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X-WR-CALDESC:AI時代のMOps組織のトレンドは？MOpsの役割と求
 められるケイパビリティ
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SUMMARY:AI時代のMOps組織のトレンドは？MOpsの役割と求めら
 れるケイパビリティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99931
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「これから
 の組織のあり方って、どうあるべき？」「AIやRevOpsが
 広がるなか、みんなどうやってMOps組織を作っているん
 だろう？」\nAIの急速な台頭やRevOps（Revenue Operations）統
 合の潮流の中で、マーケティングオペレーション（MOps
 ）組織の立ち位置や求められるスキルは今、大きな変
 革期を迎えています。\n「単なるツールの運用・自動
 化」にとどまらず、「今、自社組織に本当に必要なコ
 アスキル（ケイパビリティ）とは何か？」 と悩んでい
 る方も多いのではないでしょうか。\n今回のMarketing Ops 
 Communityイベントでは、「組織とケイパビリティ」 をメ
 インテーマに開催します！\n国内外の最新トレンドか
 ら、立ち上げ期・運用期それぞれを推進する実践者の
 「リアルな現場の泥臭い実践論」までを縦断的にイン
 プット。後半のディスカッション・Q&Aでは、AI時代に
 おける人間の役割や他部署との連携バランスなどを深
 掘りします。\n組織の「現在地」と「これから」を、
 みんなで一緒に捉え直してみませんか？\n🧭 イベント
 概要\n開催日時：9/16(水) 18:00-19:30（17:45開場）開催場所
 ：株式会社コドモン　東京本社東京都品川区西五反田8
 丁目4-13 五反田JPビルディング10F（ Google Mapはこちら ）
 参加費：無料その他：任意参加の懇親会あり（5\,000円
 程度）対象者：MOpsコミュニティメンバー、MOpsに関心
 のある方\n💡 本イベントで持ち帰れる価値（参加メリ
 ット）\n\nMOps組織のトレンド・ケイパビリティの言語
 化AIの台頭やRevOpsの潮流を踏まえ、自社組織に「今、
 本当に必要なスキル・役割」が何かを言語化して持ち
 帰ることができます。\nMOps組織・人材のトレンドの包
 括的理解世界・日本における大きな変化の波から、他
 社の現場におけるリアルな泥臭い実践論までを縦断的
 に捉えられます。\n\n⏱ 当日のタイムスケジュール（
 アジェンダ / 計90分）\n\n\n\n時間\nセッション内容\n詳
 細\n\n\n\n\n18:00-18:05\nオープニング\nコミュニティ紹介、
 本日のゴールの共有\n\n\n18:05-18:25\n【インプット】国内
 外のMOps最新トレンド共有会\n幹事より、AI進化やRevOps
 への統合など、世界・日本におけるMOpsトレンドを一部
 紹介し、環境変化と「ケイパビリティ再定義」の必要
 性を解説します。\n\n\n18:25-18:55\n【事例共有】実践者が
 語るMOpsの現場とリアル\nMOps組織の立ち上げ期〜現在「
 AI ✕ 組織」運用期の事例共有登壇者：倉元　葉月（Kur
 amoto Hazuki）株式会社グロービス　BtoBマーケティングテ
 クノロジー・マネジャー---数年運用を続けて見えてき
 た課題や、現在取り組まれている業務を紹介しながら
 、MOps組織が貢献すべき役割・ご展望を語っていただき
 ます。※最後10分程度 質疑応答Time\n\n\n18:55-19:25\n【デ
 ィスカッション】これからのMOps人材・組織のあり方\n
 パネルディスカッション＆Q&A・問い1：AI時代、MOpsの「
 役割」はどう変わる？（作業の自動化と、人間に残る
 コアスキル）・問い2：RevOpsの重要性が高まる中で、MOp
 s組織・人材に求められる変化や他部署とのバランスと
 は？\n\n\n19:25〜19:30\nクロージング\nアンケート案内、
 次回予告\n\n\n\n※ セッション内容等、予告なく変更さ
