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X-WR-CALDESC:【Speaker Bootcamp】伝わる発表は準備が9割 ―自
 信を持つためのワークショップ
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SUMMARY:【Speaker Bootcamp】伝わる発表は準備が9割 ―自信を
 持つためのワークショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99898
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n💁🏼‍♀
 ️お申し込みはこちら\nhttps://connpass.com/event/402618/\n・
 申込時の情報入力について\n参加をご希望の方はお申
 込み時に参加者の情報をお伺いしています。情報に誤
 りや不備/目的がイベントの趣旨に反していると判断し
 た場合等、参加を見送らせていただくことがあります
 。予めご了承ください。\n・見守り参加枠についてワ
 ークショップ参加者の付き添いの方や、ワークショッ
 プに参加するのはハードルが高いけど様子を見てみた
 い方向けの募集枠です。\n・技術広報枠についてワー
 クショップ参加者を支援している技術広報の方や、登
 壇支援を頑張っていきたい技術広報の方向けの募集枠
 です。\n📝イベント概要\n登壇は筋トレと同じ。鍛え
 れば、誰でもできるようになる。\n最初はきつく感じ
 ても、経験を積み重ねることで少しずつ自分のスタイ
 ルが身につき、自信を持って話せるようになります。\
 n本イベントは、 「登壇してみたいけど、何から準備
 すればいいのか分からない」 「自分の経験が誰かの役
 に立つのか自信が持てない」 「今の発表スタイルで本
 当に伝わっているのか不安」 そんなエンジニアに向け
 た、登壇準備に特化したワークショップイベントです
 。\n登壇は舞台に立つこと自体がゴールではありませ
 ん。\nAIによってタイトルやスライドは以前より手軽に
 作れるようになりました。 しかし、だからこそ「何を
 伝えるのか」「どう届けるのか」という心構えと準備
 が、聞き手の心に残る発表になるかを大きく左右しま
 す。\nファインディは「Speaker Bootcamp」シリーズを通じ
 て、アウトプットに挑戦するエンジニアの一歩を後押
 ししたいと考えています。\n知見を共有することで、
 新しい学びやつながりが生まれ、コミュニティ全体が
 成長していく。その循環を支え、技術や経験を安心し
 て発信できる文化を育てる場を目指します。\nあなた
 の経験は、きっと誰かの一歩を後押しします。\n🧑🏼
 ‍🏫セッションテーマ\n\n心に響くテーマ（ネタ）の
 見つけ方\n伝わりやすい構成を考えよう\n\n🧑🏼‍🎓
 こんな方におすすめ\n\n登壇に興味はあるけどどのよう
 に準備を進めたらいいのか分からない\n自分の取り組
 みを発信することに自信を持てない\n他者の登壇にお
 けるこだわりを聞いて、自分のアウトプットにも活か
 したい\n\n🧑‍💻ワークショップについて\nOST（オー
 プンスペーステクノロジー）をアレンジした形式で実
 施します。- 最近やっていることや印象的だったこと- 
 仕事で大事にしている自分ルール- 過去の自分に教え
 てあげたいこと\n上記のテーマから今後の発信に活か
 せるネタを見つけていきます。※詳細については当日
 ご案内しますので事前準備は不要です。\n🕛タイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n18:45~\n開
 場\n\n\n19:00~\nオープニング\n\n\n19:05~\nセッション（いく
 おさん＆パウリさん）\n\n\n19:45~\n休憩\n\n\n19:50~\nワーク
 ショップ　- 心に響くテーマ（ネタ）の見つけ方　実
 践編\n\n\n20:50~\nクロージング\n\n\n\n🎤登壇者\n小田中 
 育生 @dora_e_mKDDIアジャイル開発センター株式会社スク
 ラムマスターエンジニアリングマネジメントと目標設
 定(OKR)を専門とする。 株式会社ナビタイムジャパンでV
 P of Engineering、株式会社カケハシでHead of Engineeringを 歴
 任。 2026年7月よりKDDIアジャイル開発センター所属。 
 コミュニティにも積極的に参加しておりEMConf JPにはコ
 アスタッフとして関与。 スクラムフェス、Startup in Agil
 e、DevLOVEなどによく出没。 DevOpsDays Antwerp 2024、DevOpsDays 
 Taipei 2026 など海外カンファレンスでも積極的に登壇。\
 n著書: 『いちばんやさしいアジャイル開発の教本』『
 アジャイルチームによる目標づくりガイドブック』『
 エンジニアのための自己管理入門』\n受賞: Developers Summ
 it 2024 Summer ベストスピーカー賞 （2位）Developers CAREER Bo
 ost 2024 ベストスピーカー賞 （1位）Developers Summit 2025 Sum
 mer ベストスピーカー賞 （2位\,5位）Developers Summit 2026 De
 v x PM Day ベストスピーカー賞 （2位）\nパウリ @pauli_agile
 株式会社ビットキーエンジニアリングマネジメント室
 ソフトウェアエンジニアからキャリアをスタートし、2
 023年から株式会社ビットキーにてEM、スクラムマスタ
 ー、技術広報、DevHRとして活動する。その傍ら EMConf JP
 、EM Oasis、Startup in Agile 、XRelationsの会をはじめとする
 複数のコミュニティを立ち上げ、運営している。 エン
 ジニアがはたらく上で自然に「楽しい」「幸せ」と感
 じ、またエンジニアリングそのものが「いきがい」と
 なるような環境構築・文化醸成の実現を目指す。\n⚠
 ️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベント
 の参加はご遠慮ください\n飲食を目的でのイベントの
 参加は固く禁止しております。\n申込・登録のない方
 、または申込画面の提示のない方のご参加は、お断り
 しております。\n20時以降のご参加はセキュリティの都
 合によりお断りしております。\n悪天候等により、運
 営事務局の判断にてイベントを中止する場合がありま
 す。\n運営の状況によりスケジュール、内容は変更と
 なる場合があります。\n会場内では、写真や動画撮影
 が行われる予定のため会場内の参加者の皆様が映り込
 む場合があります。 それらは、弊社媒体やSNSなどで掲
 載される場合がありますので、あらかじめご了承くだ
 さい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容
 姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく
 参加できるようにご協力ください\n当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。\nイベント参加時に入
 力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイ
 ンディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運
 営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サ
 ービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニ
 アのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企
 業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニ
 アは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広
 い企業に導入していただいております。\nハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様
 にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評
 価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入
 いただいております。\nエンジニア組織の開発生産性
 可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を
 用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発
 ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点
 で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集める
 ことで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討
 に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:Findy イベントスペース 東京都品川区大崎1-2-2 ア
 ートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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