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X-WR-CALDESC:AIの新情報は、全部追わなくていい ― 煽りを
 捨てて残すべきものだけを拾う、YouTube情報収集術
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 捨てて残すべきものだけを拾う、YouTube情報収集術
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SUMMARY:AIの新情報は、全部追わなくていい ― 煽りを捨て
 て残すべきものだけを拾う、YouTube情報収集術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99923
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n次々に出てくるAI情報を、全部追う必要はありません
 。捨てる基準を決め、残すべきものだけを拾うYouTube中
 心の情報収集術をお伝えします。\nイベントについて\n
 本セミナーは、中小企業の経営者・幹部の方を対象に
 、AI情報との付き合い方を「追いかけるもの」から「
 捨てて、残すもの」へ捉え直すためのセミナーです。\
 nAIの情報は毎日のように更新されます。追いかけよう
 とすると、それだけで時間が溶けていきます。しかも
 、多くの方が入口にしているYouTubeには構造的な問題が
 あります。「もう終わり」「知らないと危険」といっ
 た強い言葉のサムネイル、実際には触っていない感想
 だけの動画、公開から数か月が経ち前提そのものが変
 わってしまった動画。30分見終わったあとに残るのが
 、具体的な打ち手ではなく「なんとなくの焦り」だけ
 、ということが起こります。\nこの状態を放置すると
 、二方向に差が開きます。ひとつは、誤った前提のま
 ま社内にAIを入れてしまい、手戻りと現場の不信感を
 生むこと。もうひとつは、「どうせ追いきれない」と
 情報から離れ、判断材料を持たないまま数年が過ぎる
 ことです。どちらも、情報の量が足りなかったのでは
 なく、何を捨てて何を残すかの基準がなかったことが
 原因です。\n本セミナーでは、YouTubeを否定しません。
 前半は「何を捨て、何を残すか」の判断軸を整理しま
 す。後半は、講師自身が実際にとっている方法をお伝
 えします。動画をいきなり再生するのではなく、まず
 テキストをAIにまとめさせ、その要約を読んだうえで
 、本当に必要なものだけを見る。順番をひとつ変える
 だけで、煽りの大半は見る前にふるい落とせます。実
 際の画面もお見せしながら進めます。\nゴールは、「
 何を捨てるか」が決まり、「残したものをどこに置く
 か」まで決まっている状態です。\nセミナーで扱う主
 な内容\n\nAI情報が追いきれなくなる本当の理由 — 量
 ではなく、捨てる基準がないこと\n全部追わなくてい
 い、と言い切れる根拠 — 経営判断に効く変化はごく
 一部\nYouTubeのAI系動画に煽りが生まれる構造 — 再生数
 の仕組みから理解する\n見なくていい動画を最初の数
 秒で外す — サムネイル・タイトル・投稿日での判断\n
 感想だけの動画と、実際に検証された動画の見分け方\
 n情報を3層で仕分ける — 一次情報・二次情報・雑音\n
 動画は「見る」前に「読む」 — 字幕・テキストをAIに
 まとめさせる手順\n要約を読んでから、本当に見る価
 値のある動画だけを選ぶ\n残すと決めた情報を、あと
 で使える形にしておく\n週に何分かければ回るか — 無
 理なく続く情報収集ルーチンの設計\n\nこのセミナーで
 得られること\n\nAI情報を「全部追う対象」ではなく「
 捨てて、残す対象」として捉え直し、追わないという
 判断を自信を持って下せるようになる\n一次情報・二
 次情報・雑音の3層で情報源を仕分ける基準を、自社の
 状況に当てはめて使えるようになる\n「動画を全部見
 る」から「AIの要約を読んでから選ぶ」へ、情報の取
 り方そのものを変えられるようになる\nどの変化が自
 社の業務や投資判断に効くのかを、根拠を添えて社内
 に説明できるようになる\n30日以内に着手する情報収集
 ルーチンと、残した情報の置き場所を決めて持ち帰れ
 るようになる\n\n対象者\n\n従業員を抱える会社の経営
 層・幹部で、社内のAI活用方針を決める立場にある方\n
 一人経営者・少人数チームで、情報収集にかけられる
 時間が限られている方\nYouTubeでAI情報を集めているが
 、どの動画を信じてよいか判断がつかない方\n次々に
 出てくるAIの新情報を前に、追いきれないという焦り
 を抱えている方\n動画を最後まで見る時間がとれず、
 「あとで見る」リストだけが溢まっている方\n社内か
 ら「あのAIはどうなんですか」と聞かれたときに、根
 拠を持って答えたい方\n\n第二部：AIなんでも相談会（9
 :00〜10:00／希望者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9:00）に
 続いて、僕（嶺本）に直接なんでも質問・相談できる
 時間です。\n\nその日のセミナー内容に限らず、AI活用
