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SUMMARY:DroidKaigi 2026 Event Day Workshop (9/1)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99900
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 DroidKaigi 2026のEvent DayではDroidKaigi 2026のIn-Person参加者の
 みが参加申し込みできるハンズオン形式の学習コンテ
 ンツ（Workshop）を提供します。\nDroidKaigi 2026のチケット
 をご購入の上、お申し込みください。\n\n\nWorkshopは参
 加可能な人数に限りがあります。お早めに申し込み下
 さい\nスカラーシッププログラム対象の方は別プログ
 ラムを用意しているためお申し込みいただけません\n
 本イベント終了後にWorkshopの内容を公開する予定はあ
 りません\n昼食の提供がございます\n\n\nDroidKaigi 2026の
 詳細な情報については公式ページとDroidKaigi 2026チケッ
 ト販売ページをご覧ください。\n\n開催スケジュール\n\
 n9月1日(火)\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n10:00~12:00\nWorkshop\n\n\n12
 :00~12:45\nLunch time\n\n\n12:45~13:00\nWelcome Talk\n\n\n13:00~15:00\nWo
 rkshop\n\n\n15:00~18:00\nPoster session※\n\n\n\n※ポスターセッ
 ションは参加自由です。ポスターセッションとは、発
 表内容をまとめた大きなポスターを会場のボードに貼
 り、発表者がその前で参加者に直接説明や質問の対応
 をする双方向の発表形式の催しです。発表者の募集方
 法など、詳細は決まり次第お知らせします。\n\nチケッ
 ト概要\n\n本イベントはDroidKaigi 2026のチケットをお持ち
 の方が先着で参加を申し込むことができます。\n参加
 可能な人数には限りがあります。\n\n\n価格：無料\n先
 着順\n\n\nWorkshopについて\n\nハンズオン形式のWorkshopで
 す。講師としてJetBrainsからSebastian Aignerさんを招聘し、
 DroidKaigiならではの体験を提供します。\nコンテンツは
 全て英語での提供となります。同時通訳の提供はあり
 ません。\n\nWorkshopではスタッフがチューターとしてサ
 ポートします。英語でのハンズオンに不安がある方も
 ぜひお申し込みください。\n参加のためにPCをお持ちく
 ださい。開発環境のセットアップ方法は後日ご連絡し
 ます。\n\nWorkshopの詳細\n\nタイトル: Building Cross-Platform A
 pps with Kotlin\, Compose Multiplatform\, and Agentic Backends\n\n参加
 者の想定レベル： Jetpack Composeでアプリを構築した経験
 があることを想定します。Compose Multiplatformへの理解は
 必須ではありませんが、あると有益です。\n\n本Workshop
 は、JetBrainsのSebastian Aigner氏を講師に迎え、Compose Multipl
 atform (CMP)、そして次世代のAIエージェントシステムに
 ついて学ぶ4時間の特別プログラムです。\n\nワークシ
 ョップの中心は、Compose Multiplatformのハンズオンです。
 このハンズオンを通じたマルチプラットフォーム対応
 の経験により、普段のモバイルアプリ開発の知識もさ
 らに深まるはずです。\n最新のトレンドをしっかりと
 取り入れているため、マルチプラットフォーム開発の
 現在地を把握しつつ、効率的にCMPスキルを習得できる
 よう最適化されています。\nまた、タイトルにある"Agen
 tic Backends"に関するセクションでは、JetBrainsが開発を進
 める次世代エージェントシステムKoogを紹介します。需
 要が拡大しているAIエージェントの仕組みやアーキテ
 クチャの概念を直接知ることができる貴重な機会です
 。\n\n本来、こうしたCMPやAIエージェントの最先端の知
 見は、ミュンヘンで開催されたKotlinConf 2026のような海
 外の大型カンファレンスに足を運ばなければなかなか
 直接触れることができないものです。\nしかし今回のWo
 rkshopでは、最新のクロスプラットフォームUI構築の実
 践スキルと未来のバックエンド技術のコンセプトを東
 京で一度に学べる充実した内容を実現しました。\n\n日
 本の開発者の皆様にとって見逃せない機会となってお
 りますので、ぜひDroidKaigi 2026のWorkshopへご参加くださ
 い。\n\n講師\n\nSebastian Aigner\nDeveloper Advocate at JetBrains\n\n
 会場概要\n\n会場名：ベルサール渋谷ガーデン\n所在地
 ：東京都渋谷区南平台町16-17 住友不動産渋谷ガーデン
 タワー1F\nhttps://goo.gl/maps/AvGs2DFv4CXiCb2FA\n\n会場設備\n\n参
 加者が利用可能なWi-Fiネットワークを用意する予定で
 す。\n\n受付方法\n\n受付にて、Doorkeeperのチケットメー
 ルから本ページのチケットとDroidKaigi 2026のチケットのQ
 Rコード2点をご提示ください。\n\n※DroidKaigi 2026のチケ
 ットをお持ちでない場合は入場できません。ご了承く
 ださい。\n※混雑緩和のため、必ずQRコードを開いた状
 態で列にお並びください。\n\n参加登録についての注意
 事項\n\n\nDroidKaigi 2026のチケットを購入の上、お申し込
 みください\n登壇者の方（共同登壇者の方も含みます
 ）はDroidKaigi 2026のチケットを購入する必要はありませ
 ん。本Workshopへの参加を希望される場合は、DroidKaigi 202
 6のチケットは購入せずに本ページからお申し込みくだ
 さい\nスカラーシッププログラム対象の方は別プログ
 ラムを用意しているためお申し込みいただけません\n
 参加を取りやめる場合は本ページから申し込みのキャ
 ンセルをお願いします\n\n\nその他注意事項\n\n\n当日は
 写真の撮影・プレス取材が入る予定です。撮影した写
 真はイベントのPR等の目的でインターネット上に掲載
 する場合があります。あらかじめご了承ください\n当
 日の様子をスタッフが撮影し、広報活動に利用する場
 合があります\nDoorkeeper経由での問い合わせにはお答え
 致しかねます。不明な点などございましたら info@droidka
 igi.jp までお問い合わせください\nDroidKaigi 2026の開催に
 あたって自治体、とくに会場の所在地である東京都、
 所轄の保健所などの行政および会場提供事業者と連携
 して安全確保に取り組んでいます。お弁当の提供、ミ
 ートアップの開催など飲食を伴うコンテンツを予定し
 ていますが、2026年9月時点での状況（自治体による指
 導、感染症をはじめとした安全衛生の状況）によって
 は変更等もございます\n
LOCATION:ベルサール渋谷ガーデン 〒150-0036 東京都渋谷区
 南平台町16-17 住友不動産渋谷ガーデンタワー １Ｆ
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