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X-WR-CALDESC:【増田 亨 氏／ばんくし氏らが登壇】TechLead Con
 ference 2026 Autumn
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SUMMARY:【増田 亨 氏／ばんくし氏らが登壇】TechLead Conferen
 ce 2026 Autumn
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99881
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n増田亨氏・
 和田卓人氏登壇！業界のトップランナーによるトーク&
 交流会【無料】\n技術判断と組織設計を、次のステー
 ジへ\n仕様を決める、品質を守る、負債と向き合う。
 人を育て、チームを前に進める。\nテックリードに求
 められるのは、状況に応じて最適な判断を重ね、組織
 の進化まで設計すること。\nトップランナーの思考に
 触れ、対話を重ねる。次の一歩を踏み出すための出会
 いと気づきが、ここにある。\nタイムスケジュール\n※
 以下は9/30時点の情報です。※未定のトークにつきまし
 ては、決定次第、順次公開いたします。※記載の情報
 は予告なく変更となる場合がございます。\n\n\n\nキー
 ノートセッション／スペシャルセッション／事例セッ
 ション\nショートトーク／事例ショートトーク\n\n\n\n\n1
 2:40～13:30キーノートセッション①AIがコードを書く時
 代に、組織の中でエンジニアをどう育てるか和田 卓人
  氏タワーズ・クエスト（株）取締役社長\n-\n\n\n13:40～1
 4:00事例セッション①TBD\n13:40～13:50事例ショートトーク
 ①TBD13:50～14:00事例ショートトーク②TBD\n\n\n14:10～14:30
 事例セッション②TBD\n-\n\n\n14:40～15:30スペシャルセッシ
 ョン①あなたは何をリードしているのか　経営者とテ
 ックリード、それぞれのリーダーシップとは小澤 隆生
  氏BoostCapital（株）　代表取締役九津見 真太郎 氏（株
 ）ビープラウド　取締役\n14:40～15:00ショートトーク①A
 Iが実装を担う時代の「技術設計」と「チームマネジメ
 ント」湊谷 海斗（kamina） 氏Ubie（株）　Platform Engineerin
 g Tech Lead15:00～15:20ショートトーク②優秀なTechLeadの振
 る舞い高橋 史行（pospome） 氏（株）カミナシ　VP of Engi
 neering / 部長\n\n\n15:40～16:00事例セッション③TBD\n15:40～1
 5:50事例ショートトーク③TBD15:50～16:00事例ショートト
 ーク④TBD\n\n\n16:10～16:30事例セッション④TBD\n-\n\n\n16:40
 ～17:30スペシャルセッション②AIネイティブ時代の開発
 戦略　自律型AIと協調し、開発スピードを最大化する
 システム開発論シバタ アキラ 氏Cognition AI Japan Field CTO\
 n16:40～17:00ショートトーク③その技術投資、どう経営
 陣に納得させますか　意思決定を動かす技術河合 俊典
 （ばんくし） 氏エムスリー（株）　業務執行役員 VPoE1
 7:00～17:20ショートトーク④Claudeを組織で活かす、スピ
 ードと品質を両立する仕組みづくり梶原 成親 氏NOT A HO
 TEL（株）　Business Accelerator Division Head\n\n\n17:40～18:00事
 例セッション⑤TBD\n17:40～17:50事例ショートトーク⑤TBD1
 7:50～18:10事例ショートトーク⑥TBD\n\n\n18:10～18:30事例セ
 ッション⑥TBD\n-\n\n\n18:30～19:20キーノートセッション②
 事業を理解して技術を選ぶ　TechLeadは何を学び、どう
 考えるべきか増田 亨 氏（有）システム設計　代表佐
 藤 治夫 氏（株）ビープラウド　代表取締役社長\n-\n\n\
 n\n【ブース】\n\n\n\n時間\nカテゴリ\n\n\n\n\n12:30～19:30\n
 ブース・パネル\n\n\n\n【交流会】\n\n\n\n時間\nカテゴリ\
 n詳細\n\n\n\n\n19:30～20:20\n交流会\n飲食を楽しみながらの
 エンジニア交流会\n\n\n\n登壇者\n和田 卓人 氏  / タワ
 ーズ・クエスト（株）取締役社長\n\n和田卓人 （わだ 
 たくと） プログラマ、テスト駆動開発者\n\n学生時代
 にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設
 計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなど
 を通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。\
 n『プログラマが知るべき97のこと』（オライリージャ
 パン、2010）監修。『テスト駆動開発』（オーム社、201
 7）翻訳。『事業をエンジニアリングする技術者たち』
 （ラムダノート、2022）編者。『SQLアンチパターン第2
 版』（オライリージャパン、2025）監訳。テストライブ
 ラリ\npower-assert-js 作者。\n\nX(Twitter): @t_wada\nGitHub: @twada\
 nBluesky: @twada\n\n\n増田 亨 氏  / （有）システム設計 代
 表\n\n業務系アプリケーションの開発者\nドメイン駆動
 設計、現代的なオブジェクト指向プログラミング、デ
 ータエンジニアリング\n著書『現場で役立つシステム
 設計の原則』2017年 技術評論社\n訳書『ドメイン駆動設
 計をはじめよう』2024年 オライリージャパン\n\n\n佐藤 
 治夫 氏  / （株）ビープラウド 代表取締役社長\n\nIT勉
 強会支援プラットフォーム「connpass」の立ち上げ当初
 から、企画・開発・運営に携わる。自社主催の勉強会
 「BPStudy」を200回以上開催するなど、技術コミュニティ
 の発展に取り組んでいる。エンジニアとして、モデリ
 ングを中核としたソフトウェアエンジニアリングを実