 れる場合があります。\n✨ こんな人におすすめ\n\n自社
 のMOps組織の立ち上げ・体制強化に悩んでいる方\nAI時
 代においてMOpsや自身に求められるスキル（ケイパビリ
 ティ）を整理・再定義したい方\nRevOpsとの連携や、他
 部門との関わり方・組織内での役割に課題を感じてい
 る方\n他社のMOps推進の生々しいリアル事例や、長年運
 用してきた実践者の知見を聞きたい方\n同じ悩みを抱
 えるMOps担当者・組織リーダーと知見を共有したい方\n\
 n❔️ MarketingOps Communityとは？\n「MarketingOps Community」はM
 arketingOps人材のコミュニティです。幹事4名はMarketingOps
 職で働いていますが、未だ「これがMarketingOpsだ！」と
 綺麗に言語化できなかったり、「知識や経験を共有し
 合う仲間になかなか出会えないよね」といった課題を
 抱え、集結しました！笑私達は顧客へのコミュニケー
 ションやマーケティング戦略がAIを通じて多様化する
 今も、MarketingOpsのような役割が必要なのではないか？
 という仮説を持ち、VisionやMissionを掲げつつ、発信や意
 見交換の場を作っていけたらと思っています。\nVISION
 マーケティング組織が生み出す価値を最大化し、社会
 に貢献する。MISSION- MarketingOpsを標準職種とする- Marketin
 gOps人材の価値を最大限引き出す\n※以前 開催した懇親
 会の様子\n登壇者\n倉元　葉月（Kuramoto Hazuki）株式会社
 グロービス　BtoBマーケティングテクノロジー・マネジ
 ャー\n東京工業大学大学院 理工学系研究科 基礎物理学
 専攻修了。\n大学院修了後、日本郵便株式会社に入社
 し、集配業務オペレーションの改善や次世代業務シス
 テム更改プロジェクトを推進。その後、マーケティン
 グリサーチ会社での経験を経て、グロービスに入社。
 グロービスでは法人事業のマーケティングチームにて
 、施策効果の可視化・分析やマーケティング部門のKPI
 策定を担当。\n現在はMOps（マーケティングオペレーシ
 ョン）チームのリーダーとして、上記業務に加え、チ
 ームマネジメントやメンバー育成を担い、データドリ
 ブンなマーケティング体制の構築を牽引している。\n\n
 運営・幹事\nmomo (渡邊 桃代)Ubie株式会社\n＜コメント＞
 \n生成AIを前提とした社会でいまMOps人材はどう成長す
 べきなのか、どんなアウトカムを生み出すべきか模索
 段階ではありますが、一つの組織の形としてお伝えで
 きたらと思います！\n\n石原 麻祐社会人向け教育業界
 企業シニア・デジタルマーケター\n＜コメント＞\n8人
 目の法人マーケチームメンバーとして入社してから5年
 ちょっと。今や組織は30人体勢となり部門として独立
 。MOps単体で5名のチームも立ち上がりました！必死で
 進めてきただけのこれまでの経験が、少しでも皆さま
 のお力になれたら嬉しいです。\n\n広富 克子株式会社
 パワー・インタラクティブ取締役/執行役員\n＜コメン
 ト＞\nMOps担当者の取材を続けていたところ、登壇者メ
 ンバーと出会い、あれよあれよという間にMarketing Ops Co
 mmunityが立ち上がりました。日本でもMarketing Opsの認知
 が拡がってきたなか、その役割についてみなさんと意
 見交換しながら深掘りしていきたいと思います！\n\n岡
 桃子株式会社スマートドライブマーケティング部　マ
 ーケティングオペレーション\n＜コメント＞\n「Marketing
  Opsやってます」という方ともっと広く深く、お互いの
 悩みや知識を共有したいと思い、Marketing Ops Communityに
 参加しました。多くの方にとって、このコミュニティ
 が学びを深める場になれたら幸いです！\n\n注意事項\n\
 nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
LOCATION:株式会社コドモン　東京本社 東京都品川区西五
 反田8丁目4-13 五反田JPビルディング10F
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