 の悩み・ツール選び・AIコンサルのことまで、質問は
 なんでもOKです。\n「これAIでできる？」の実演リクエ
 ストも大歓迎です。その場でデモします。\n入室・退
 室は自由です。\n\n★ セミナーにご参加の方には、ご
 希望に応じて第二部まで含めたアーカイブ動画を無料
 でお送りします（参加者限定）。当日お時間がない方
 ・途中退出の方も、あとからじっくり見返せます。\n
 参加者の声\n\nAIツールが多い中でも、使用すべきもの
 を厳選し分かりやすくご説明いただけました。自分で
 も整理し取り組めそうです。ClaudeとNotionを接続して、
 過去の発信情報も含めて整理・集積させていきます。\
 n今回取り扱った3ツールがあれば盤石そうだったので
 、今後は他のAIツールの情報の嵐に飲まれないで済み
 そうです。\nたくさんのAIを知らなくてよい、という安
 心感を得られました。\nnotionでできること・できない
 こと、強みと弱み、活用方法、Claudeとの連携や使い分
 けについて今一つ理解していなかったので、丁寧にご
 説明いただき分かりやすかったです。\nclaudeは普段か
 ら仕事で設計・コーディングに使っているのですが、
 チーム内での仕様共有や、不具合があった際の調査に
 使えるナレッジの補完方法に悩んでいました。Notion AI
 の話を聞いて参考になりました。\nAI（Claudeなど）は長
 期記憶できないというデメリットがありますが、Notion
 にナレッジとして記録することで知識を貯められると
 わかりました。\n前半・中盤・後半すべてよかったの
 ですが、NotionとClaude Codeをつなげるという考え方が特
 に役立ちました。後半のデモで具体的なところを見せ
 ていただけたのもよかったです。\nNotionのデータから
 業務システムを作る過程が見れて良かったです。\nNotio
 n AIとClaudeを接続して、Claude経由でNotionを利用できるこ
 とが発見でした。\nNotionやLovartは、実際に画面を開い
 て並走しながら学べました。とても参考になりました
 。\n『指示書を作る指示書』を作るという考え方を持
 っていなかったので、ハッとさせられました。\nツー
 ルに依存せず、プロンプトを別で管理することの重要
 性がわかりました。\n概念的には知っていても、実際
 に自分で動かそうと思うと心理的な障壁がありできて
 いませんでした。実際に動かしている画面を見せても
 らうことで、そのハードルが大きく下がるのでありが
 たいです。\nちょっとした作業の面倒くささを何も意
 識せずこなしていましたが、お話を聞いて省けるもの
 だと気づかされました。学ぶ時間・成長する時間を確
 保するために、よりAIに任せていきたいと思いました
 。\nGAS連携がclaspというツールで簡単にできるとわかり
 ました。これが分かればClaude Codeに調べさせながら自
 分でできそうです。GASの壁を勝手に感じているところ
 からだと一歩目が踏み出せないので、とても勉強にな
 りました。\nclaspを使ってGASにコピペしなくていいやり
 方がとても良いと思いました。\nやはり具体的なプロ
 ンプトや作業手順、考え方が具体的にわかるので大変
 参考になりました。取扱説明書をきちんと作るところ
 など参考になりました。\n実際に作るところ・動くと
 ころが見れるのが、何より参考になります。\n図をつ
 くるにあたりClaude、Notion、mermaidを連携して使うことで
 、簡単かつ質の高い図が作成できることが学べました
 。\n図を書くコードが存在することを知れて画期的で
 した。実際にどのような手順で行ったらいいのかがと
 ても分かりやすく、すぐに実践してみようと思います
 。\nフローチャートの作成を生成AIで効率化する方法が
 知れて、非常に参考になりました。嶺本さんの他のセ
 ミナーもぜひ受講したいです。\n実際の業務で図をエ
 クセルで作成しており、AI活用とのすり合わせに悩ん
 でいたため参考になりました。\n仕事柄、事業計画書
 を作ることは多いのですが、我流で経験や勘に頼って
 いました。クライアントからヒアリングをしつつAIと
 の壁打ちを活用することで、業界平均といった客観的
 な視点も取り入れられ、より中身のある事業計画が作
 れるようになると思いました。\n実際にデモをみなが
 らNotion AIで事業計画書を作成されているのを見て、対
 話しながら理解を深めて実践されていることがとても
 よかったです。\nAIを同時並行で作業させるという発想
 がなかったので、今後は複数同時並行でより活用でき
 ないか意識しようと思いました。\n基本的なことも、
 他の方が同様に疑問に感じている点までQ&Aで丁寧に教
 えていただけました。\nNotionの使い方が知りたくて調
 べたり動画を見たりしましたが、嶺本さんのデモが最
 もわかりやすく、内容も興味深く、しかも無料であり
 がたいです。今後も拝見させていただきます。\nいつ
 ものことながら、実際の手順・動きを見せていただけ
 るのがありがたいです。\nいつも具体的に話を進めて
 下さるので、どのセミナーよりも分かりやすいです。\
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