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X-WR-CALDESC:【9/4開催】AI駆動開発ウェビナー 「セキュア
 なAI導入、何から決める？」～構成決定とコスト試算
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X-WR-CALNAME:【9/4開催】AI駆動開発ウェビナー 「セキュア
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SUMMARY:【9/4開催】AI駆動開発ウェビナー 「セキュアなAI
 導入、何から決める？」～構成決定とコスト試算～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99913
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【9/4開催】A
 I駆動開発ウェビナー 「セキュアなAI導入、何から決め
 る？」～構成決定とコスト試算～\n概要\n閉域環境への
 セキュアなAI導入（ローカルLLM）に踏み出そうとした
 とき、「何をどれくらい用意すればよいのか」「今の
 業務をどこまで任せられるのか」「現場で本当に使っ
 てもらえるのか」といった懸念が残ります。いずれも
 カタログスペックからは読み取れない部分です。本セ
 ミナーでは、業務の種類・傾向・要求品質に応じたセ
 キュアなAIの選定基準を整理し、それを動かす環境に
 いくらかかるのかを試算します。同時利用時に性能が
 どこで実用限界に達するのか、在籍人数から必要な構
 成をどう導くのか——弊社が実際に業務で運用してい
 るセキュアなAIの実測データをもとに公開します。あ
 わせて、導入後に直面する運用上の課題と、社内での
 説明・稟議に必要な材料の揃え方についてもご紹介し
 ます。\nアジェンダ\n\n自己紹介＆会社紹介\n現場導入
 で立ち止まる「3つの問い」\nなぜカタログスペックだ
 けでは決まらないのか\n業務からモデルを決める：用
 途別の要求品質とセキュアなAI選定基準\nモデルから構
 成を決める：同時利用時の実用限界と在籍人数からの
 逆算\n構成からコストを試算する：3年総額と最適化に
 よるコスト圧縮\n導入後に待っている課題\n稟議に向け
 て：持ち帰る材料の整理\nQ&A time\n\nZoomのチャットから
 ご質問をお送りください。講演後、ご質問順に回答い
 たします。\n\n\nオンサイトセミナーのご案内\n\n本セミ
 ナーでは構成決定とコスト試算の考え方を中心にご紹
 介します。実機での性能検証やライブデモをご覧いた
 だきながら理解を深めたい方には、オンサイトセミナ
 ーもご用意しています。（※開催：10月6日予定）あわ
 せてご参加いただくことで、自社にとって最適な構成
 ・コスト・導入のイメージをより具体的に持っていた
 だけます。\n日程\n2026年9月4日（金）16時～約1時間\n※ 
 途中入退室可能です※ 予告なく時間配分・内容等が変
 更になる場合があります。ご了承ください\n形式\nWebina
 r（zoom）\n登壇者\n池田 樹哉株式会社フィックスターズ
 アドバンストシニアエンジニア\nローカル LLM を活用し
 たプロダクト「Fixstars Coding Assistant®」「Fixstars AIStation
 ®」「Fixstars Vega®」の開発・販売・運用を担当してい
 る。LLM を実際の業務で活かす取り組みに長く携わり、
 豊富な知見を持つ。プロダクト開発を主軸としつつ、
 エンジニアリングにとどまらず、現場での価値創造を
 目的とした課題解決を日常的に手がけている。\n受講
 で得られるスキルや成果\n\n業務内容からセキュアなAI
 に求める要求品質を切り分け、選定基準として言語化
 できる\n同時利用人数から必要な構成を逆算する考え
 方が身につく\n3年総額でのコスト試算の立て方と、最
 適化によって構成をどこまで圧縮できるかの目安がわ
 かる\n導入後に発生しがちな運用上の課題を事前に把
 握できる\n社内稟議に必要な材料（要求品質・構成・
 コストの根拠）を整理する視点が得られる\n\n対象者\n\
 n開発部門のマネージャー、リーダー\n技術企画、DX / AX
  推進担当者\n社内でAI活用を検討しているが、セキュ
 リティ要件のために導入に悩んでいる方\n車載、SDV、
 産業機器、FA、ロボティクスなどの分野で、開発効率
 向上や品質改善に課題を持つ企業の担当者\n\n参加費\n
 無料
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