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X-WR-CALDESC: 生成AI時代のモダナイゼーション戦略 〜 “残
 すべき価値”を経営視点から見極める〜レガシー侍 Mee
 t UP 5 in 大阪
X-WR-CALNAME: 生成AI時代のモダナイゼーション戦略 〜 “残
 すべき価値”を経営視点から見極める〜レガシー侍 Mee
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SUMMARY: 生成AI時代のモダナイゼーション戦略 〜 “残す
 べき価値”を経営視点から見極める〜レガシー侍 Meet U
 P 5 in 大阪
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99885
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AI時代
 のモダナイゼーション戦略 〜 “残すべき価値”を経
 営視点から見極める〜レガシー侍 Meet UP 5 in 大阪\n\nマ
 イグレーションプロバイダの株式会社システムズが運
 営する「レガシー侍」は、レガシーシステムの知見を
 持つ技術者のための人財コミュニティです。2023年3月
 の立ち上げ以来、リアル、オンラインを含め計4回の「
 MeetUP」を開催し、現場の知恵とノウハウを共有し合え
 る場として多くのエンジニアやITリーダーの皆様にご
 参加いただいてまいりました。 第5回目の節目となる
 今回の「レガシー侍 MeetUp5」は、コミュニティ初とな
 る「大阪でのリアルセミナー」として開催いたします
 。\n\n関西エリアでの初開催となる今回は、特定非営利
 活動法人 CIO Loungeとの共催のもと、同法人理事長とシ
 ステムズ社長との基調対談をはじめ、CIO Lounge基幹シス
 テム分科会 代表者による講演など、注目のセッション
 プログラムを多数組み込んでおります。 基調対談では
 、「全面刷新は目的ではない」という視点から、生成A
 I時代の今だからこそ「レガシーの真価をどう扱い、ど
 う共存させるか」について、経営と現場双方の観点か
 ら本音で語り合います。\n\n続く各セッションでは、ま
 ずシステムズより生成AIを「作業支援ツール」として
 賢く使いこなし、ブラックボックス化したシステムを
 人間主体で現状棚卸し・可視化する解析アプローチを
 具体的に解説。さらに、1年以上にわたり現場の実践者
 たちが議論を重ねてきたCIO Lounge「基幹システム分科会
 」の活動成果と実践知を初公開し、目的から逆算して
 最適な選択を行うための判断軸（Why・What・How）を提示
 します。\n\n本セミナーは無料で、関西エリア 初開催
 となるリアルセミナーです。経営層とIT現場の双方が
 納得できるモダナイゼーションの現実解を、大阪のリ
 アル会場で熱量高くお届けします。自社の基幹システ
 ムの未来にお悩みのCIO・CDO、IT部門責任者、実務リー
 ダーの皆様のご参加を、心よりお待ちしております。\
 n\n▼タイムテーブル\n\n・15:00 – 15:30\n　受付開始\n\n・
 15:30 – 15:40\n　オープニング（主催者挨拶、セミナー
 レジュメ紹介）\n\n・15:40 – 16:15\n\n【第1部】基調対談
 ：矢島 孝應 氏 × 小河原 隆史\n\n全面刷新は目的では
 ない 〜経営戦略から導く、モダナイゼーションの現実
 解〜\n\n「レガシー＝悪」「新しいパッケージへの一括
 移行＝絶対正義」という昨今の過熱したコンサルタン
 トやベンダーからの提案を、経営と現場の観点から冷
 静に分析します。\n数億・数十億円をかけて業務プロ
 セスに合わないERPへ全面刷新するプロジェクトが陥る
 罠やリスクに切り込みます。\nシステム維持を選択し
 て人材育成を継続させる方が安全かつコスト効率が良
 いケース（お客様企業での実例等）など、双方が対談
 形式で本音を語ります。\n\n講師：特定非営利活動法人
 CIO Lounge　理事長\n　　　(元 ヤンマー株式会社 取締役 
 CIO)\n　　　矢島 孝應 氏\n\n　　　株式会社システムズ\
 n　　　代表取締役社長\n　　　小河原 隆史\n\n・16:15 
 – 16:45\n\n【第2部】システムズ セッション\n\n生成AIを
 武器にするレガシー解析術 〜『棚卸し』と『可視化』
 で進める、人間主体のナレッジ継承〜\n\n「AI＝完璧に
 ソースを書き換えるツール」という幻想を正し、ブラ
 ックボックス化した複雑な現行システムの『現状調査
 、棚卸し、マッピング、インターフェース洗い出し』
 における最強の『作業支援ツール』としてAIを賢く活
 用する実践アプローチを解説します。AIは自動で目的
 を立てたり責任をとることはできません。だからこそ
 、AIが抽出した精緻なデータへ、人間が業務知を肉付
 け（棚卸し・意味付け）してナレッジを組織的に継承
 していく『システムズ流・人間主体の可視化＆解析術
 』を、具体的なツール事例とともに紹介します。\n\n講
 師：株式会社システムズ\n　　　ITソリューション事業
 本部\n　　　プロジェクトマネージメントセンター\n　
 　　大島 理史\n\n・16:45 – 17:15\n\n【第3部】CIO Lounge 分
 科会 セッション\n\n目的から逆算する基幹システム変
 革 〜現場の実践知から導く『Why・What・How』の羅針盤
 〜\n\n基幹システム分科会が1年以上にわたり、現場の
 実践者同士で喧々諤々の議論を重ねて蓄積してきた「
 リアルな共通認識」を公開します。「ハードやOSのサ
 ポート終了」「技術者の定年によるノウハウ喪失」と
 いった解くべき課題（Why）を徹底的に整理し、それに
 対して「ERP刷新」「単純技術移行（マイグレーション
 ）」などの最適な解決手段（How）を目的から逆算して
 選択するフレームワークを提示。さらに、「経営リー
 ド」と「IT部門リード」の適切なバランスや社内合意
 形成の難所など、実務者でなければ語れないノウハウ
 を共有します。\n\n講師：CIO Lounge 正会員\n　　　基幹
 システム分科会　リーダー\n　　　本木 昌裕 氏\n\n・17
 :15 – 17:30\n　質疑応答／セミナークロージング\n　注
 ）今回、セミナー終了後の、懇親会はございません。\
 n\n▼本セミナーは、関西エリアの企業の以下の方々に
 おすすめです。\n\n\nCIO、CDO、経営幹部層、IT部門責任
 者・実務リーダー\n基幹システムの属人化、ブラック
 ボックス化、技術・知識継承に悩むITマネージャー\n生
 成AIのシステム適用や現状棚卸しへの活用を検討して
 いるDX担当責任者\n\n\n▼参加費\n\n　無料（事前申込制
 ）\n\n▼参加方法\n\n参加をご希望の方は、ページ上部
 の申し込みボタンよりお申し込みください。\n※本イ
 ベントはリアルセミナーです。\n　システムズ 大阪オ
 フィス セミナールームにて開催します。当日は、会場
 までお越しください。\n\n主催\n\n株式会社システムズ\n
 \n共催\n\n特定非営利活動法人 CIO Lounge\n\nお問い合わせ
 先\n株式会社システムズ　レガシー侍事務局\nmarketing@sy
 stems-inc.co.jp
LOCATION:システムズ　大阪オフィス 〒550-0002 大阪市西区
 江戸堀1-5-16 JMFビル01 10階
URL:https://techplay.jp/event/998852?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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