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SUMMARY:Affinity User Group Japan 10周年記念イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99917
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAffinity User Gr
 oup Japan 10周年記念イベント\n概要\n今では多くのクリエ
 イターが愛用している高機能グラフィックツールの「A
 ffinity（旧称：Affinity Photo/Affinity Designer/Affinity Publisher）
 」。そんなAffinityユーザーたちの情報交換のために生
 まれたAffinity User Group JAPAN（AUGJ）も開設10周年となりま
 した。本イベントはそんなAUGJが運営する久々のリアル
 イベント。\nCanva日本法人だけでなく動画編集ソフトで
 ある「DaVinci Resolve」で有名なBlackmagic Designの協力のも
 と、グラフィックデザイン・web・動画の3つの領域をカ
 バーした情報の発信&共有を目的としています。\n参加
 は無料で誰でも参加可能。AffinityやDaVinci Resolveを使っ
 てモノづくりをしている人、したい人同士が繋がる場
 所として最高の「アツさ」に触れられるイベントを目
 指します。\nセッション内容&概要\n\nつくれるだけでは
 、伝わらない。Affinityから考える「選ぶ力」と「伝え
 る力」「つくれること」と「相手に伝わること」は別
 。AffinityやCanva、AIと制作技術の壁が下がった時代に、
 何を軸に表現するのか。そして作ったものを必要な相
 手へ届けるための「伝える力」について。\n『Affinity制
 作入門』執筆こぼれ話～それって仕様ですか！？～『A
 ffinity制作入門』執筆中に、バグ報告を4件行いました
 。うち2つは修正済み、1つはバグ認定されるもいまだ
 修正されず、あとの1つは？\n速さのCanva、精度のAffinity
 、その先にある体温生成AIクリエイターがCanvaとAffinity
 、そしてDaVinci Resolveを駆使して生み出す「これからの
 クリエイティブ」の現在とこれからについて語る。\nDa
 Vinci Resolveの現在の広がりDaVinci Resolve 21の新機能 / 日々
 の編集に役立つAIツールやクラウドワークフロー\nAffini
 ty × Canva AICanva AIの概要とAffinity上で使えるCanva AIの主
 要機能のご紹介\n\n参加対象\nどなたでもAffinityやDaVinci 
 Resolveを使ってモノづくりをしている人、したい人\n参
 加費\n無料\nタイムスケジュール\n受付開始：17:45 ～ 18:
 30オープニング：18:30 ～ 18:35セッション：18:35 ～ 20:00LT
 およびイベント会場での懇親会：20:00 ～ 20:30解散：20:3
 0（その後希望者のみ飲食店での懇親会）\n開催場所に
 ついて\n本イベントはCanva Japan株式会社本社にて開催し
 ます。本ページに記載されている住所に到着しました
 ら、並木橋の交差点の不動産のビルのエレベーターか
 ら上がってください。\n登壇者\n\n登壇者No1.小島みゆき
 \nUzumaki House株式会社 代表\nWebデザイン講師として、3年
 間にわたり大手企業研修で多数の受講者を指導。2024年
 、Affinity Designerの電子書籍『はじめてでもできる！う
 ・わ・さのデザインソフト Affinity Designerの使い方』シ
 リーズをKindleで2度の続出版。\n\n「特定のツールや環
 境に縛られず、個人も企業も、自分に合った方法を自
 由に選べる状態をつくりたい」という思いを原点に、
 現在は、企業が自社の価値を発信し、Webサイトと集客
 を継続的に育てられる仕組みづくりを支援している。\
 n\n\n登壇者No2.大間知　聡（お～まち）\n印刷・出版業
 界向けに自動組版の導入・システムの構築や自動化に
 ついてアドバイス・指導を行う。「InDesign JavaScript講座
 」主宰。 また、DTPの指導・実務も行う。Adobeプレリリ
 ースアドバイザー（InDesign、Illustrator）。 Affinityは2019
 年6月のAffinity Publisherリリース当初から利用。\n\n\n登壇
 者No3.中村 直樹\nCreative Design Studio 電気水母 代表\n北海
 道旭川市在住のグラフィック・映像クリエイター・イ
 ベントディレクター。DaVinci ResolveやAffinity、そして生
 成AIを活用してクリエイティブ業務を遂行。\n\n登壇者N
 o4.岡野 太郎\nブラックマジックデザイン株式会社\nブ
 ラックマジックデザインでは動画編集ソフトDaVinci Resol
 veを開発、販売しています。今回の登壇ではDaVinci Resolv
 eの現在の日本での広がりをご紹介するとともに、DaVinc
 i Resolve 21の新機能や、日々の編集に役立つAIツールや
 クラウドワークフローをご紹介します。\n\n\n登壇者No5.
 城田 剛\nCanva Japan株式会社　ローカリゼーション統括\n
 Canva Japanにてローカリゼーションを統括。日本市場向
 けのプロダクト最適化を担当。\n\nタイムスケジュール
 \n受付：17:45〜18:30オープニング&セッション：18:30〜20:0
 0イベント会場での懇親会&LT：20:00〜21:00閉会・居酒屋
 での懇親会（希望者のみ）21:00〜\n協賛\nCanva Japan株式
 会社 / ブラックマジックデザイン株式会社\n注意事項\n
 \nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
LOCATION:Canva Japan株式会社 〒150-0011　東京都渋谷区東1丁目
 26−30 宝ビル 7F
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