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X-WR-CALDESC:【増田 亨 氏／ばんくし氏らが登壇】TechLead Con
 ference 2026 Autumn
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SUMMARY:【増田 亨 氏／ばんくし氏らが登壇】TechLead Conferen
 ce 2026 Autumn
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99881
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n増田亨氏・
 和田卓人氏登壇！業界のトップランナーによるトーク&
 交流会【無料】\n技術判断と組織設計を、次のステー
 ジへ\n仕様を決める、品質を守る、負債と向き合う。
 人を育て、チームを前に進める。\nテックリードに求
 められるのは、状況に応じて最適な判断を重ね、組織
 の進化まで設計すること。\nトップランナーの思考に
 触れ、対話を重ねる。次の一歩を踏み出すための出会
 いと気づきが、ここにある。\nタイムスケジュール\n※
 以下は10/7時点の情報です。※未定のトークにつきまし
 ては、決定次第、順次公開いたします。※記載の情報
 は予告なく変更となる場合がございます。\n\n\n\nキー
 ノートセッション／スペシャルセッション／事例セッ
 ション\nショートトーク／事例ショートトーク\n\n\n\n\n1
 2:40～13:30キーノートセッション①AIがコードを書く時
 代に、組織の中でエンジニアをどう育てるか和田 卓人
  氏タワーズ・クエスト（株）取締役社長\n-\n\n\n13:40～1
 4:00事例セッション①AI時代の組織作り：チーム開発か
 ら「個人×AI」への移行と、持続可能な「開発資本」の
 築き方浜田 直人 氏ファインディ（株）プロダクト開
 発部 VP of Engineering\n13:40～13:50事例ショートトーク①TBD1
 3:50～14:00事例ショートトーク②TBD\n\n\n14:10～14:30事例セ
 ッション②TBD\n-\n\n\n14:40～15:30スペシャルセッション①
 あなたは何をリードしているのか　経営者とテックリ
 ード、それぞれのリーダーシップとは小澤 隆生 氏Boost
 Capital（株）　代表取締役九津見 真太郎 氏（株）ビー
 プラウド　取締役\n14:40～15:00ショートトーク①AIが実
 装を担う時代の「技術設計」と「チームマネジメント
 」湊谷 海斗（kamina） 氏Ubie（株）　Platform Engineering Tech
  Lead15:00～15:20ショートトーク②優秀なTechLeadの振る舞
 い高橋 史行（pospome） 氏（株）カミナシ　VP of Engineerin
 g / 部長\n\n\n15:40～16:00事例セッション③TBD\n15:40～15:50
 事例ショートトーク③TBD15:50～16:00事例ショートトーク
 ④TBD\n\n\n16:10～16:30事例セッション④TBD\n-\n\n\n16:40～17:3
 0スペシャルセッション②AIネイティブ時代の開発戦略
 　自律型AIと協調し、開発スピードを最大化するシス
 テム開発論シバタ アキラ 氏Cognition AI Japan Field CTO\n16:40
 ～17:00ショートトーク③その技術投資、どう経営陣に
 納得させますか　意思決定を動かす技術河合 俊典（ば
 んくし） 氏エムスリー（株）　業務執行役員 VPoE17:00
 ～17:20ショートトーク④Claudeを組織で活かす、スピー
 ドと品質を両立する仕組みづくり梶原 成親 氏NOTA（株
 ）［旧 NOT A HOTEL（株）］　CTO室 Business Acceleration Head\n\n
 \n17:40～18:00事例セッション⑤TBD\n17:40～17:50事例ショー
 トトーク⑤TBD17:50～18:10事例ショートトーク⑥TBD\n\n\n18:
 10～18:30事例セッション⑥TBD\n-\n\n\n18:30～19:20キーノー
 トセッション②事業を理解して技術を選ぶ　TechLeadは
 何を学び、どう考えるべきか増田 亨 氏（有）システ
 ム設計　代表佐藤 治夫 氏（株）ビープラウド　代表
 取締役社長\n-\n\n\n\n【ブース】\n\n\n\n時間\nカテゴリ\n\n
 \n\n\n12:30～19:30\nブース・パネル\n\n\n\n【交流会】\n\n\n\n
 時間\nカテゴリ\n詳細\n\n\n\n\n19:30～20:20\n交流会\n飲食を
 楽しみながらのエンジニア交流会\n\n\n\n登壇者\n和田 
