BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIで作る、AIを測る。Rovo Studioのアプリ作成とD-
 AccelでのRovoの活用把握で AI投資を価値に変える
X-WR-CALNAME:AIで作る、AIを測る。Rovo Studioのアプリ作成とD-
 AccelでのRovoの活用把握で AI投資を価値に変える
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:999025@techplay.jp
SUMMARY:AIで作る、AIを測る。Rovo Studioのアプリ作成とD-Accel
 でのRovoの活用把握で AI投資を価値に変える
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260826T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260826T164500
DTSTAMP:20260804T101850Z
CREATED:20260804T063517Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99902
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI活用にお
 ける障壁\n「Atlassian製品のAIライセンスは用意したが、
 現場で本当に使われているか把握できていない」「AI
 で自社の業務がどう変わるのか、具体的な実例が見た
 い」Atlassian製品のAI活用を成功させるには、自社業務
 にフィットさせる「作る」と現場の浸透度を捉える「
 測る」の双方にあります。\nセミナー構成\n【前半】既
 製品のアプリでは届かない「自社独自の運用ルール」
 を、Atlassian製品のAI機能（Atlassian Rovo）を使って、プロ
 グラミングなしで開発する手法。クラウド移行で障壁
 となりがちな、古い「自動化プログラム（ScriptRunnerな
 ど）」の資産を、AIを活用して効率的に再構成する方
 法を解説。\n【後半】現場の“本当の活用度”をデー
 タで捉える手法として、リックソフト独自開発の運用
 管理プラットフォーム「D-Accel（ディーアクセル）ヒー
 トマップ機能」を解説します。\nAtlassian製品について
 知る：https://www.ricksoft.jp/atlassian/\n※本セミナーはAtlassi
 an Team on Tour Tokyo2026でのセッションと同様の内容です。
 ※ご視聴に制限はありませんが、競合企業の方のご参
 加をお断りする場合がございます。ご了承ください。\
 n参加費\n無料\n注意事項\n開催前日までにセミナー参加
 URLをお送りさせていただきます。メールが届かない場
 合は迷惑メールフォルダをご確認の上、ご登録いただ
 いたメールアドレスがお間違いないか今一度ご確認を
 お願い致します。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/999025?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
