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X-WR-CALDESC:情シスへの「問い合わせ」対応を自動化するAI
 エージェント活用 〜現場のデータから見えた、人とAI
 の最適な業務分担〜
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 エージェント活用 〜現場のデータから見えた、人とAI
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SUMMARY:情シスへの「問い合わせ」対応を自動化するAIエ
 ージェント活用 〜現場のデータから見えた、人とAIの
 最適な業務分担〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99892
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\nAIエージェントが注目を集める一方で、「具体的に
 情シスの定型業務にどう組み込めばいいのか」「どこ
 までAIに任せて大丈夫なのか」と悩むご担当者様も少
 なくありません。さらに最近は、情シスが他部門から
 「うちの業務も自動化してほしい」と相談を受けるケ
 ースも増えています。\n本ウェビナーでは、AIエージェ
 ントが今どのように使われているのか、最新の活用状
 況を整理したうえで、情シス業務での具体的な活用を
 デモンストレーションを交えてご紹介します。\n実際
 のチャットボット運用データから判明した**「情シス
 によく来る問い合わせのトップ5」**を取り上げ、現場
 で頻出する問い合わせをAIエージェントでどう自動化
 ・解決できるかを、デモンストレーションを交えて具
 体的にご紹介します。さらに、「AIに任せるべき定型
 業務」と「人が直接対応すべき業務」の境界線を整理
 し、最適な業務分担のあり方についても深掘りします
 。\nウェビナーで学べること\n\nAIエージェントが今ど
 のように使われているのか、最新の活用トレンド\n情
 シス業務でのAIエージェント活用事例（一次対応・新
 入社員対応・セキュリティチェックなど）\nAIに任せる
 業務／人が介入すべき業務の切り分け方\nAIエージェン
 トを安全に運用するための設計思想\n\nセミナー概要\n
 開催日時：2026年8月26日（水） 16:00〜17:00参加費：無料
 開催場所：オンライン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」
 にて直接お申し込みください。\nこんな方におすすめ\n
 \nAIツールを導入済みだが、情シスの負荷が下がってい
 ないと感じている方\nAIエージェントの具体的な活用イ
 メージを掴みたい方\n他部門から業務自動化の相談を
 受けることが増えている情シス・管理部門の方\n人とAI
 の適切な業務分担を知り、組織全体の生産性を高めた
 い経営層・管理者\n\n登壇者\n\n髙橋 直弥\nHEROZ株式会社
  執行役員\n京都大学大学院にて国際経営学修士（i-MBA
 ）を修了。官公庁、楽天株式会社、株式会社EPARK等に
 在籍。 2025年6月にHEROZ株式会社執行役員に就任し、法
 人向け生成AI及びCoWork推進事業を統括している。\n\n\n
 向井 拓真\nDXER株式会社代表取締役CEO\n静岡大学工学部
 卒業後、楽天株式会社にて楽天市場事業部の新規開拓
 営業に従事。その後、グリー株式会社の100%子会社リミ
 ア（現グリーライフスタイル株式会社）にて、グロー
 スハッカーとして集客・収益化の両サイドを担当。HubS
 pot Japanの3人目のカスタマーサクセスとして入社し、1
 年後デジタルマーケティング担当として、オウンドメ
 ディアの拡大、およびリード獲得を主担当し、現職。D
 XER株式会社 代表取締役 CEO。\n
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