 卓人 氏  / タワーズ・クエスト（株）取締役社長\n\n和
 田卓人 （わだ たくと） プログラマ、テスト駆動開発
 者\n\n学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェク
 ト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオン
 イベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努
 力している。\n『プログラマが知るべき97のこと』（オ
 ライリージャパン、2010）監修。『テスト駆動開発』（
 オーム社、2017）翻訳。『事業をエンジニアリングする
 技術者たち』（ラムダノート、2022）編者。『SQLアンチ
 パターン第2版』（オライリージャパン、2025）監訳。
 テストライブラリ\npower-assert-js 作者。\n\nX(Twitter): @t_wad
 a\nGitHub: @twada\nBluesky: @twada\n\n\n増田 亨 氏  / （有）シ
 ステム設計 代表\n\n業務系アプリケーションの開発者\n
 ドメイン駆動設計、現代的なオブジェクト指向プログ
 ラミング、データエンジニアリング\n著書『現場で役
 立つシステム設計の原則』2017年 技術評論社\n訳書『ド
 メイン駆動設計をはじめよう』2024年 オライリージャ
 パン\n\n\n佐藤 治夫 氏  / （株）ビープラウド 代表取
 締役社長\n\nIT勉強会支援プラットフォーム「connpass」
 の立ち上げ当初から、企画・開発・運営に携わる。自
 社主催の勉強会「BPStudy」を200回以上開催するなど、技
 術コミュニティの発展に取り組んでいる。エンジニア
 として、モデリングを中核としたソフトウェアエンジ
 ニアリングを実践。開発者向けドキュメントサービス
 「TRACERY（トレーサリー）」（https://tracery.jp/）を運営
 し、そのオウンドメディア「TRACERY Lab.（トレラボ）」
 （https://tracery.jp/articles/）にて、要件定義を中心にシス
 テム開発のノウハウを発信中。\n\n\n小澤 隆生 氏  / Boo
 stCapital（株） 代表取締役\n\n早稲田大学卒業後、SCSKを
 経て1999年にビズシークを設立、楽天へ売却。その後ク
 ロコスを創業しヤフーへ売却するなど、起業家として
 の道を歩む。\n楽天では楽天野球団の立ち上げ、ヤフ
 ーではEC事業の拡大、PayPayの立ち上げ、ZOZO・一休・ASKU
 L等の大型案件の統括を経て、2022年にヤフー代表取締
 役社長CEOに就任。 2024年にベンチャーキャピタルとPEの
 ハイブリッド機能を持つBoost Capitalを設立、2025年にはAI
 特化のBoostConsultingを設立。\n\n\n九津見 真太郎 氏  / （
 株）ビープラウド 取締役\n\nIT勉強会支援プラットフォ
 ーム「connpass」の事業戦略全般を統括。ITセキュリティ
 製品の営業職からキャリアをスタートし、独学でプロ
 グラミングを習得後、エンジニアとしてビープラウド
 に入社。複数の受託開発案件で実績を重ね、入社5年目
 で取締役に就任。現在はプロジェクトマネジメントや
 採用活動にも携わっている。\n\n\nシバタ アキラ 氏  / 
 Cognition AI Japan Field CTO\n\nCognition AI Japan Field CTO。AIソフ
 トウェアエンジニア「Devin」の国内展開と企業導入を
 推進。データ・AIを活用した事業価値創出を専門とし
 、これまで国内外数百社のAI/DX・機械学習プロジェク
 トを支援。DataRobot Japan CEO、Qosmo COO、Weights & Biases Japan 
 カントリーマネージャーなどを歴任。現在は、日本企
 業におけるAIエージェント活用とAIネイティブなソフト
 ウェア開発の普及に取り組む。物理学博士。\n\n\n湊谷 
 海斗（kamina）氏  / Ubie（株） Platform Engineering Tech Lead\n\
 n新卒で食べログ入社後、バックエンドやSREとして開発
 を担当。2019年にユビーにSREとしてジョイン。2024年か
 らはtoCプロダクト「ユビー病気のQ&A」のテックリード
 として開発に従事。現在はプラットフォームエンジニ
 アリングを担当し、組織横断的に開発生産性や開発者
 体験の向上に取り組んでいる。最近は第一子の子育て
 に奮闘中。\n\n\n高橋 史行（pospome）氏  / （株）カミナ
 シ VP of Engineering / 部長\n\nソフトウェアエンジニアとし
 てのキャリアを積んだ後、2016年より株式会社ディー・
 エヌ・エーでソーシャルゲームプラットフォームの開
