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X-WR-CALDESC:TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass
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SUMMARY:TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99881
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n増田亨氏・
 和田卓人氏登壇！業界のトップランナーによるトーク&
 交流会【無料】\n技術判断と組織設計を、次のステー
 ジへ\n仕様を決める、品質を守る、負債と向き合う。
 人を育て、チームを前に進める。\nテックリードに求
 められるのは、状況に応じて最適な判断を重ね、組織
 の進化まで設計すること。\nトップランナーの思考に
 触れ、対話を重ねる。次の一歩を踏み出すための出会
 いと気づきが、ここにある。\nタイムスケジュール\n※
 以下は8/17時点の情報です。※未定のトークにつきまし
 ては、決定次第、順次公開いたします。※記載の情報
 は予告なく変更となる場合がございます。\n\n\n\nキー
 ノートセッション／スペシャルセッション／事例セッ
 ション\nショートトーク／事例ショートトーク\n\n\n\n\n1
 2:40～13:30キーノートセッション①AIがコードを書く時
 代に、組織の中でエンジニアをどう育てるか和田 卓人
  氏タワーズ・クエスト（株）取締役社長\n-\n\n\n13:40～1
 4:00事例セッション①TBD\n13:40～13:50事例ショートトーク
 ①TBD13:50～14:00事例ショートトーク②TBD\n\n\n14:10～14:30
 事例セッション②TBD\n-\n\n\n14:40～15:30スペシャルセッシ
 ョン①ヤフー元社長の視点からひもとく、エンジニア
 の「こだわり」を成果に変える技術リーダーシップ小
 澤 隆生 氏BoostCapital（株）　代表取締役九津見 真太郎 
 氏（株）ビープラウド　取締役\n14:40～15:00ショートト
 ーク①AIが実装を担う時代の「技術設計」と「チーム
 マネジメント」湊谷 海斗（kamina） 氏Ubie（株）　Platfor
 m Engineering Tech Lead15:00～15:20ショートトーク②優秀なTech
 Leadの振る舞い高橋 史行（pospome） 氏（株）カミナシ　
 VP of Engineering / 部長\n\n\n15:40～16:00事例セッション③TBD\
 n15:40～15:50事例ショートトーク③TBD15:50～16:00事例ショ
 ートトーク④TBD\n\n\n16:10～16:30事例セッション④TBD\n-\n\
 n\n16:40～17:30スペシャルセッション②シバタ　アキラ 
 氏Cognition AI Japan Field CTO\n16:40～17:00ショートトーク③そ
 の技術投資、どう経営陣に納得させますか　意思決定
 を動かす技術河合 俊典（ばんくし） 氏エムスリー（
 株）　業務執行役員 VPoE17:00～17:20ショートトーク④梶
 原 成親 氏NOT A HOTEL（株）　Business Accelerator Division Head\n
 \n\n17:40～18:00事例セッション⑤TBD\n17:40～17:50事例ショ
 ートトーク⑤TBD17:50～18:10事例ショートトーク⑥TBD\n\n\n
 18:10～18:30事例セッション⑥TBD\n-\n\n\n18:30～19:20キーノ
 ートセッション②事業を理解して技術を選ぶ　TechLead
 は何を学び、どう考えるべきか増田 亨 氏（有）シス
 テム設計　代表佐藤 治夫 氏（株）ビープラウド　代
 表取締役社長\n-\n\n\n\n【ワークショップ】\n\n\n\n時間\n
 テーマ\n登壇者\n\n\n\n\n13:30～14:20\nTBD\nTBD\n\n\n15:40～16:30\
