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X-WR-CALDESC:未顧客・ノンユーザーの理解を深める 「新規
 ／既存事業に応じたペルソナ作成」
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 ／既存事業に応じたペルソナ作成」
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SUMMARY:未顧客・ノンユーザーの理解を深める 「新規／既
 存事業に応じたペルソナ作成」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99879
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n未顧客・ノ
 ンユーザーの理解を深める 「新規／既存事業に応じた
 ペルソナ作成」\nペルソナの対義「シャドウ」とは？\n
 よりシャープな「ターゲティング」に役立つ技術の代
 表に「ペルソナ設計」が挙げられます。一般的に「ペ
 ルソナ」は、ターゲットとする顧客層を代表する"架空
 人物"を想定し、彼らの生活スタイル、ニーズ、行動パ
 ターンなどを理解することが目的です。\nペルソナ設
 計により、プロダクト・サービスと消費者のタッチポ
 イントやジャーニーの作成がよりリアルにイメージで
 き、その結果得られるターゲット設定のミスマッチン
 グを防ぐだけではなく、より精度の高いコミュニケー
 ションやプロダクト設計が実現できます。\nしかし近
 年ではAIによる急速なDXの加速により、従来のマーケテ
 ィングリサーチ手法は徐々にシフトチェンジを遂げつ
 つあります。そこで今回は、ペルソナのケースバイケ
 ースについてセミナー形式にてお届けします。\nペル
 ソナの対義である「シャドウ」すなわち「ノンユーザ
 ー・未顧客」の視点や、「新規･既存事業に応じたペ
 ルソナ作成」など、既成概念の枠を超えた「ペルソナ
 設計」について豊富な業界のリサーチャー経験を持つ
 、株式会社エスアールエー 代表取締役社長 角泰範氏
 を招き、総合的に見解をお届けいたします。\nこの機
 会に、自社が置くペルソナの概念を今一度見直し刷新
 いただき、事業発展へ直結頂けますと幸いです。\nプ
 ログラム\n\nペルソナとクラスター(ターゲット)の違い\
 n新規／既存事業に応じたペルソナ設定\nペルソナ対義
 「シャドウ(ノンユーザー)」の理解\n\n登壇者\n角　泰
 範（すみ　やすのり）\n株式会社エスアールエー　代
 表取締役社長\nリサーチャーとして、化粧品・自動車
 ・食品・飲料・サプリメント・人材・IT・B2Bなど、多
 くの業界のあらゆる分野の定量・定性調査を経験し、
 現在は株式会社エスアールエーの代表取締役社長を務
 める。定量・定性調査の企画設計から実査、分析・報
 告まで一貫して対応を強みとしている。多変量解析な
 どの統計的分析やモデレーターとして定性分析、年間
 およそ200セッションのモデレーション実績を持つ。\n\n
 注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお
 控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただ
 けていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせ
 ていただきますのでご了承ください。\n
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