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X-WR-CALDESC:日本の商品を、アメリカで「知ってもらい、
 買ってもらう」 SNSで認知を広げ、現地ECにつなげる米
 国販路開拓セミナー
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 買ってもらう」 SNSで認知を広げ、現地ECにつなげる米
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SUMMARY:日本の商品を、アメリカで「知ってもらい、買っ
 てもらう」 SNSで認知を広げ、現地ECにつなげる米国販
 路開拓セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99909
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【お申し込
 みはこちら】\nーセミナー概要ー\n第一部：株式会社BES
 W\n現地ECへの導線をつくる SNS集客・認知UPの始め方\n「
 アメリカで売りたい商品はあるのに、現地のお客様に
 知ってもらう方法がない」海外販路づくりで多くの企
 業が最初につまずくのは、この**"入口"です。本セミナ
 ーでは、700社以上のSNS運用支援実績を持つBESWが、SNSで
 商品を知ってもらい、現地のECサイトでの購入につな
 げ、買ったお客様の発信でさらに認知が広がっていく*
 *、そんな**"入口と出口がつながる仕組み"のつくり方
 を解説**します。SNS経由の売上が51倍に拡大した事例な
 ど、具体的な成功例も交えてわかりやすくお伝えしま
 す。難しい専門知識は不要です。アメリカ販売の第一
 歩を明日から踏み出すヒントを、ぜひお持ち帰りくだ
 さい。\n– 学べること –\n\nアメリカのお客様に自社
 商品を知ってもらうための、SNSを使った認知拡大の考
 え方と始め方\n「SNSで知ってもらう→現地ECで買っても
 らう→購入者が広めてくれる」入口と出口がつながる
 販売の全体像\nSNS経由の売上が51倍に拡大した事例に学
 ぶ、成果につながるアカウント設計のポイント\n\n– 
 こんな方にオススメ –\n\n物販・小売・ものづくりで
 、自社の商品をアメリカに販売していきたい経営者の
 方\n海外向けの認知づくりや販路開拓を、何から始め
 ればよいか知りたい方\nSNSをこれから始めたい、また
 は運用していても売上につながっていないと感じてい
 る方\n\n【お申し込みはこちら】\n\n田中 千晶\n株式会
 社BESW　代表取締役社長2009年、大学在学中に会社を設
 立し、1年半で大手企業、中小企業50社と取引をする。W
 ebプロモーション支援を得意とし、特にSNS活用支援で
 多くの実績をもつ。2012年から全国各地でセミナーを精
 力的に実施。シリコンバレーのFacebook本社やX本社へ毎
 年出向いて直接SNSの最先端情報を仕入れてきている。
 角川出版社、マイナビ社、技術評論社、翔泳社、イン
 プレス社でマーケティング支援の書籍を8冊出版。連載
 も8社で行う。自身のラジオ番組、パーソナリティとし
 ても活動し、SNSの最新情報を届けている。▼ 代表田中
 のXアカウントはこちらhttps://x.com/c_tanaka1987\n\n\n第二部
 ：株式会社ノーパット\nAmazonだけでは見えない米国EC市
 場 Amazon以外の販路と、米国で“売れる状態”を作る現
 地販売インフラ\n米国EC市場には、Amazon以外にもWalmart
 、eBay、Etsy、TikTok Shop、Shopify、自社DTC、B2B向け販路な
 ど多様な販売チャネルがあります。一方で、日本企業
 が米国で継続的に販売するには、販路選定だけでなく
 、国際輸送、輸入者対応、米国倉庫、米国内配送、返
 品、MORなどの販売インフラ設計が欠かせません。本セ
 ミナーでは、米国消費者の購買動向を踏まえながら、
 商材別に適したEC販路と、米国進出前に押さえるべき
 実務上のポイントを解説します。\n– 学べること –\n\
 nAmazon以外の米国EC販路の特徴と使い分けWalmart、eBay、Et
 sy、TikTok Shop、Shopify、自社DTC、B2B販路など、商材ごと
 に相性のよい販売チャネルを理解できます。\n米国EC進
 出で日本企業がつまずきやすい実務ポイント国際輸送
 、IOR、通関、米国倉庫、米国内配送、返品、MORなど、
 販売前に設計すべき論点を整理できます。\n自社商品
 を米国で“売れる状態”にするための考え方どの販路
 を選ぶかだけでなく、誰が輸入し、どこに在庫を置き
 、どう届け、どう返品を受けるかという販売体制の全
 体像を学べます。\n\n– こんな方にオススメ –\n\n\n米
 国EC市場への進出を検討している日本企業の経営者・
 事業責任者\n\n\nAmazon以外の米国向け販路を開拓したいE
 C担当者・海外販売担当者\n\n\n食品、化粧品、雑貨、ア
 パレル、家具、工芸品、家電周辺、B2B商材などを米国
 で販売したい企業\n\n\n\n久保 勇太（Yuta KUBO）\n株式会
 社ノーパット 代表取締役\n2006年にYouTubeへ動画をアッ
 プロードして再生回数に応じた広告報酬を受け取れる
 サービスを提供する。\n2007年事業の継続が難しくなり
 廃業。2010年に完全成功報酬型の広告代理店としてノー
 パットを設立。設立後は無名のタレントをキャスティ
 ングできる『ADing』、雑誌にプレゼント企画に商品提
 供できる『プレパ』、SMSで顧客の掘り起こしができる
 『ドリルSMS』、海外企業からの問い合わせを1万円で買
 い取る『IMPUSER』、海外ユーザーに多言語対応している
 会社と勘違いをさせて問い合わせを増やす『無敵バナ
 ー』、接点を持った海外企業への営業業務を丸投げで
 きる『海外営業部ドットコム』などさまざまなサービ
 スを展開し失敗と成功を経験しています。\n【お申し
 込みはこちら】\n\n\n＜ 実施概要 ＞\n【日程】8月25日（
 火）　13:00 ～ 14:00【開催形式】オンライン（※WEBツー
 ル：zoom）【注意事項】　WEBのみの開催となりますので
 、ご了承ください。　エントリーいただいた方に、前
 日までにWEBセミナー開催のURLをお送りします。　競合
 、同業社様のご参加はお断りいたします。　セミナー
 に関するフォームでのご入力情報は株式会社BESWがセミ
 ナーやサービスのご案内（広告メール含む）をするた
 め取得し、同目的で利　用するため、以下の共催企業
 に提供いたします。各社の個人情報の取り扱いの詳細
 は以下をご覧ください。　・株式会社BESW　・株式会社
 ノーパット　　お申込が予定数を超過した場合は、早
 期受付終了とさせていただく場合がございます。　お
 申込後のキャンセルが発生した場合は再受付させてい
 ただく事がございますので、ご参加が難しくなった際
 は下記までご連絡いただきますよ　うお願い申し上げ
 ます。＜株式会社BESW　セミナー運営担当 03-5829-3510＞\n
 【お申し込みはこちら】
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