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X-WR-CALDESC:データサイエンティストは、生成AI時代に何を
 しているのか ー 「AIが書いてくれるから要らない」へ
 の実務からの回答
X-WR-CALNAME:データサイエンティストは、生成AI時代に何を
 しているのか ー 「AIが書いてくれるから要らない」へ
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SUMMARY:データサイエンティストは、生成AI時代に何をし
 ているのか ー 「AIが書いてくれるから要らない」への
 実務からの回答
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99878
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━\nAIが書いてくれるなら、この仕事はなくなるのか
 \n── 実際に手を動かしている側からの回答\n━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━\n✓ AIがコードも分析も書いてくれる時代に
 、この仕事を選んでいいのか判断できていない\n✓ 「
 データサイエンティストはもう要らない」という話を
 聞くが、実際どうなのかが分からない\n✓ データ職に
 興味はあるが、いまの自分の経歴から届くのかイメー
 ジできていない\n✓ 生成AIは使っているが、仕組みま
 では分かっておらず、自分で作れる気がしない\nもし
 一つでも当てはまるなら、\n問題は「AIに仕事を奪われ
 るかどうか」ではありません。\nこの職業が何を達成
 する仕事なのか。そのうえで何が変わり、何が変わっ
 ていないのか。\nその区別が、まだついていないだけ
 です。\nこの45分で、生成AI時代にこの職業が実際に何
 をしているのか、\nそして、いま何ができる人になる
 必要があるのかを持ち帰ることができます。\n■ こん
 な方におすすめです\n──────────────
 ──────────────────\n✓ データサ
 イエンティスト・AIエンジニアを、キャリアの選択肢
 として考えはじめた方\n✓ 「AIが書いてくれるから、
 この仕事はなくなる」という話の真偽を確かめたい方\
 n✓ いまの仕事にデータやAIを足したいが、何から手を
 つけるか決まっていない方\n✓ 生成AIは使っているが
 、仕組みまでは分かっておらず、自分で作れる気がし
 ない方\n✓ 学習を始める前に、この職業が実際に何を
 する仕事なのかを知っておきたい方\n■ セッション説
 明\n──────────────────────
 ──────────\n「AIがコードも分析も書いてく
 れるなら、データサイエンティストという仕事はなく
 なるのではないか」。データ職やAI職をキャリアの選
 択肢として考えはじめた方から、いちばんよく出る疑
 問です。本セッションでは、実際に手を動かしている
 側からその疑問に答えます。\nまず、この職業がいま
 どんな仕事を抱えているのかを見ます。需要予測や異
 常検知といった従来の問題はそのまま残り、そこに使
 える技術が増えました。言葉の意味を扱えるAI、それ
 を自社のデータとつなぐ技術、自律的に動かす技術。
 これらによって、これまで手が出なかった問題にも届
 くようになっています。\n次に、何が変わったのかを
 調査データで確認します。生成AIを業務で使う人は3年
 で31%から74%へ。コードを書く比重は下がり、時間の重
 心は「何を解くか」を決める側へ移りました。\nその
 うえで本題に入ります。この職業の定義は、2014年から
 2025年まで一字も変わっていません。道具も動き方も変
 わりましたが、達成すべきことは変わっていない。で
 は、いま何ができる人になる必要があるのか。コード
 を一行残らず自分で書ける必要はありませんが、仕組
 みの理解は要ります。ふわっとした理解のままでは、
 どれだけ道具が強力でも組み立てられないからです。
 最後は、データ分析から統計解析・機械学習へ、そし
 て最新の技術へと積み上げる学習の道筋と、その結果
 として手元に残るものまでお話しします。技術的な前
 提知識は必要ありません。\n■ 今回話す内容\n───
 ────────────────────────
 ─────\n\nこの職業がいま解いている問題と、生成
 AIで新しく使えるようになった技術\n何が変わったのか
  ー 生成AIの利用実態（31%→74%）と、時間の重心が移っ
 た先\n何が変わっていないのか ー 11年変わらない職業
 の定義と、いま何ができる人になる必要があるか\n\n■
  登壇者\n────────────────────
 ────────────\n三好大悟（株式会社リベ
 ルクラフト 代表）\nデータサイエンティスト出身。製
 造業・大手ITを中心に、AI・データ活用のコンサルティ
 ングと社内研修を手がける。「技術を現場で動く施策
 に翻訳する」をミッションに、導入判断から構築・運
 用展開まで一気通貫でサポートしている。Python・SQLに
 よる実装経験と、経営層へのプレゼン・合意形成の両
 方を持つ実務家。データサイエンティスト養成講座「C
 raft College」も運営している。\nX: 三好大悟\, リベルク
 ラフト
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