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X-WR-CALDESC:Mynavi Digital LINX Design #05「なぜ、デザインを内
 製化するのか？ — 事業成果につなげるデザイン組織
 のつくり方」
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 製化するのか？ — 事業成果につなげるデザイン組織
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SUMMARY:Mynavi Digital LINX Design #05「なぜ、デザインを内製化
 するのか？ — 事業成果につなげるデザイン組織のつ
 くり方」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99894
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📣 イベン
 ト内容\n\nデザイン組織を持つ企業は増えていますが、
 その価値をどのように事業成果につなげるかは、多く
 の組織にとって共通の課題です。\n本イベントでは、
 マイナビのデザイン組織の取り組みをもとに、なぜデ
 ザインを内製化しているのか、どのような課題と向き
 合いながら組織として活動してきたのか、そして事業
 会社においてデザイナーがどのような価値を発揮でき
 るのかについてお話しします。多様なサービスを展開
 するマイナビにおいて、デザイン組織が事業とどのよ
 うに関わりながら役割を広げてきたのか。組織づくり
 の背景や実際の取り組み、試行錯誤を交えながら、イ
 ンハウスデザイン組織のリアルをお届けします。\nま
 た、生成AIをはじめとするテクノロジーの進化によっ
 て、デザイナーに求められる役割も変化しつつありま
 す。AIが制作を支援する時代だからこそ、デザイナー
 はどこで価値を発揮するのか。こうした変化を踏まえ
 ながら、これからのデザイン組織やデザイナーのあり
 方について考えます。\nインハウスデザイナーの方は
 もちろん、デザイン組織づくりに関心のある方や、デ
 ザイナーと協働するエンジニア・PdMの方にもおすすめ
 の内容です。\n\n👥 こんな方におすすめ\n\n\n他社のイ
 ンハウスデザイン組織の取り組みや実態を知りたい方\
 nデザイン組織の価値をどのように事業成果につなげる
 か悩んでいる方\nデザインの価値を社内にどのように
 伝え、発揮していくかに関心がある方\nデザイナーと
 の連携や協働に関心のあるエンジニア・PdMの方\nAI時代
 におけるデザイナーの価値や働き方について考えたい
 方\n\n\n📅 開催概要\n\n\n開催日時：2026年9月9日（水）12
 :00～13:00\n参加費：無料\n開催方法：オンライン（Microso
 ft Teams）\n\n※当日の視聴URLはお申し込みいただいた方
 へ後日お知らせいたします。\n\n⏰ タイムテーブル\n\n\
 n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00–12:05\nオープニ
 ング・登壇者紹介\n運営\n\n\n12:05–12:09\n組織概要\n佐々
 木\n\n\n12:09–12:29\nSession 1：なぜ、デザインを内製化す
 るのか？\n木下・佐々木\n\n\n12:29–12:39\nSession 2：社内
 の壁をどう崩したか\n佐々木\n\n\n12:39–12:47\nSession 3：AI
 時代にデザイナーはどこで価値を出すか\n木下\n\n\n12:47
 –12:57\nQ&A\n‐\n\n\n12:57–13:00\nクロージング\n運営\n\n\n\n
 ※予告なく内容が変更になる場合があります。\n\n🎤 
 登壇者\n\n佐々木 知里\nデジタルテクノロジー戦略本部
  CXマーケティング統括本部 コンテンツプランニング統
 括部 UXデザイン部 UXデザイン4課\n2021年6月に株式会社
 マイナビへ中途入社。新卒からWebデザイナーとしてキ
 ャリアを築き、Webサイトのデザイン・コーディングに
 加え、紙媒体のデザイン制作にも従事。現在は複数サ
 ービスを横断したUI/UX改善に従事しながら、UXリサーチ
 の実施やリサーチ活用の推進・浸透に取り組んでいる
 。\n木下 景太\nデジタルテクノロジー戦略本部 CXマー
 ケティング統括本部 コンテンツプランニング統括部 UX
 デザイン部 UXデザイン1課\n2022年7月に株式会社マイナ
 ビへ中途入社。新卒ではSIerとしてIT企業に入社し、医
 療機関向けの開発にて上流工程から下流工程まで幅広
 く携わる。その後デザイン専門学校で2年間デザインを
 学ぶ。前職ではECサイトのWebデザイン・コーディング
 を担当。現在はWebサイトやLP、バナー、ロゴ、アプリ
 のデザイン・コーディングに加え、プロジェクトのデ
 ザインリードやデザインシステムの構築などを手がけ
 ている。\n\n🏢 Mynavi Digital LINXシリーズについて\n\nMynav
 i Digital LINX（マイナビ デジタル リンクス） は、エン
 ジニア・データ・AI・マーケティングなど、異なる専
 門性が交わる “交点（LINX）” をつくり、実践知を共
 有することを目的としたマイナビ主催のシリーズイベ
 ントです。\n変化の激しいデジタル領域では、単一の
 専門性だけでは捉えきれない課題が増えています。\nMy
 navi Digital LINX では、社内外のエンジニアやマーケティ
 ング担当者が現場で得た知見や取り組みを持ち寄り、
 学び合いながら新たな視点を得られる場を提供してい
 ます。\n最後の “X” には、「掛け合わせ」「未知へ
 の探索」「先進性」の意味が込められています。\n領
 域や役割を超えて交差することで、次の一歩につなが
 る気づきやヒントを生み出していくことを目指してい
 ます。\n
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