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X-WR-CALDESC:ITエンジニアの転職学 ー「プロダクトエンジ
 ニアの価値が転職市場で伝わらない問題」の乗り越え
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 ニアの価値が転職市場で伝わらない問題」の乗り越え
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SUMMARY:ITエンジニアの転職学 ー「プロダクトエンジニア
 の価値が転職市場で伝わらない問題」の乗り越え方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99905
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんにちは
 、『ITエンジニアの転職学』著者の赤川です。\n「プロ
 ダクトの成長に貢献してきたことを、社外の人へ客観
 的に伝えるのは難しい！」\nこれが今回のテーマです
 。\nこれまでのエンジニア転職市場では、技術力の高
 さを示すことができれば、それに見合った年収を得る
 ことができました。Forkwellでも「ITエンジニアの転職学
 」シリーズとして、エンジニアの能力と年収に関する
 勉強会を開催してきました。\nしかし、AIを使った開発
 が当たり前になり、一人のエンジニアが担う範囲が広
 がり、エンジニアが複数の役割を担うようになった現
 代では、自らの価値を伝える難易度がより上がってい
 ます。\n転職活動で「プロダクトの成長に貢献してき
 ました」と伝える必要が生じたとき、何をどう説明す
 ればよいのでしょうか。\n成果だけを示しても、その
 人が何を考え、何を決め、誰を動かし、結果にどこま
 で貢献したのかはわかりません。一方で、本人が担っ
 た仕事を細かく説明しすぎると、社内事情を知らない
 面接官には価値が伝わりません。\nそれに、プロダク
 トの成果は、エンジニア一人だけで生み出すものでも
 ありません。プロダクトマネージャー、デザイナー、
 営業、マーケティング、カスタマーサクセスなど、多
 くの人の仕事が組み合わさって生まれます。市場環境
 やプロダクト自体の強さに助けられることもあります
 。\nこのような成果について、「自分は何を担い、ど
 んな判断をし、結果をどう変えたのか」を客観的に説
 明するのは、めちゃくちゃ難しくないでしょうか。\n
 特に、この問題に直面しやすい職種がいわゆる「プロ
 ダクトエンジニア」です。技術力が土台にあることは
 変わりませんが、そのうえで、ユーザーや事業の課題
 を捉え、プロダクトの意思決定に関わり、他職種と協
 力して成果へつなげることを期待されます。\nところ
 が、こうした貢献はコードの量や技術スタックの難し
 さだけでは説明できません。社内では「あの人がいた
 から前に進んだ」と理解されていても、会社やプロダ
 クトの文脈を知らない人には、その価値が伝わらない
 ことがあります。\nでは、いつか訪れるかもしれない
 転職活動を見据えて、日々の仕事で何を意識すればよ
 いのでしょうか。どのような経験や成果を残しておけ
 ば、自分の貢献をあとから説明できるのでしょうか。
 そして、「採用する側が評価しやすいプロダクトエン
 ジニア」と、「実力はあるのに価値が伝わらないプロ
 ダクトエンジニア」の違いは、どこにあるのでしょう
 か。\n本イベントでは、『勝てるプロダクト開発の教
 科書』の著者であり、エンジニアとプロダクトマネー
 ジャーの双方を経験してきた蜂須賀 大貴 氏をお招き
 します。プロダクトエンジニアが今の職場で成果を出
 しながら、その経験を転職市場でも伝わる形にしてい
 く方法を考えます。\n蜂須賀さんに聞きたいこと\n蜂須
 賀さんは、テクノロジーメディア「Newbee」を運営され
 ており、赤川も度々招いていただき、エンジニアの年
 収やキャリアについてお話ししてきました。\n【ITエン
 ジニアの転職学】延長線上で行けるのは800万円まで／
 給与は「技術力」だけでは決まらない\n【匿名・顔出
 しNGでぶっちゃけ】外資系エンジニアの年収、キャリ
 ア、評価、働き方のリアル\n今回は立場を入れ替え、
 私から蜂須賀さんに登壇をお願いしました。\n私がエ
 ンジニアのキャリアや転職を考えるなかで、頭を抱え
 ていた疑問をリストアップし、蜂須賀さんにぶつけて
 います。\n冒頭の悩みは、プロダクトエンジニアだけ
 が抱えるものではありません。プロダクトマネージャ
 ーも、同じ問題に何度も向き合ってきたはずです。\n
 そこで、エンジニアとプロダクトマネージャーの双方
 を経験し、数多くのプロダクト開発を見てきた蜂須賀
 さんに、私から頼み込んで答えてもらうことにしまし
 た。\n蜂須賀さんへのリクエスト内容\n当日は、赤川が
 蜂須賀さんにぶつけた以下のテーマについてお話しい
 ただきます。\nそもそも「プロダクトの成長に貢献し
 た」とは、何を意味するのか\nプロダクトの成果から
 、本人の貢献をどう切り分けるのか\n採用する側は、
 プロダクトエンジニアの何を評価しているのか\n職務
 経歴書や面接で、プロダクトへの貢献をどう伝えるの
 か\n転職するときに困らないために、日々の仕事で何
 を積み上げるのか\nAI時代に、プロダクトエンジニアの
 市場価値はどう変わるのか\n後半では、蜂須賀さんの
 回答を受けて、赤川がさらに疑問をぶつけます。プロ
 ダクトの成長へ貢献することと、その貢献を社外へ伝
 わる形にすること。この二つを両立させるために、明
 日からどのように仕事をすればよいのかを一緒に考え
 ましょう！\nこんな方におすすめ\n\n「プロダクトへ貢
 献している実感はあるが、職務経歴書や面接でうまく
 説明できない」と感じているエンジニア\n技術力に加
 えて、これから何を伸ばせば市場価値につながるのか
 知りたいエンジニア\n将来の転職を見据えて、日々ど
 のような経験や成果を積み上げるべきか考えたいエン