 nTBD\nTBD\n\n\n16:40～17:30\nTBD\nTBD\n\n\n\n【ブース】\n\n\n\n時
 間\nカテゴリ\n\n\n\n\n12:30～19:30\nブース・パネル\n\n\n\n
 【交流会】\n\n\n\n時間\nカテゴリ\n詳細\n\n\n\n\n19:30～20:2
 0\n交流会\n飲食を楽しみながらのエンジニア交流会\n\n\
 n\n登壇者\n和田 卓人 氏  / タワーズ・クエスト（株）
 取締役社長\n\n和田卓人 （わだ たくと） プログラマ、
 テスト駆動開発者\n\n学生時代にソフトウェア工学を学
 び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講
 演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発
 を広めようと努力している。\n『プログラマが知るべ
 き97のこと』（オライリージャパン、2010）監修。『テ
 スト駆動開発』（オーム社、2017）翻訳。『事業をエン
 ジニアリングする技術者たち』（ラムダノート、2022）
 編者。『SQLアンチパターン第2版』（オライリージャパ
 ン、2025）監訳。テストライブラリ\npower-assert-js 作者。
 \n\nX(Twitter): @t_wada\nGitHub: @twada\nBluesky: @twada\n\n\n増田 亨 
 氏  / （有）システム設計 代表\n\n業務系アプリケーシ
 ョンの開発者\nドメイン駆動設計、現代的なオブジェ
 クト指向プログラミング、データエンジニアリング\n
 著書『現場で役立つシステム設計の原則』2017年 技術
 評論社\n訳書『ドメイン駆動設計をはじめよう』2024年 
 オライリージャパン\n\n\n佐藤 治夫 氏  / （株）ビープ
 ラウド 代表取締役社長\n\nIT勉強会支援プラットフォー
 ム「connpass」の立ち上げ当初から、企画・開発・運営
 に携わる。自社主催の勉強会「BPStudy」を200回以上開催
 するなど、技術コミュニティの発展に取り組んでいる
 。エンジニアとして、モデリングを中核としたソフト
 ウェアエンジニアリングを実践。開発者向けドキュメ
 ントサービス「TRACERY（トレーサリー）」（https://tracery
 .jp/）を運営し、そのオウンドメディア「TRACERY Lab.（ト
 レラボ）」（https://tracery.jp/articles/）にて、要件定義を
 中心にシステム開発のノウハウを発信中。\n\n\n小澤 隆
 生 氏  / BoostCapital（株） 代表取締役\n\n早稲田大学卒
 業後、SCSKを経て1999年にビズシークを設立、楽天へ売
 却。その後クロコスを創業しヤフーへ売却するなど、
 起業家としての道を歩む。\n楽天では楽天野球団の立
 ち上げ、ヤフーではEC事業の拡大、PayPayの立ち上げ、ZO
 ZO・一休・ASKUL等の大型案件の統括を経て、2022年にヤ
 フー代表取締役社長CEOに就任。 2024年にベンチャーキ
 ャピタルとPEのハイブリッド機能を持つBoost Capitalを設
 立、2025年にはAI特化のBoostConsultingを設立。\n\n\n九津見 
 真太郎 氏  / （株）ビープラウド 取締役\n\nIT勉強会支
 援プラットフォーム「connpass」の事業戦略全般を統括
 。ITセキュリティ製品の営業職からキャリアをスター
 トし、独学でプログラミングを習得後、エンジニアと
 してビープラウドに入社。複数の受託開発案件で実績
 を重ね、入社5年目で取締役に就任。現在はプロジェク
 トマネジメントや採用活動にも携わっている。\n\n\nシ
 バタ アキラ 氏  / Cognition AI Japan Field CTO\n\nCognition AI Jap
 an Field CTO。AIソフトウェアエンジニア「Devin」の国内展
 開と企業導入を推進。データ・AIを活用した事業価値
 創出を専門とし、これまで国内外数百社のAI/DX・機械
 学習プロジェクトを支援。DataRobot Japan CEO、Qosmo COO、Wei
