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X-WR-CALDESC:アンケート選択肢の“文言”や“位置”で結
 果は変わる？調査設計の盲点に迫る～実験調査の公開
 と解説～
X-WR-CALNAME:アンケート選択肢の“文言”や“位置”で結
 果は変わる？調査設計の盲点に迫る～実験調査の公開
 と解説～
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SUMMARY:アンケート選択肢の“文言”や“位置”で結果は
 変わる？調査設計の盲点に迫る～実験調査の公開と解
 説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99905
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアンケート
 選択肢の“文言”や“位置”で結果は変わる？調査設
 計の盲点に迫る～実験調査の公開と解説～\nアスマー
 クのリサーチャーによる、好評「実験調査」シリーズ
 の解説セミナーです。\n今回のテーマは、アンケート
 の選択肢における“文言”や“位置”です。調査設計
 における、細かな違いが回答にどう影響するかという
 、見過ごされがちなポイントについて検証しています
 。\nより正確なデータを得るため、これまで“定形”
 としていた設計を改めて見直しました。本調査では、
 「すべて」と「いくつでも」の表現の違いや、「どち
 らともいえない」といった中立選択肢の表示位置が回
 答データにどのような差をもたらすかを比較検証。調
 査データをもとに具体的に解説いたします。\n本セミ
 ナーでは、回答データの“見えないバイアス”を回避
 するための、実践的な設計のヒントを、レポートと共
 にご紹介。実務経験が豊富なリサーチャーによる、“
 設問形式”が回答に与える影響についての考察をお届
 けします。\nプログラム\n\n実験調査とは\n調査概要\nな
 ぜ「選択肢の文言や位置」を検証するのか？\n調査結
 果から見えた、設問形式が与える影響\n調査結果詳細\n
 \n登壇者\n日野 立夏子\n株式会社アスマーク　リサーチ
 ャー\n新卒で大手アパレルブランドに入社し、店舗運
 営や責任者業務に従事。売上管理やスタッフ育成を通
 じて「顧客の購買行動を数値で捉え、戦略に活かすこ
 と」の面白さを実感し、マーケティング分野への関心
 を深める。 その経験をきっかけに2022年にアスマーク
 へリサーチャーとして入社。現在は食品・日用品・美
 容関連など幅広い業界のクライアントを担当し、調査
 設計から分析担当まで一貫して携わっている。\n\n注意
 事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控え
 ください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけて
 いない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせてい
 ただきますのでご了承ください。\n
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