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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】営業属人化 解消セミナー 
 「あの人にしかできない営業を、会社の標準に変える
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SUMMARY:【無料ウェビナー】営業属人化 解消セミナー 「
 あの人にしかできない営業を、会社の標準に変える」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99928
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエース営業
 が辞めたとき、失われるのは売上だけではありません\
 n「あの案件は、○○さんじゃないと決まらない」社内
 でそう言われる営業が、何人いらっしゃいますか。エ
 ース営業の退職や異動は、予告なく決まります。その
 とき失われるのは一人分の売上ではなく、「なぜ売れ
 ていたのか」という理由そのものです。こんな状態に
 心当たりがあれば、本セミナーが役に立ちます。\n\n売
 上が特定のエース営業に依存し、退職・異動のたびに
 売れる理由が失われる\nAI・SFA・研修を導入したのに、
 「売れる人」と「売れない人」の差が縮まらない\n教
 える内容が先輩ごとに違い、新人・若手の立ち上がり
 に時間がかかる\n同じ商品なのに拠点・担当者によっ
 て営業品質にばらつきがある\n営業マニュアルはある
 が、判断基準・トーク例・例外対応が不足していて現
 場で使われない\n\n原因は、能力差ではありません\nト
 ップ営業は「売れる方程式」を持っています。しかし
 それが言語化されているとは限らず、自分でも気づい
 ていない無意識の判断を含んでいることが少なくあり
 ません。営業ナレッジの属人化を解消するには、その
 判断基準・トーク・段取りを客観的な手順として言語
 化し、会社の標準マニュアルへ落とし込む必要があり
 ます。本セミナーでは「読むだけで終わるマニュアル
 」を「商談中に頼れる資産」へ変える進め方を、30分
 で解説します。\n30分で持ち帰れること\n01　AIで8割は
 できる。あとの2割が肝既存資料と議事録を生成AIに読
 ませれば、骨組みまでは出来上がります。問題は残り
 の2割。当社が実際に手を入れている箇所と、AIが得意
 な部分／人が手を動かす部分の切り分けをご説明しま
 す。02　トップ営業は、自分の売り方を言語化してい
 ない自分でも気づいていない無意識の判断を、どう引
 き出してマニュアル化するのか。ヒアリングの考え方
 をお話しします。03　現場で使われないマニュアルに
 は、共通点がある現場が本当に欲しいのは、SFAツール
 の使い方でも大手企業の成功事例でもありません。使
 われ続けるマニュアル制作の条件をお話しします。\n
 参加特典：営業資料・マニュアルの無料診断\nご参加
 いただいた方限定で、いまお使いの営業資料・トーク
 スクリプト・マニュアルをBoundForが診断します。\n\n8つ
 の観点で現状採点：判断基準・トーク例・例外対応・
 新人向けの粒度など、独自チェックリストで採点しレ
 ポート化します\n総合判定で属人化リスクを可視化：
 「標準化できている／要言語化／エース依存リスク高
 」の3段階で、いまの立ち位置を明示します\n改善の方
 向性を提示：どのエース営業からヒアリングすべきか
 、優先して言語化すべき商談シーンを整理してお伝え
 します\n\nご提出いただくものは、現在お使いの営業マ
 ニュアル・トークスクリプト・提案資料など（Word・Pow
 erPoint・PDFなど形式は問いません）。費用は無料です。
 セミナー終了後にご案内するアンケートよりお申し込
 みいただけます。\nこんな方におすすめです\n\nベテラ
 ンの引き継ぎ・技術継承に課題を感じている部門責任
 者・ご担当者\n新人教育や引き継ぎの負担を減らした
 い業務改革・教育担当者\n組織の「属人化」「品質の
 バラつき」を打破したい経営リーダー\n\n営業部門の方
 に限らず、業務標準化やマニュアル整備に関心のある
 方はどなたでもご参加いただけます。情報収集段階の
 方も歓迎です。\n来春の新人育成を見据えるなら、9〜1
 0月が着手のリミットです\n新人が「使える判断基準・
 トーク」で商談に臨めるようになるまでの逆算スケジ
 ュールは、おおよそ次のとおりです。\n\n9月　セミナ
 ー受講：属人化の構造と標準化の進め方を30分で把握\n
 10月　営業マニュアル無料診断：暗黙知が言語化され
 ている割合を可視化\n11-12月　課題と概算費用の整理：
 範囲と費用感を固め、来期予算へ計上\n1-3月　スコー
 プ確定・要件定義：対象商材・拠点・成果指標を決定\
 n4-6月　プロジェクト始動：新年度の営業体制とあわせ
 て実行\n\n診断から要件定義までに、およそ半年かかり
 ます。まず現状を把握しておくことが最短ルートです
 。\n登壇講師\n新留 正剛（株式会社BoundFor 業務標準化
 コンサルタント）大手マニュアル編集・執筆部門の統
 括を経て、1995年に株式会社シーブレインを創業。流通
 ・金融・サービス・建設など多種多様な企業の業務マ
 ニュアル企画・設計を手掛け、Webマニュアル管理シス
 テム「ManuaLive」をプロデュース。現在はBoundForのパー
 トナーコンサルタントとして、形式知化と現場定着化
 の仕組み構築を支援。\nご参加方法\nお申し込み完了後
 、自動返信メールで視聴用URLをお送りします。マイク
 ・カメラはオフのまま、視聴のみでご参加いただけま
 す。当日ご都合が合わない方には、お申し込み者限定
 の見逃し配信をご案内します。まずはお申し込みだけ
 済ませておく形でも問題ありません。
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