 ジニア\nプロダクトエンジニアの採用基準や評価基準
 を整理したい採用担当者やマネージャー\nエンジニア
 と同じく、成果への貢献や再現性を説明しにくいと感
 じているプロダクトマネージャー\n\n累計3000人が参加
 した大人気イベントシリーズ！\n本イベントは、「年
 収800万円の壁・1000万円の壁」「年収800万円を超える能
 力値の振り方」「年収1000万円、マネジメントで超える
 か、スペシャリストで超えるか」「40歳へのカウント
 ダウンとの向き合い方」「“20代で年収800万円最速RTA
 ”と“その罠”」のスピンオフシリーズです。各回の
 イベント参加者アンケートでは、満足度9.1点（10点満
 点中）と大きな反響がありました。\nなお、過去の登
 壇動画は、以下のURLから視聴できます。\n\nITエンジニ
 アのための転職学 - 年収800万円の壁・1000万円の壁\nIT
 エンジニアのための転職学 - 年収800万円を超える能力
 値の振り方\nITエンジニアの転職学 - 年収1000万円、マ
 ネジメントで超えるか、スペシャリストで超えるか\nIT
 エンジニアの転職学 - 40歳へのカウントダウンとの向
 き合い方\nITエンジニアの転職学 - “20代で年収800万円
 最速RTA”と“その罠”\n\n\n登壇者情報\n講演「世界の
 評価軸が変わった時代に生き残るエンジニア」\n\n蜂須
 賀 大貴 氏（@PassionateHachi）\nNewbee株式会社 代表取締役 
 / プロダクトマネージャー株式会社IMAGICAでエンジニア
 としてキャリアを開始。フリーランスPMを経て株式会
 社サイカにて新規プロダクト戦略を牽引。PIVOT株式会
 社ではPM兼プロダクト組織の立ち上げを担う。2025年3月
 、Newbee株式会社を創業。現在、テクノロジーメディア
 「Newbee」の運営や映像受託制作、外部CPOとして支援す
 る。2026年7月22日に『勝てるプロダクト開発の教科書』
 （翔泳社）を発売。\nモデレーター\n\n赤川 朗 氏（@Akir
 a_Akagawa）\n株式会社フォークウェル 代表取締役社長／
 『ITエンジニアの転職学』著者エンジニア向けイベン
 トの企画・登壇、PM/EM/事業責任者/DevRel/キャリアアド
 バイザーを歴任。上級エンジニア（年収800〜1500万円層
 ）特化の転職支援と、データに基づく年収・キャリア
 分析に定評。新刊『ITエンジニアの転職学』著者。\n書
 籍のご案内\n『勝てるプロダクト開発の教科書 市場選
 びから顧客理解・予算管理・人事マネジメント・マー
 ケティング・PR・法務まで』（翔泳社／A5判280ページ／
 2026年7月22日発売／ISBN：9784798196176）絶賛好評発売中。\
 n\n『ITエンジニアの転職学 2万人の選択から見えた、後
 悔しないキャリア戦略』（講談社KS科学一般書／A5判256
 ページ／2025年10月24日発売／ISBN：978-4-06-541239-8）絶賛
 好評発売中。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（5分）\n\n\n\n19:35\n講
 演（40分）　「世界の評価軸が変わった時代に生き残
 るエンジニア」\n蜂須賀 大貴 氏\n\n\n20:15\nForkwell LT（5
 分）\nForkwell 運営\n\n\n20:20\n視聴者Q&Aパネルトークセッ
 ション（35分）\n蜂須賀 大貴 氏Forkwell 赤川\n\n\n20:55\nク
 ロージング（5分）\n\n\n\n21:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プロ
 グラムは変更となる可能性があります。随時こちらで
 更新いたします。\n\n主催・協力\n主催：Forkwell（フォ
 ークウェル）\n運営：株式会社フォークウェル年収800
 万円以上のエンジニア転職なら Forkwell職務経歴や経験
 技術などのプロフィールを登録できるポートフォリオ
 サービス、ITエンジニアに特化した求人・転職支援サ
 ービス、技術イベントやセミナーの開催を通じて、IT
 エンジニアのキャリア支援を行っています。\n\n\n注意
 事項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nForkwell の宣伝をさせていただく時間がございます
 。予めご了承ください。\nエンジニアの方を対象とし
 たイベントのため、非エンジニアの方のご参加、なら
 びに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティ
 ング活動につきましてご遠慮いただいております。\n
 ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、
 公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いし
 ます。\n当イベントはオンライン開催のため、双方の
 通信状況により音声や映像に乱れがある場合がござい
 ます。\n配信トラブル時のアナウンスはX(旧Twitter)より
 イベントハッシュタグをつけて行います。\nまた、ご
 参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイ
 ドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方につ
 いては、イベント中であろうとご退席をお願いするこ
 とがございます。\n保険、宗教、ネットワークビジネ
 スの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参
 加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あ
 らかじめご了承くださいませ。
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