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X-WR-CALDESC:荷主がとるべき「物流改善」の新潮流 ～自社
 の“物流力”を高める～
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 の“物流力”を高める～
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SUMMARY:荷主がとるべき「物流改善」の新潮流 ～自社の“
 物流力”を高める～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99883
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n荷主がとる
 べき「物流改善」の新潮流 ～自社の“物流力”を高め
 る～\n概要\n「運べないリスク」を回避し、自ら主導す
 る「物流力」を実装する。\n構造的なドライバー不足
 により、従来の物流は限界を迎えています。今、荷主
 企業に求められるのは、受け身の物流から脱却し、自
 律的な輸送効率化を推進する構造改革です。 本セミナ
 ーでは、最新事例や補助金トレンドを交え、荷主主導
 の改善アプローチを解説します。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:00-16:20\n荷主が主導する「
 本質的なロジスティクス改革」～表面的な法対応で終
 わらせない、物流力を高める荷主によるアプローチ～
 株式会社日本能率協会コンサルティング（JMAC）ｄＸコ
 ンサルティング事業本部 サプライチェーン革新ユニッ
 トチーフ・コンサルタント　刈谷 優孝 氏\n\n\n16:20-16:35
 \nAI配車の効果を最大化する配送実行管理とは～計画を
 成果につなげるTCloud for SCM～都築電気株式会社ビジネ
 スプロモーション統括部　SCMビジネス推進室室長　老
 川 俊輔\n\n\n16:35-16:50\n「OptyLiner」による荷主主導の配
 送最適化〜外部任せにしない効率的なルート構築〜伊
 藤忠テクノソリューションズ株式会社デジタルサービ
 ス企画推進部　物流・GXサービス企画推進課課長　牧
 野 昌道　氏\n\n\n16:50-17:00\nパネルディスカッション\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n\n本セミナーはこのようなお客様にお
 すすめです\n\n・物流効率化法改正への対応を進め、物
 流コスト削減や業務改善に取り組みたい方・物流会社
 任せではなく、自社主導で配送網や物流オペレーショ
 ンを最適化したい方・AIやデータ活用による配車最適
 化や配送実績の可視化に関心のある方\n\n参加費\n無料\
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