BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「THE MODEL」から脱却せよ。 顧客行動が変容す
 る今、どうリードから受注に繋げるか
X-WR-CALNAME:「THE MODEL」から脱却せよ。 顧客行動が変容す
 る今、どうリードから受注に繋げるか
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:998961@techplay.jp
SUMMARY:「THE MODEL」から脱却せよ。 顧客行動が変容する今
 、どうリードから受注に繋げるか
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260831T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260831T160000
DTSTAMP:20260825T125323Z
CREATED:20260803T070106Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99896
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nこれまで多くのBtoB企業が取り入れてきた「THE MODEL
 」。\nマーケ・インサイドセールス・フィールドセー
 ルスと営業ファネルを分業し、各プロセスの数値を管
 理するこの手法は、たしかに営業活動を仕組み化して
 きました。\nしかし、顧客の購買行動が大きく変わり
 、AIの台頭で情報獲得のあり方そのものが変わりつつ
 ある今、「ファネルを分断して各工程を最適化するだ
 け」のやり方は限界を迎えています。\nリード獲得コ
 ストは上がり続け、これまでのやり方の延長線上では
 成果が出にくくなってきています。本ウェビナーでは
 、この課題に対し、これまで分断されてきた「マーケ
 ティング」と「営業」をデータとコンテンツで繋ぎ、
 リード獲得から受注までを一貫して管理・分析するこ
 とで、1件1件の受注確度を高めていくという考え方を
 お伝えします。 ▼▽▼お申し込みはこちら！▼▽▼ht
 tps://deflag.net/articles/awL3KJQ-?utm_source=crevo&utm_medium=referral&u
 tm_campaign=20260831_partner_event\n本ウェビナーで得られるこ
 と\n1. 「質の高いリード」の獲得方法獲得すべきリー
 ドは営業に寄せるべきか、マーケティングに寄せるべ
 きか。インテントデータを起点に、営業が求める質の
 高いリードをどう獲得していくかの考え方。\n2. 商談
 前に温度感を高めるコンテンツ活用術商談前の段階で
 、顧客にどれだけの情報を渡し、どう検討の温度感を
 調整しておくべきか。商談の質を高めるコンテンツ提
 供の考え方。\n3. データに基づく受注率改善の仕組み
 リード獲得時のインテントデータと商談中の議事録デ
 ータを1つの顧客情報に紐づけ、受注・失注分析のサイ
 クルを回すことで受注率を上げていくアプローチ法。\
 n4. リード獲得から受注までを繋ぐ、全体設計の考え方
 リード〜商談〜受注の3点を統合し、マーケティングと
 営業を分断せず全体として管理・分析することで、1件
 1件の受注確度を高める方法。 ▼▽▼お申し込みはこ
 ちら！▼▽▼https://deflag.net/articles/awL3KJQ-?utm_source=crevo&u
 tm_medium=referral&utm_campaign=20260831_partner_event
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/998961?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
