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X-WR-CALDESC:元NVIDIA ロボティクス・AI研究者が明かすAI活用
 のその先へ──選ばれる体験を生むAX・UX戦略「機能（
 Function）」から「感情（Feeling）」へ。人間とAIの関係
 性を再設計する
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 のその先へ──選ばれる体験を生むAX・UX戦略「機能（
 Function）」から「感情（Feeling）」へ。人間とAIの関係
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SUMMARY:元NVIDIA ロボティクス・AI研究者が明かすAI活用の
 その先へ──選ばれる体験を生むAX・UX戦略「機能（Fun
 ction）」から「感情（Feeling）」へ。人間とAIの関係性
 を再設計する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99878
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■イベント
 内容\nAIとロボティクスが生活圏へ急速に広がる今、企
 業が直面している課題は「どんな機能を搭載するか」
 ではありません。生成AIの登場によってあらゆる機能
 がコモディティ化するその先で、企業に真に問われて
 いるのは、人がその技術をどう受け取り、どう感じ、
 どのように共存できるのか──すなわち、体験そのも
 のの設計です。\n本セミナーでは、元NVIDIAのAI・ロボテ
 ィクス研究員であり、世界経済フォーラムのCultural Lead
 erとしても活躍するMadeline Gannon博士をお迎えします。
 「Robot Whisperer（ロボット・ウィスパーラー：ロボット
 と心を通わせる存在）」の愛称で世界的に知られる博
 士は、産業用ロボットに“好奇心”や“間合い”とい
 った振る舞いを与え、人が機械に抱く信頼や感情その
 ものをデザインしてきました。その実践は、2025年のパ
 リ・メンズ・ファッションウィークにおけるイッセイ 
 ミヤケのロボティクス演出から、欧州最大級の科学館
 であるポーランド・コペルニクス科学センターでの常
 設展示に至るまで、世界中で高く評価されています。\
 n本講演では、AIが画面を超えて物理世界や生活圏へ広
 がる時代を見据え、「AIの価値は何ができるかではな
 く、人にどう感じられるかで決まる」という博士独自
 の視点から、これからのUX/UI、人間中心設計、そして
 “信頼されるAI”を実現するための体験設計について
 解説します。AI・ロボティクス・UXの最前線を通じて、
 これからの社会で選ばれ続けるデジタルプロダクトに
 求められる新しい設計思想を学べる貴重な機会です。\
 nAI活用の次の一手を模索する経営者、AX/DX推進責任者
 、プロダクトリーダー、UX実務者、そしてAI時代の変化
 をリードしたいすべてのビジネスパーソンの皆さま、
 ぜひご参加ください。\n※本ウェビナーはライブ配信
 のみのご提供となります。※講演は同時通訳付きです
 。日本語で聴講できます。※Q&Aセッションでは運営の
 都合上、事前にいただいたご質問にのみお答えいただ
 きます。ご質問がありましたら申込みフォームの質問
 欄にご記入ください。 （時間の都合上、すべてのご質
 問にお答えできない可能性がございます。何卒ご了承
 ください。）※同時通訳をご利用の方は、Zoomアプリ（
 PCまたはスマートフォン）からのご参加をお願いいた
 します。※スマートフォンのブラウザ参加では、通訳
 機能をご利用いただけない場合があります。\n■こん
 な方におすすめ！\n\nUXデザイナー／UXリサーチャー／UI
 デザイナー（AI時代の新しい体験設計や人間中心設計
 に関わる方）\nプロダクトマネージャー（PdM）／プロ
 ダクトオーナー（選ばれ続けるプロダクトや次世代のU
 X戦略を模索する方）\nAX推進リーダー／DX推進責任者／
 デジタルサービス企画担当者（AI活用を事業価値や顧
 客体験につなげたい方）\nデザイン組織・UX組織・プロ
 ダクト組織の責任者／マネージャー（人間中心の設計
 思想を組織へ浸透させたい方）\nAI活用の戦略やプロダ
