に導入いただいて
 おります。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
 ：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者
 の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を
 集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導
 入検討に必要な情報を提供します。\n
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