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 を実現した、開発プロセスの全貌
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SUMMARY:【8/25(火)12時】AI駆動開発で約40%の生産性向上を実
 現した、開発プロセスの全貌
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99929
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI駆動開発
 で約40%の生産性向上を実現した、開発プロセスの全貌\
 n概要\n品質を落とさずにAI駆動開発で生産性を約40%向
 上——その開発プロセスの仕組みを、すべて公開しま
 す。\nAIで開発速度は劇的に加速しました。一方で、品
 質保証に想定よりもリソースをかける必要があったり
 、開発プロセスの一部にしか導入できておらず生産性
 向上が限定的になっているなど、AI駆動開発の真価を
 享受できている企業はまだまだ少ないのが現状です。\
 n「このまま対応が遅れれば、競合との差が開きっぱな
 しになるのでは…」そんな不安を抱える開発責任者の
 方々必見のウェビナーを実施します。\n本ウェビナー
 では、AI駆動開発により約40%の生産性向上を実現した
 実例を公開。プロセス設計の考え方から運用の仕組み
 まで、現場の実態に即した事例ベースで解説します。\
 n明日から動けるヒントを持ち帰っていただける内容で
 す。お見逃しなく！\nセミナーで学べること\n✅AIを前
 提にした開発プロセスの全体設計✅品質保証と開発速
 度を両立する体制✅改善をし続ける仕組みづくりの秘
 訣\nこんな方におすすめ\n✅AI駆動開発による生産性向
 上をミッションにお持ちの方✅AI駆動開発による生産
 性向上が一部のプロセスにとどまり、全体への展開に
 ハードルを感じている方✅AI駆動開発による品質保証
 と開発速度の両立をどう実現するか迷っている方\n開
 催概要\n📅 日時：2026/8/25(火)・26(水)12:00-12:45/17:00-17:45
 　 ※配信後**1週間「見逃し配信」**を実施いたします
 ！ 📹 開催形式：録画配信 (FanGrowth) 💵 参加費：無
 料 ⚠️ 備考： 　※競合製品をお取り扱いされている
 方、個人の方の参加はお断りさせていただく場合がご
 ざいます。 　※同業他社のお客様は、参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n内容（アジェンダ
 ）\n\nオープニング\nなぜ「AIを入れたのに変わらない
 」が起きるのか\n開発プロセス全体をAIで変える設計思
 想\n【事例】40%の生産性向上を実現した実例\nSun*のAI SD
 LCの紹介\nQA・クロージング\n\n株式会社Sun Asterisk Solutio
 n Architect Unit Manager\n橋本 武人\n都内受託開発スタート
 アップにてエンジニアのキャリアをスタート。レガシ
 ー基幹システムのWebフルリプレイス、アパレル系オリ
 ジナルECサイトのスクラッチ開発、不動産エージェン
 トマッチングサービスのスクラッチ開発など複数案件
 の立ち上げをリードエンジニアとして担当。2022年9月
 にSun*にジョイン。ジョイン後は生産管理システムのス
 クラッチ開発、HR業界向けBtoB SaaS開発、幼児向けミニ
 ゲームアプリ(Web)の開発、ナレッジ共有プラットフォ
 ームの開発などをPM/Architect/SE/LeadEngineer/EM等様々な領域
 で担当しつつ、開発組織(Backend Engineer)のマネジメント
 も担当している。\n\n株式会社Sun Asterisk Unit Manager\n松本
  陶矢\nSun*に入社後、保険申し込みアプリや自治体向け
 施設予約サービスをはじめとした、スタートアップ企
 業様がクライアントのプロジェクトを複数経験。設計
 フェーズ以降でベトナム開発主体のプロジェクトマネ
 ジメントや、Sun*JP主体のチームでの要件定義進行・デ
 ザインディレクション・開発ディレクションなど、幅
 広く開発支援に従事。2025年5月よりユニットマネージ
 ャーに就任。15人規模のチームマネジメントを担当し
 ながら、直近はAI駆動開発プロジェクトのPMを担当して
 いる。\n
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