BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:富裕層リサーチ成功の秘訣「定義から行動特
 性まで全解明」
X-WR-CALNAME:富裕層リサーチ成功の秘訣「定義から行動特
 性まで全解明」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:999048@techplay.jp
SUMMARY:富裕層リサーチ成功の秘訣「定義から行動特性ま
 で全解明」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260901T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260901T230000
DTSTAMP:20260805T053001Z
CREATED:20260805T020909Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99904
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n富裕層リサ
 ーチ成功の秘訣「定義から行動特性まで全解明」\nプ
 ロダクトやサービス設計がいかに優れていた場合にも
 、それを手に取る消費者のターゲティングやリーチで
 きる動線が確立されていない場合、売れる商品の実現
 は困難となります。これら解決に役立つリサーチを行
 いたい場合、定量／定性問わず、回答者属性を設定す
 る際に「対象者の生活水準」は多くのケースにおいて
 必要となる前提条件です。\nしかしその際、多くのリ
 サーチの現場で対象者のステータス設定において失敗
 を招くケースというのは散見されます。特筆して見ら
 れるのが「富裕層」の対象者設定です。例えば「世帯
 ・個人年収」をベースに行ったセグメントにおいて、
 蓋を開いてみるといわゆる富裕層ではなかった　等で
 す。\nこれらの所以は、富裕層を収入のみで定義付け
 ているに至ります。働き方改革にドライブしている近
 年においては、「資産」や「支出」または「雇用形態
 」などの複合的なシチュエーションにより、リッチ層
 とする幅の想定が実情と乖離しているパターンや、か
 たや年収●●万以上の方に想像するライフスタイルが
 異なっていた・・・等。即ち、リサーチ対象者設計時
 のシフトチェンジが問われています。\nそこで今回は
 「失敗しない富裕層の定義」について、プロのリサー
 チャーが調査設計時に特化して、定義～行動特性まで
 を解説いたします。セミナーでは、富裕層リサーチに
 おける失敗例もご紹介！商材が高価・ワンランク上の
 製品を売りたい　等の課題を抱える多くのご担当者様
 へ、是非ご覧頂きたいセミナーをお届けいたします。\
 nプログラム\n\n富裕層の定義と理解\nリサーチにおける
 注意点\n既存の富裕層向けサービスから考える購買行
 動特性\n富裕層リサーチにおける失敗例\n\n登壇者\n角 
 泰範（すみ やすのり）\n株式会社エスアールエー　代
 表取締役社長\nリサーチャーとして、化粧品・自動車
 ・食品・飲料・サプリメント・人材・IT・B2Bなど、多
 くの業界のあらゆる分野の定量・定性調査を経験し、
 現在は株式会社エスアールエーの代表取締役社長を務
 める。定量・定性調査の企画設計から実査、分析・報
 告まで一貫して対応を強みとしている。多変量解析な
 どの統計的分析やモデレーターとして定性分析、年間
 およそ200セッションのモデレーション実績を持つ。\n\n
 注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお
 控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただ
 けていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせ
 ていただきますのでご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/999048?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
