BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI時代、開発を止めないガードレールをどうつ
 くる？ ダイキン工業・コクヨ・塩野義製薬が語る、品
 質・セキュリティ・開発スピードを両立する開発現場
 の実践
X-WR-CALNAME:AI時代、開発を止めないガードレールをどうつ
 くる？ ダイキン工業・コクヨ・塩野義製薬が語る、品
 質・セキュリティ・開発スピードを両立する開発現場
 の実践
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:999118@techplay.jp
SUMMARY:AI時代、開発を止めないガードレールをどうつく
 る？ ダイキン工業・コクヨ・塩野義製薬が語る、品質
 ・セキュリティ・開発スピードを両立する開発現場の
 実践
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261005T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261005T203000
DTSTAMP:20260907T074152Z
CREATED:20260806T090217Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99911
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIによ
 って、ソフトウェア開発はこれまで以上に速くなりま
 した。一方で、速くつくれるようになったからこそ、
 これまで見えにくかった新たな課題も生まれています
 。\nAIが生成するコード、OSS、外部パッケージ、API、AI
 モデルなど、開発組織が扱う対象は増え続け、ソフト
 ウェア開発の構造はますます複雑になっています。開
 発者が意図しないまま脆弱性を含むコンポーネントを
 利用したり、品質やセキュリティが十分に確認されて
 いないコードが組み込まれたりするリスクも、無視で
 きません。では、AIを活用して開発を加速しながら、
 品質・セキュリティ・ソフトウェアの信頼性をどのよ
 うに担保していけばよいのでしょうか。\nこれからの
 開発組織に求められるのは、問題が起きてから対応す
 るだけではありません。リスクを早い段階で検知・防
 止し、品質やセキュリティを開発プロセスの中にあら
 かじめ組み込むこと。そして、それを開発者個人の経
 験や判断に委ねるのではなく、組織として支える仕組
 みを設計することです。\n本イベントでは、「AI時代の
 開発ガバナンス」をテーマに、AI活用や内製化を推進
 する企業が、開発スピードを損なうことなく、品質・
 セキュリティ・信頼性をどのように担保しているのか
 を、実践事例からひも解きます。\nJFrog Japanからは、AI
 時代にソフトウェアサプライチェーン全体を管理する
 重要性や、開発の早い段階でリスクを検知・防止する
 考え方、開発者の生産性を阻害しないガードレールの
 設計について紹介します。ダイキン工業からは、Claude 
 Codeなどのコーディングエージェントが開発現場で活用
 され始める中、製造業で培ってきた品質の考え方を生
 かしながら、AI活用のルールやガバナンスをどのよう
 に整備しようとしているのか、その取り組みについて
 紹介いただきます。コクヨからは、内製開発やAI活用
 を進める一方で新たに顕在化してきた、AIツールやAI生
 成物を組織としてどう管理するかという課題に対し、
 部門横断でAIガバナンスの構築をどのように進めてい
 るのか、現在進行形の取り組みを共有いただきます。
 完成された成功事例だけではなく、取り組みの背景や
 直面した課題、実践の中で得られた学びにも迫ります
 。\nAIを使うことが当たり前になる中で、開発組織は何
 を共通化し、どこにガードレールを設けるべきなのか
 。開発スピードと品質・セキュリティを両立するため
 に、組織としてどのような仕組みをつくるべきなのか
 。\n開発責任者やエンジニアリングマネージャー、テ
 ックリード、アーキテクト、Platform Engineering、DevOps／De
 vSecOps、セキュリティ領域に携わる方にとって、自社の
 開発プロセスや開発基盤を見直すヒントを持ち帰れる
 イベントです。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00-19:0
 5\nオープニング\n\n\n19:05-19:15\n\ncoming soon\nJFrog Japan株式
 会社\n\n\n\n\n19:15-19:35\n\ncoming soon\nダイキン工業株式会
 社\n\n\n\n\n19:35-19:55\n\ncoming soon\nコクヨ株式会社　小谷 
 侑哉\n\n\n\n\n19:55-20:15\n\ncoming soon\n塩野義製薬株式会社
 　松野 匡志\n\n\n\n\n20:15-20:35\n質疑応答\n\n\n20:35-20:40\nク
 ロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\ncoming soo
 n\nJFrog Japan株式会社\n\n\n\n\n\n\ncoming soon\nダイキン工業
 株式会社\n\n\n\n\n\n\n小谷 侑哉\nコクヨ株式会社ビジネ
 スサプライ事業本部VPoE\n熊本高専卒業後、通信系ソフ
 トウェア企業で約5年Webアプリケーションエンジニアに
 従事した後に、大手通信販売企業に入社しWebエンジニ
 アやエンジニアリングマネージャーとして9年ほど在籍
 。同社でエンジニア組織のスケールアップに携わった
 のち、ゼロベースでの組織開発に興味を持ち2024年2月
 にコクヨに入社。現在はシステム開発の内製化に向け
 たエンジニア組織を立ち上げ、ビジネスサプライ事業
 のVPoEとして組織のロードマップ策定から採用や育成、
 開発環境の整備、文化醸成などを推進。\n\n\n\n\n\n\n松
 野 匡志\n塩野義製薬株式会社データサイエンス部Generat
 ive AIグループ\n新卒で塩野義製薬株式会社に入社。医
 薬情報担当者（MR）として主に基幹病院を中心に、自
 社医薬品の適正使用のための情報提供活動を担当。そ
 の後、人事部門へ異動し、各職種の採用活動を担当し
 た後、社内公募制度によりデータサイエンス部へ異動
 。解析基盤の管理やデータ活用による社内DX推進に従
 事し、現在は生成AIを中心とした活動に注力している
 。生成AIソリューション開発のプロジェクトマネジメ
 ントに加え、全社向けの生成AI教育・リテラシー向上
 施策の推進が現在の主業務。\n\n\n\n参加対象\n「AI活用
 を組織へ展開したい」「品質・セキュリティと開発ス
 ピードを両立したい」「開発プロセスやガバナンスを
 見直したい」と考えている方\n参加費\n無料\n参加にあ
 たっての注意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願いいたします。※配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/999118?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
