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X-WR-CALDESC:調査の質を左右するサンプルサイズ設計～代
 表性と適切なn数の判断基準とは～
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 表性と適切なn数の判断基準とは～
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SUMMARY:調査の質を左右するサンプルサイズ設計～代表性
 と適切なn数の判断基準とは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99905
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n調査の質を
 左右するサンプルサイズ設計～代表性と適切なn数の判
 断基準とは～\nコンパクトに専門知識を学ぶ、アスマ
 ークのショートセミナーシリーズです。\nマーケティ
 ングリサーチの企画段階で、最も多くの方が頭を悩ま
 せるのはサンプルサイズ（n数）の決定ではないでしょ
 うか。「ネットリサーチの結果は、本当に世の中の意
 見を代表しているのか？」「サンプルサイズが少なす
 ぎると、データに意味がなくなってしまうのではない
 か？」リサーチの現場では、このような不安や疑問の
 声をよく耳にします。\n本セミナーでは、こうしたリ
 サーチ業務で必ずぶつかる“サンプルの代表性”や“
 適切なn数”の判断基準について解説いたします。\n統
 計学的な理論値だけでなく、実務において何を根拠にn
 数を決めるべきか、その具体的な落としどころを整理
 。調査目的別の考え方や、出現率が低いターゲットを
 扱う際の工夫など、リサーチ実務に即した視点をお伝
 えします。精度の高い意思決定を支える、調査設計の
 ヒントが見つかるショートセミナーです。\nプログラ
 ム\n\n「サンプルの代表性」はどこまで追求すべきか？
 \nサンプルサイズの決定要因とコストの最適化\n少数サ
 ンプルにおけるデータの捉え方\nまとめ\n\n登壇者\n山
 本 奈津美\n株式会社アスマーク　営業部\n大学卒業後
 、化粧品メーカーの美容部員やECのコンサル営業を経
 験。より深く企業の課題解決に向き合いたいという想
 いから、2024年にアスマークへ入社。リサーチ事業の営
 業として、広告代理店・調査会社をメインに多様なク
 ライアントを担当する傍ら、学術調査チームのメンバ
 ーとして研究支援にも携わる。現在は、データ分析事
 業の推進にも取り組んでおり、チームリーダーとして
 プロジェクトの拡大を牽引している。\n\n注意事項\n\n
 同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えくださ
 い。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない
 場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただき
 ますのでご了承ください。\n
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