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X-WR-CALDESC:仮説を意思決定につなげる、アンケート調査
 の設問設計プロセス
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SUMMARY:仮説を意思決定につなげる、アンケート調査の設
 問設計プロセス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99879
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n仮説を意思
 決定につなげる、アンケート調査の設問設計プロセス\
 nコンパクトに専門知識を学ぶ、アスマークのショート
 セミナーシリーズです。\nアンケートを実施したもの
 の、「集まったデータを見ても、次に何をすべきか分
 からない…」と悩んだ経験はありませんか？その原因
 の多くは、事前の“仮説の解像度”にあります。現場
 でよく陥りがちなのが、仮説がない状態でいきなり調
 査を始めてしまったり、仮説が曖昧のまま設問に落と
 し込んでしまったりするケースです。\n質の高いデー
 タを得て、確かな意思決定を行うためには、調査を設
 計する前に「仮説と正しく向き合い、検証可能な形へ
 落とし込むプロセス」が欠かせません。\n本ウェビナ
 ーでは、曖昧な仮説を「検証・判断できる確かな問い
 」へと落とし込むための設問設計プロセスを分かりや
 すく解説します。新たなインサイトの発見のための、
 リサーチのヒントが見つかるショートセミナーです。\
 nプログラム\n\n調査における仮説の重要性\n仮説の手が
 かりすらない時は？\n立てた仮説をどうやって調査票
 に落とし込むか？\n\n登壇者\n桐田 悠人（きりた ゆう
 と）\n株式会社アスマーク　営業部\n新卒でアスマーク
 に入社後、総合電機メーカー、ゲーム、教育、IT、広
 告代理店、調査会社など幅広い業界の案件を担当。メ
 ディカル領域の専任チームにも所属しており、専門分
 野から一般的なリサーチまで、調査の企画・提案から
 実施・運用管理までをトータルでサポートしている。
 お客様と同じ目線に立ち、どんなことでもフラットに
 ご相談いただけるパートナーであることを心がけてい
 る。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し
 込みはお控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入
 力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を
 控えさせていただきますのでご了承ください。\n
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