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X-WR-CALDESC:生成AIが引き起こす社会の変化 ―私たちは何
 を学び、何を磨くべきか―
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SUMMARY:生成AIが引き起こす社会の変化 ―私たちは何を学
 び、何を磨くべきか―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99896
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今さら聞け
 ない！生成AIの活用\n生成AIが引き起こす社会の変化―
 私たちは何を学び、何を磨くべきか―\n2022年12月に生
 成AI「ChatGPT」が登場して以来、日本国内でも爆発的に
 利用者が拡大し、最近（2026年4月時点）では半数以上
 が利用していると言われています。　また、世界に目
 を移せば米国のAnthropic社が開発した新型AI「Claude Mythos
 （クロード・ミュトス）」はその高すぎる能力から悪
 用が懸念され、アクセス権の是非について国家間レベ
 ルのニュースになっています。　しかしながら、実際
 の生成AIの利用度はどの程度でしょうか？世間で話題
 なので使ったことある、ものの、仕事で使用するシー
 ンはそれほど多くないという方も多いように感じられ
 ます。　本セミナーでは、生成AIの原理とその特徴を
 改めて確認した上で、現時点AIの能力での仕事の上で
 の活用方法と注意点、これからどのような発達を遂げ
 る可能性があるのか、AIについて肯定的な視点、否定
 的な視点を交えて、現時点におけるＡＩへの向き合い
 方をご紹介したいと思います。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15：0016：00\n１．改めて・・・生
 成AIとは生成AIの誕生と今日本はAI後進国？生成AIにつ
 いてポジティブな意見とネガティブな意見２．生成AI
 の活用生成AIの仕組み特異な分野と不得意な分野現在
 、活用が進む業界、業種、業務内容３．生成AIの社会
 における影響仕事のやり方が変わる？将来的にAIに置
 き換えらえる仕事増大する情報セキュリティ・リスク
 ４．生成AIと共存する社会へAIと人間との役割分担AIリ
 テラシーと教育AIを使う責任\n\n\n\n質疑応答\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n畠中亮輔\n株式会社ピーシー・ソリ
 ューション・センター　講師・情報処理安全確保支援
 士・プロジェクトマネージャ\n参加対象\n\n人事担当者\
 n研修担当者\nDX推進担当者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\
 nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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