 践。開発者向けドキュメントサービス「TRACERY（トレー
 サリー）」（https://tracery.jp/）を運営し、そのオウンド
 メディア「TRACERY Lab.（トレラボ）」（https://tracery.jp/art
 icles/）にて、要件定義を中心にシステム開発のノウハ
 ウを発信中。\n\n\n小澤 隆生 氏  / BoostCapital（株） 代
 表取締役\n\n早稲田大学卒業後、SCSKを経て1999年にビズ
 シークを設立、楽天へ売却。その後クロコスを創業し
 ヤフーへ売却するなど、起業家としての道を歩む。\n
 楽天では楽天野球団の立ち上げ、ヤフーではEC事業の
 拡大、PayPayの立ち上げ、ZOZO・一休・ASKUL等の大型案件
 の統括を経て、2022年にヤフー代表取締役社長CEOに就任
 。 2024年にベンチャーキャピタルとPEのハイブリッド機
 能を持つBoost Capitalを設立、2025年にはAI特化のBoostConsult
 ingを設立。\n\n\n九津見 真太郎 氏  / （株）ビープラウ
 ド 取締役\n\nIT勉強会支援プラットフォーム「connpass」
 の事業戦略全般を統括。ITセキュリティ製品の営業職
 からキャリアをスタートし、独学でプログラミングを
 習得後、エンジニアとしてビープラウドに入社。複数
 の受託開発案件で実績を重ね、入社5年目で取締役に就
 任。現在はプロジェクトマネジメントや採用活動にも
 携わっている。\n\n\nシバタ アキラ 氏  / Cognition AI Japan
  Field CTO\n\nCognition AI Japan Field CTO。AIソフトウェアエン
 ジニア「Devin」の国内展開と企業導入を推進。データ
 ・AIを活用した事業価値創出を専門とし、これまで国
 内外数百社のAI/DX・機械学習プロジェクトを支援。DataR
 obot Japan CEO、Qosmo COO、Weights & Biases Japan カントリーマネ
 ージャーなどを歴任。現在は、日本企業におけるAIエ
 ージェント活用とAIネイティブなソフトウェア開発の
 普及に取り組む。物理学博士。\n\n\n湊谷 海斗（kamina）
 氏  / Ubie（株） Platform Engineering Tech Lead\n\n新卒で食べ
 ログ入社後、バックエンドやSREとして開発を担当。2019
 年にユビーにSREとしてジョイン。2024年からはtoCプロダ
 クト「ユビー病気のQ&A」のテックリードとして開発に
 従事。現在はプラットフォームエンジニアリングを担
 当し、組織横断的に開発生産性や開発者体験の向上に
 取り組んでいる。最近は第一子の子育てに奮闘中。\n\n
 \n高橋 史行（pospome）氏  / （株）カミナシ VP of Engineeri
 ng / 部長\n\nソフトウェアエンジニアとしてのキャリア
 を積んだ後、2016年より株式会社ディー・エヌ・エーで
 ソーシャルゲームプラットフォームの開発に携わる。
 その後、2018年より株式会社メルペイでテックリードと
 して認証認可基盤の開発・運用を担当。2020年に入社し
 た合同会社DMM.comではアーキテクトとして100名規模の開
 発組織で技術戦略を主導する。2024年10月に株式会社カ
 ミナシに入社し、2025年1月 VP of Engineeringに就任。\n\n\n
 河合 俊典（ばんくし）氏  / エムスリー（株） 業務執
 行役員 VPoE\n\nエムスリー株式会社 業務執行役員 VPoE。
 高専・大学院で機械学習を学び、Sansan、Yahoo! JAPAN、エ
 ムスリー、CADDiで機械学習エンジニア、テックリード
 、組織マネジメントを経験。2023年にエムスリー3代目VP
 oE、2026年3月に業務執行役員へ就任。技術と事業をつな
 ぎ、AI時代の開発組織づくりを推進する。\n\n\n梶原 成
 親 氏  / NOT A HOTEL（株）Business Accelerator Division Head\n\n楽
 天、リクルート、PLAIDなどで情報システム部門を歴任
 する。プロセスを改善し、自動化を推進して、メンバ
 ーが圧倒的なパフォーマンスを出せる環境構築と、ク
 ラウド時代に適応した「モダンな情シス」を構築する
 外部CIOとして、環境構築を推進中。アジャイルコーチ
 、スクラムアライアンス認定プロダクトオーナー。\n\n
 \n参加対象者\n\nテックリードの方\n技術選定・組織マ
 ネジメントに関わるエンジニア\n技術課題と事業成長
 のジレンマに向き合っているエンジニア\n\n主催\n本イ
 ベントはEight（Sansan株式会社）が主催し、connpass（株式
 会社ビープラウド）が特別協力として参加しています
 。\n注意事項\n\n本イベントは事前申し込み制です。\n
 参加対象外の方については参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。参加対象：テックリードの方/技
 術選定・組織マネジメントに関わるエンジニア/技術課
 題と事業成長のジレンマに向き合っているエンジニア\
 n営業・調査目的での参加はご遠慮いただいております
 ので予めご了承ください。\n記載の情報は予告なく変
 更となる場合がございます。\n本イベントで取得する
 個人情報のお取り扱い方針ならびに参加規約は以下の
 通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください
 。Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針テックリ
 ードカンファレンス参加規約\n\nTechLead Conference 行動規
 範\nTechLead Conferenceは、技術判断と組織設計に向き合う
 エンジニアが集い、知見を交換し、対話を深めるため
 のカンファレンスです。すべての参加者が安心して学
 び、語り合える場をつくるため、ご参加の皆様には行
 動規範をご理解・ご協力いただきますようお願いいた
 します。
LOCATION:有明セントラルタワー ホール&カンファレンス 東
 京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー3F・4F
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