 ghts & Biases Japan カントリーマネージャーなどを歴任。
 現在は、日本企業におけるAIエージェント活用とAIネイ
 ティブなソフトウェア開発の普及に取り組む。物理学
 博士。\n\n\n湊谷 海斗（kamina）氏  / Ubie（株） Platform En
 gineering Tech Lead\n\n新卒で食べログ入社後、バックエン
 ドやSREとして開発を担当。2019年にユビーにSREとしてジ
 ョイン。2024年からはtoCプロダクト「ユビー病気のQ&A」
 のテックリードとして開発に従事。現在はプラットフ
 ォームエンジニアリングを担当し、組織横断的に開発
 生産性や開発者体験の向上に取り組んでいる。最近は
 第一子の子育てに奮闘中。\n\n\n高橋 史行（pospome）氏 
  / （株）カミナシ VP of Engineering / 部長\n\nソフトウェア
 エンジニアとしてのキャリアを積んだ後、2016年より株
 式会社ディー・エヌ・エーでソーシャルゲームプラッ
 トフォームの開発に携わる。その後、2018年より株式会
 社メルペイでテックリードとして認証認可基盤の開発
 ・運用を担当。2020年に入社した合同会社DMM.comではア
 ーキテクトとして100名規模の開発組織で技術戦略を主
 導する。2024年10月に株式会社カミナシに入社し、2025年
 1月 VP of Engineeringに就任。\n\n\n河合 俊典（ばんくし）
 氏  / エムスリー（株） 業務執行役員 VPoE\n\nエムスリ
 ー株式会社 業務執行役員 VPoE。高専・大学院で機械学
 習を学び、Sansan、Yahoo! JAPAN、エムスリー、CADDiで機械
 学習エンジニア、テックリード、組織マネジメントを
 経験。2023年にエムスリー3代目VPoE、2026年3月に業務執
 行役員へ就任。技術と事業をつなぎ、AI時代の開発組
 織づくりを推進する。\n\n\n梶原 成親 氏  / NOT A HOTEL（
 株）Business Accelerator Division Head\n\n楽天、リクルート、PL
 AIDなどで情報システム部門を歴任する。プロセスを改
 善し、自動化を推進して、メンバーが圧倒的なパフォ
 ーマンスを出せる環境構築と、クラウド時代に適応し
 た「モダンな情シス」を構築する外部CIOとして、環境
 構築を推進中。アジャイルコーチ、スクラムアライア
 ンス認定プロダクトオーナー。\n\n\n参加対象者\n\nテッ
 クリードの方\n技術選定・組織マネジメントに関わる
 エンジニア\n技術課題と事業成長のジレンマに向き合
 っているエンジニア\n\n主催\n本イベントはEight（Sansan
 株式会社）が主催し、connpass（株式会社ビープラウド
 ）が特別協力として参加しています。\n注意事項\n\n本
 イベントは事前申し込み制です。\n参加対象外の方に
 ついては参加をお断りさせていただく場合がございま
 す。参加対象：テックリードの方/技術選定・組織マネ
 ジメントに関わるエンジニア/技術課題と事業成長のジ
 レンマに向き合っているエンジニア\n営業・調査目的
 での参加はご遠慮いただいておりますので予めご了承
 ください。\n記載の情報は予告なく変更となる場合が
 ございます。\n本イベントで取得する個人情報のお取
 り扱い方針ならびに参加規約は以下の通りです。ご同
 意の上でお申し込み・ご参加ください。Sansan株式会社
 の個人情報のお取り扱い方針テックリードカンファレ
 ンス参加規約\n\nTechLead Conference 行動規範\nTechLead Conferen
 ceは、技術判断と組織設計に向き合うエンジニアが集
 い、知見を交換し、対話を深めるためのカンファレン
 スです。すべての参加者が安心して学び、語り合える
 場をつくるため、ご参加の皆様には行動規範をご理解
 ・ご協力いただきますようお願いいたします。
LOCATION:有明セントラルタワー ホール&カンファレンス 東
 京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー3F・4F
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