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X-WR-CALDESC:【金融・医療向け】顧客データを一歩も外に
 出さないAI活用講座〜「ローカルLLM」の仕組みと導入
 ステップ〜
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 出さないAI活用講座〜「ローカルLLM」の仕組みと導入
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SUMMARY:【金融・医療向け】顧客データを一歩も外に出さ
 ないAI活用講座〜「ローカルLLM」の仕組みと導入ステ
 ップ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99931
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【金融・医
 療向け】顧客データを一歩も外に出さないAI活用講座
 〜「ローカルLLM」の仕組みと導入ステップ〜\n本企画
 の背景\n「金融・医療は規制業界だから、生成AIは使え
 ない」「顧客情報や契約書を、外部のAIサービスに渡
 すわけにはいかない」——そう判断して、AI活用の検
 討を止めていませんか。\nペーパーレス化やDXが進んだ
 今も、金融の現場には「最後の目視チェック」が重い
 負担として残っています。約款と契約書・パンフレッ
 トの整合性確認、審査書類の読み込み、社内規程との
 照合——高い正確性が求められ、ベテラン担当者の経
 験に依存しがちなこれらの業務は、これまで自動化の
 対象外とされてきました。\nその前提が、いま変わり
 つつあります。自社の閉じた環境の中だけで動く「ロ
 ーカルLLM」なら、データを一切社外に出すことなく、
 生成AIをこうした業務に組み込むことができます。実
 際、弊社セミナーの参加者アンケートでは、半数の方
 が「機密情報を外部のAIに出せない」ことをAI活用の最
 大の壁に挙げています。厳しい規制のある業界でも、
 閉じた環境でAIを動かす取り組みはすでに始まってい
 ます。\n本セミナーでは、ローカルLLMの仕組みと導入
 ステップを、金融業務の具体的なユースケースに沿っ
 て解説します。「どの業務から適用すべきか」「小さ
 く検証を始めるには何が必要か」——構成・必要スペ
 ック・運用コストの目安から、セキュリティ部門への
 説明の仕方まで、最初の一歩を踏み出すための具体的
 な道筋をお伝えします。こんな人におすすめ\n\nセキュ
 リティ・コンプライアンス要件で生成AIの活用が止ま
 っている金融機関・保険会社のDX推進・情報システム
 部門の方\n約款、契約書、審査書類など、目視チェッ
 ク業務の負荷や属人化に課題がある方\nオンプレミス
 ・閉域環境での生成AI活用の進め方（構成・コスト）
 を具体的に知りたい方\n\n登壇者\n松下 智弘\n株式会社
 モンスターラボSolution Architect & Engineering Manager\n参加費\
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