 発に携わる。その後、2018年より株式会社メルペイでテ
 ックリードとして認証認可基盤の開発・運用を担当。2
 020年に入社した合同会社DMM.comではアーキテクトとして
 100名規模の開発組織で技術戦略を主導する。2024年10月
 に株式会社カミナシに入社し、2025年1月 VP of Engineering
 に就任。\n\n\n河合 俊典（ばんくし）氏  / エムスリー
 （株） 業務執行役員 VPoE\n\nエムスリー株式会社 業務
 執行役員 VPoE。高専・大学院で機械学習を学び、Sansan
 、Yahoo! JAPAN、エムスリー、CADDiで機械学習エンジニア
 、テックリード、組織マネジメントを経験。2023年にエ
 ムスリー3代目VPoE、2026年3月に業務執行役員へ就任。技
 術と事業をつなぎ、AI時代の開発組織づくりを推進す
 る。\n\n\n梶原 成親 氏  / NOTA（株）［旧 NOT A HOTEL（株
 ）CTO室 Business Acceleration Head\n\n楽天、リクルート、PLAID
 などで情報システム部門を歴任する。プロセスを改善
 し、自動化を推進して、メンバーが圧倒的なパフォー
 マンスを出せる環境構築と、クラウド時代に適応した
 「モダンな情シス」を構築する外部CIOとして、環境構
 築を推進中。アジャイルコーチ、スクラムアライアン
 ス認定プロダクトオーナー。\n\n\n浜田 直人 氏  / ファ
 インディ株式会社（株）プロダクト開発部 VP of Engineeri
 ng\n\n新卒でSIerとして就職。その後、Web系企業やスター
 トアップを経て2022年5月にファインディに参画。現在
 はVPoEとして、エンジニアが最大限のパフォーマンスを
 発揮できる組織づくりと、開発プロセスの継続的な改
 善を主務として牽引。\n同時に事業コンサルタントを
 兼務し、現場の技術的知見をダイレクトに還元する形
 での商談支援や、顧客の課題解決を導くコンサルティ
 ングを行っています。\n\n「ライトニングトーク presente
 d by connpass」について\nTechLead Conference 2026 Autumn 開催に
 あたり、公募制のライトニングトークを実施します。\
 nライトニングトークとは？\n「稲妻（Lightning）のよう
 に素早い」が名前の由来で、1つのテーマを5分で話し
 きる超短プレゼンのスタイルです。\n開催・募集概要\n
 \n開催日時：2026年11月6日（金）15:50～16:30\nテーマ：「T
 echLeadやチーム開発に関わること」（意思決定・プロダ
 クトの作り方・しくじり体験・技術選定の裏側 など）
 \n発表時間：5分\n締切：2026年11月6日（金）13:10\n\n申し
 込みフォームよりお申し込みください。熱いトークを
 お待ちしております。\n※ライトニングトークの発表
 をご希望される方は、イベントの参加申込が必要にな
 ります。\n参加対象者\n\nテックリードの方\n技術選定
 ・組織マネジメントに関わるエンジニア\n技術課題と
 事業成長のジレンマに向き合っているエンジニア\n\n主
 催\n本イベントはEight（Sansan株式会社）が主催し、connpa
 ss（株式会社ビープラウド）が特別協力として参加し
 ています。\n注意事項\n\n本イベントは事前申し込み制
 です。\n参加対象外の方については参加をお断りさせ
 ていただく場合がございます。参加対象：テックリー
 ドの方/技術選定・組織マネジメントに関わるエンジニ
 ア/技術課題と事業成長のジレンマに向き合っているエ
 ンジニア\n営業・調査目的での参加はご遠慮いただい
 ておりますので予めご了承ください。\n記載の情報は
 予告なく変更となる場合がございます。\n本イベント
 で取得する個人情報のお取り扱い方針ならびに参加規
 約は以下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参
 加ください。Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方
 針テックリードカンファレンス参加規約\n\nTechLead Confer
 ence 行動規範\nTechLead Conferenceは、技術判断と組織設計
 に向き合うエンジニアが集い、知見を交換し、対話を
 深めるためのカンファレンスです。すべての参加者が
 安心して学び、語り合える場をつくるため、ご参加の
 皆様には行動規範をご理解・ご協力いただきますよう
 お願いいたします。
LOCATION:有明セントラルタワー ホール&カンファレンス 東
 京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー3F・4F
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