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X-WR-CALDESC:PoCを「技術検証」で終わらせない〜AI×プロト
 タイプで投資判断まで一気に進める〜
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 タイプで投資判断まで一気に進める〜
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SUMMARY:PoCを「技術検証」で終わらせない〜AI×プロトタイ
 プで投資判断まで一気に進める〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99933
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPoCを「技術
 検証」で終わらせない〜AI×プロトタイプで投資判断ま
 で一気に進める〜\n本企画の背景\n「企画はある。経営
 層もAIには前向きだ。それなのに、稟議が通らない」
 ——多くの企業で、AI活用やシステム開発のプロジェ
 クトが「技術は分かった」の先で止まっています。弊
 社セミナーの参加者アンケートでも、「課題は明確だ
 が企画に落とし込めない」「社内の意思決定・稟議に
 苦戦している」という悩みが繰り返し挙がっています
 。\n止まる理由は、技術でも予算でも、ましてや熱意
 でもありません。「次に進むかどうかを判断できる材
 料」が揃っていないことです。かかる工数はどれだけ
 減るのか、精度はどこまで出るのか、現場は本当に使
 いたいと言っているのか——稟議を動かすのは、分厚
 い企画書ではなく、この材料と「動くプロトタイプ」
 です。そして、その材料づくりは生成AIを使えば1ヶ月
 で形にできます。\n本セミナーでは、AIとの壁打ちで企
 画の叩き台をつくり、プロトタイプを短期間で形にし
 て、経営が判断できる材料まで一気に揃える進め方を
 、実際のプロジェクト事例とデモを交えてお伝えしま
 す。「PoCを技術検証で終わらせず、投資判断の材料づ
 くりとして設計する」——プロジェクトを前に進める
 ための具体的な方法論です。\nこんな人におすすめ\n\nA
 I活用や開発企画の社内稟議・経営層の説得に苦戦して
 いる企画・DX部門の方\nPoCは実施したが、その先の本開
 発に進めずにいる方\n生成AIを使った企画立案・プロト
 タイプ作成の実際の進め方をデモで見たい方\n\n登壇者
 \n加藤 愛貴\n株式会社モンスターラボAI Business Acceleratio
 n Manager\n参加費\n無料
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