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X-WR-CALDESC:【ランチタイム開催】スモールスタートで始
 める「Wet×Dry融合」の戦略：ROIから考えるインシリコ
 解析の現在地
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SUMMARY:【ランチタイム開催】スモールスタートで始める
 「Wet×Dry融合」の戦略：ROIから考えるインシリコ解析
 の現在地
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99913
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【基礎編】D
 ry解析の基礎と導入 ～自社の研究開発に最適なツール
 ・環境選定の基準～\n新たに9月にオンラインでライブ
 配信いたしますウェビナーをご案内いたします。ラン
 チタイムに自席や休憩室からご視聴いただける無料セ
 ミナーですので、ぜひお気軽にお申し込みください。\
 n概要\n近年、動物実験代替や開発期間短縮のために「
 インシリコ解析（Dry）」の重要性が増す一方、日本国
 内では「Dry人材不足」「高額な商用ソフトのROI問題」
 により、従来のWet（実験）依存から抜け出せない企業
 が多く存在します。 本セミナーでは、WetとDryを融合さ
 せる思考法をはじめ、「コストを抑えて小さく始め、
 社内に定着させる」ための実践ロードマップを基礎か
 ら詳しく解説します。\n\nプログラム\n[12:00～12:05] オー
 プニング（主旨説明・注意事項）\n[12:05～12:30] ライフ
 サイエンスR&Dにおけるインシリコ解析の基礎と業界別
 事例\n　・インシリコ解析（ドッキングシミュレーシ
 ョン）がもたらす「開発期間短縮」のインパクト\n　
 ・創薬・機能性食品・化粧品分野などで役立つ実践的
 な活用事例\n　・ツール導入時に陥りやすい「インフ
 ラ構築の落とし穴」と対策\n[12:30～12:35] 質疑応答①\n[1
 2:35～12:50] 課題解決ソリューションのご紹介\n　・環境
 構築などでつまずかない導入プロセスのご紹介\n[12:50
 ～12:55] 質疑応答②\n[12:55～13:00] クロージング（アンケ
 ートのご案内）\n\n当日は、質疑応答のお時間を多めに
 設けて、皆様からのご質問にライブでお答えいたしま
 すので、お申込みフォームにご質問をご入力いただけ
 れば幸いです。もちろん、当日のウェビナー開催中の
 ご質問も大歓迎です。なお、お名前・お顔は表示され
 ませんので、ぜひお気軽にご質問ください。\n※ 当日
 予告なく内容が変更になる可能性がございます。\n\n登
 壇者\n小早川 拓也\n株式会社データフォーシーズ ライ
 フサイエンスイノベーション推進部 プロジェクトマネ
 ージャー / 博士（工学）\n早稲田大学先進理工学部卒
 業。東京医科歯科大学（現・東京科学大学）大学院に
 て博士（工学）を取得。日本学術振興会特別研究員、
 同大学生体材料工学研究所の助教、所内講師を経て、
 株式会社データフォーシーズにジョイン。現在はライ
 フサイエンスイノベーション推進部のプロジェクトマ
 ネージャーを務める傍ら、東京科学大学総合研究院生
 体材料工学研究所の非常勤講師を兼務している。\n\n専
 門は有機合成化学および創薬化学。HIV-1阻害剤やSARS-CoV
 -2プロテアーゼ阻害剤をはじめとする複数の創薬プロ
 ジェクトを主導し、40報以上の論文発表実績を持つ。\n
 \nデータフォーシーズでは創薬支援サービスなどのイ
 ンシリコ解析を担当。有機化学のドメイン知識と計算
 科学を融合させ、化合物設計や概念検証（PoC）の推進
 、製薬・化粧品・バイオ分野向け技術コンサルティン
 グに従事。\n\n参加対象\n・Dry解析の未導入企業・検討
 初期の研究組織向け\n　（プログラミング・環境構築
 の専門知識は不要です）\n参加費\n無料\n注意事項\n\n弊
 社の競合・同業となるサービスを提供している企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方、個人や個人事
 業主の方、その他、弊社が不適切と判断した企業・個
 人の方について、弊社判断によりご参加をご遠慮頂く
 場合がございます。\n本セミナーのお申し込みは先着
 順となっております。定員になり次第ご受付終了とな
 りますこと、予めご了承ください。\n視聴用サイトは
 お申込者様向けにメールでご案内いたします。\n
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