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X-WR-CALDESC:社内データとシームレスに連携！Claude Codeでの
 MCP活用術！
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SUMMARY:社内データとシームレスに連携！Claude CodeでのMCP
 活用術！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99929
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n6月・7
 月のウェビナーや日々の業務でClaude Codeを使ってみて
 、「自社のデータベースやマニュアルも直接読み込ん
 でくれたら、もっと仕事が早いのに」と思った方も多
 いのではないでしょうか。\nただ、いざ社内データと
 連携させるとなると大変です。NotionやGoogle Drive、自社
 のデータベースなど、ツールごとに異なるAPI仕様をエ
 ンジニアが調べて連携プログラムを組み、仕様が変わ
 るたびにメンテナンスをする。実運用に乗せるには、
 技術的にも工数的にも高いハードルがあります。\nそ
 こで現在注目されているのが、AIと外部データを共通
 のルールで繋ぐ新規格「MCP（Model Context Protocol）」です
 。本ウェビナーでは、「このMCPを使えば、面倒な開発
 なしでClaude Codeと社内データをシームレスに連携でき
 るのか？」を実際に試してみます。\n今回は、社内の
 ドキュメントツールやデータベースを題材に、Claude Cod
 eとMCP経由で接続。設定の手順から、既存のデータをど
 こまでスムーズに拾って回答に活かせるか、デモをお
 見せしながら検証を行います。\nまだ新しい技術のた
 め、すべてが完璧に動くわけではないはずです。私た
 ちがお話しできるのは「今の仕組みで、実務の連携ハ
 ードルがどこまで下がるか」の一点だけ。同じように
 社内AIの拡張に課題を抱えている方と、一緒に考える
 時間にできればと思っています。\nこんな方におすす
 め\n\nClaude Codeを業務で使っており、自社の独自データ
 と連携させてもう一歩活用を深めたい方\nAIと社内ツー
 ルの連携（RAGなど）を検討しているものの、システム
 開発や保守の手間にハードルを感じている方\n最近話
 題の「MCP」について、概念だけでなく「実際にどう動
 くのか」「実務でどう使えるのか」を見たい方\n\n参加
 特典\nアンケートにご回答いただいた方に、以下をお
 送りします。\n\n当日のスライド資料\nウェビナーのア
 ーカイブ動画\n取適法 該当性判定チェックリスト\n\n主
 催\nSolvio株式会社\n生成AIを軸に企業の課題解決を行う
 会社です。\nコンサルティング・伴走支援から受託開
 発・PoC支援・教育研修まで一貫して対応しています。\
 nhttps://solvio.co.jp/
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