 クトの方向性を担う経営層／CXO（CEO・CTO・CPO・CDO）（A
 X時代の競争優位となる体験価値を学びたい方）\nロボ
 ティクス・Physical AI・IoT領域の企画／開発担当者（人
 と機械の新しい関係性や信頼設計に関心のある方）\nHu
 man-Centered Design、Embodied AI、Physical AIのUX応用に関心のあ
 るUX・DX実務者\n\n※メンバーズ、また登壇企業と同業
 の方はご遠慮いただく場合がございます点、あらかじ
 めご了承くださいませ。\n■登壇者紹介\nマデリン・ギ
 ャノン博士Madeline Gannon\, Ph.D.\nATONATON 代表・主幹研究員
 元 NVIDIA ロボティクス＆AIリサーチエンジニア\n「Robot W
 hisperer（ロボット・ウィスパーラー：ロボットと心を
 通わせる存在）」の愛称で世界的に知られ、テクノロ
 ジー・デザイン・アートを横断しながら、人とマシン
 の新しい関係性を探究する先駆的デザイナー・研究者
 。カーネギーメロン大学にてComputational Designの博士号
 を取得。元NVIDIAのロボティクスエンジニアとして、身
 体性AI（Embodied AI）や「NVIDIA Omniverse」におけるロボテ
 ィクスシミュレーション、人間と機械の相互作用（HRI
 ）の研究開発に従事。世界経済フォーラムのCultural Lead
 erに選出されたほか、Analytics Insightによる「ロボット産
 業における世界の女性トップ10」「世界で最も著名な
 ロボティクス分野の女性50人」にも名を連ねる。その
 作品はロンドン・デザイン・ミュージアムをはじめ世
 界各地で展示され、欧州最大級の科学館であるポーラ
 ンド・コペルニクス科学センターの常設コレクション
 （永久展示）にも収蔵。2025年にはパリ・メンズ・ファ
 ッションウィークにおいてイッセイ ミヤケのロボティ
 クス演出を担当。BBC、WIRED、Financial Timesなど世界的メ
 ディアでの紹介多数。現在は自身の研究スタジオATONATO
 Nを主宰。AIや自律システムが社会へ広がる時代におけ
 る人間中心設計や新しいUXのあり方を提唱し、人とAIの
 関係性を再定義する第一人者として国際的な注目を集
 める。\n■アジェンダ\n【第一部】　テーマ『元NVIDIA 
 ロボティクス・AI研究者が明かす AI活用のその先へ─
 ─選ばれる体験を生むAX・UX戦略：「機能（Function）」
 から「感情（Feeling）」へ。人間とAIの関係性を再設計
 する』ATONATON Madeline Gannon（マデリン・ギャノン）博士 
 講演（同時通訳あり）\n【第二部】　Q&Aセッション（
 逐次通訳あり）※Q&Aセッションでは、運営都合上お申
 込み時にいただいたご質問にのみお答えいただきます
 。\n■日時：2026年10月15日（木）11:00~12:00\n※10:50頃から
 アクセス可能です\n■費用：無料\n■主催：株式会社メ
 ンバーズ\n■参加の流れ\nZOOMウェビナーによる配信を
 予定しております。（ご視聴時、他の参加者に顔・音
 声は共有されません。）セミナー前営業日の正午に締
 め切ったのち、アンケートにご入力いただいたメール
 アドレスへ参加方法をご案内します。・PCやタブレッ
 トなどの端末と、インターネット環境が必要です。・
 下記に接続し、事前に視聴環境の確認をオススメして
 おります。　　テスト接続はコチラ （外部サイトにリ
 ンクします）・株式会社メンバーズのWebサイトでもお
 申し込みを受け付けております。 応募締め切り後のお
 申し込みはこちらをご利用ください（セミナー直前ま
 で申し込み可能）。https://www.members.co.jp/seminar/20261015_mkt
 ●注意事項※回答結果は登壇者に共有します。※ご登
 録いただいた情報は各社が取得、管理し、今後有益と
 思われるサービスやイベント・セミナーをご案内する
 目的等で利用いたします。※ご登録情報から個別でコ
 ンタクトさせていただく可能性がございます。（情報
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 ざいますのでご了承ください。
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