BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:全4回で学ぶReact入門講座
X-WR-CALNAME:全4回で学ぶReact入門講座
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998814@techplay.jp
SUMMARY:全4回で学ぶReact入門講座
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260901T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260901T210000
DTSTAMP:20260815T024235Z
CREATED:20260730T081130Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99881
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n全4回で学ぶ
 React入門講座\n＞＞詳細およびお申込は、当社Webサイト
 からご確認ください。\nクリーク･アンド･リバー社
 （C&R社）では、2026年９月１日（火）から全4回で「全4
 回で学ぶReact入門講座」を実施します。\nReactはMetaが開
 発・公開しているJavaScriptライブラリであり、現在のWeb
 アプリケーション開発において広く採用されています
 。しかし、Reactを習得するためにはJavaScriptの文法だけ
 でなく、コンポーネントによる画面構築やStateを利用
 したデータ管理など、React特有の考え方を理解するこ
 とが重要です。\n本講座では、最新の開発環境であるVi
 teを利用しながら、Reactの基礎から実践的なアプリ開発
 までをハンズオン形式で学習します。\nJSXやコンポー
 ネントの基本から始め、PropsやStateによるデータ管理、
 フォーム入力やリスト表示、React Compilerによる最新の
 最適化の考え方、そしてカスタムフックによるロジッ
 クの再利用まで、段階的に理解を深めていきます。\n
 講座の後半ではTodoアプリの開発を通じて、Reactらしい
 設計や実装を実践的に学んでいただきます。\nこれか
 らReactを学びたい方、改めて基礎から学び直したい方
 におすすめの講座です。\n\n▼予定しているカリキュラ
 ム\n１回目:Reactの基本（９月１日（火）19:00-21:00）\n\nRe
 actとは何か\nViteによる環境構築\nJSX\nコンポーネント\n
 コンポーネントの組み合わせ\nイベント処理\n\n２回目:
 Props・useState・CSS Modules（９月８日（火）19:00-21:00）\n\nP
 rops\n親から子へのデータ渡し\nCSS Modules\nuseState\nState変
 更による画面更新\nPropsとStateの違い\n\n３回目:Stateの応
 用とReact Compiler（９月15日（火）19:00-21:00）\n\nフォーム
 とState\n配列の表示\n配列Stateへの追加・削除\nStateを直
 接変更しない考え方\n再レンダリングの基本\nReact Compil
 erの役割\nReact Developer Toolsでの確認\n\n４回目:カスタム
 フック（９月29日（火）19:00-21:00）\n\nHooksの復習\nカス
 タムフックとは何か\nカスタムフックが必要になる理
 由\nコンポーネントからロジックを分離する\nカスタム
 フックの作成\n複数コンポーネントでの再利用\n\n※適
 時休憩をはさみます。※講義内容は予定です。当日の
 受講者の進捗等によって変更になる場合があります。\
 n▼お申込み前にご確認ください\n※当オンライン講座
 の対象・レベル・環境などの注意点です。ご確認の上
 お申し込みください。\n・HTML、CSSの基本的な知識があ
 る方を対象としています。・JavaScript（ES6以降）の基本
 的な文法を理解していることを前提とします。・React
 の学習経験は不要です。・Reactは講座実施時点の最新
 版を対象とします。・本講座ではJavaScriptを利用します
 。TypeScriptは扱いません。・Next.jsなどのReactフレームワ
 ークは扱わず、React本体の理解に重点を置きます。・Re
 act Compilerを利用した現在のReact開発スタイルを前提と
 して解説します。・アーカイブの配信はございません
 ので予めご了承ください。\n↓ハンズオン形式で実施
 します。実習には以下の環境が必要となります。・Visu
 al Studio Code（最新版推奨）・Node.js LTS版・Google Chrome・
 インターネット接続環境※受講に必要な環境について
 は、事前にご案内いたします。※講座用の開発環境は
 こちらで準備したものをご利用いただく予定です。\n
 登壇者\n関口 和真（せきぐち・かずま）氏\n株式会社
 コムセント取締役 CTO\nサイトデザイン、HTMLのコーディ
 ング、JavaScript・PHP等を利用したプログラム開発、iOS・
 Android向けアプリの作成、ウェブサーバーの実装、運用
 などトータルでウェブサイトの作成を行う。テクノロ
 ジーを理解し、デザインやコーディング、サーバー運
 用やサービス運用のアドバイスをトータルで行える点
 が強み。\n株式会社コムセント(Web制作会社)のCTOとして
 Webサイト作成、システム開発及びプログラム開発に従
 事。ECサイトのカスタマイズ、フルスクラッチによるWe
 bシステム開発、映像配信システムや映像配信、配信用
 スマートフォンアプリ作成を主に手がける。\n大学・
 専門学校にて、Web制作の授業を担当（非常勤）。イベ
 ントやセミナーの登壇経験も豊富。 Dreamweaver等の著書
 も。\n\n参加費\n無料\nお申込み\nこちらのサイトからお
 申込みください。\n▼お申込締切：2026年9月29日（火）2
 1:00\n\n▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェビ
 ナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998814?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
